魅了が解けた元王太子と結婚させられてしまいました。 なんで私なの!? 勘弁してほしいわ!
これも皆様の応援のお陰だと感謝の気持ちでいっぱいです。
これからも頑張りますのでよろしくお願いします。
ありがとうございました。
昔、私がまだ子供だった頃、我が国では国家を揺るがす大事件があったそうだ。
王太子や側近達が魅了の魔法にかかり、おかしくなってしまった。
悪事は暴かれ、魅了の魔法は解かれたが、王太子も側近たちも約束されていた輝かしい未来を失った。
「なんで、私がそんな人と結婚しなきゃならないのですか?」
「仕方ないのだ。国王に頭を下げられたら断れない」
気の弱い父のせいで年の離れた元王太子に嫁がされることになった。
も〜、勘弁してほしいわ。
私の未来はどうなるのよ〜
*ざまぁのあとの緩いご都合主義なお話です*
あら?公爵が臣籍降下した後の王太子になった弟くんは歳が離れているのかな?
と思って最初の方を読み返したら、王太子はミディアちゃんより10歳上……なのにまだ妃がいないんですね……
なんで結婚していないんだろう……(੭ ᐕ))?
魅了での婚約破棄の物語は多いけど、魅了の被害者とその周囲の人々のその後の話は珍しいと思います。白い目に耐え辛い思いをしながら生きていくのは大変だし苦しいはず。フォローがほしいと思ってました。
人物の家名が薬品名(鎮静剤系)なのは、何となく勝手に納得です。
ジャックなんなの?
拗らせじゃなく、自分を正当化したいのに周りは元婚約者にしか同情しないから僻んでるんじゃない?
第三者目線から見たら、友達と1人の女を共有して、気持ちいいこと(優越感も性欲も)して、元婚約者の心をズタボロにしたんだもんね。
そりゃ、オラ頑張る!なんて言っても信じてもらえないから、あいつも可哀想なんだって見られるようにするよね
(まんまと公爵はそう思ってるし)
門前払いされても、今も謝罪しに行ってるのかな?
ここでも会ってもらえないからって自分を憐れんでるのかな?
主人公が変に同情せず、元婚約者が正気になるくらいジャックをこてんぱんにして、まともな男に作り替えてほしいわ。
じゃなきゃ。他の領に行ってください。
潔癖タイプのアーサー君にはいくら魅了されていたとしても婚約者がいるのに超えちゃってる他の人やジャックは嫌悪の対象なのでしょうね
同じく魅了にかかってたリカルドが一線を超える真似はしなかったから余計に
でも正気になったジャックが怖くて剣を握れなくなったのは解らなくも無い
でもこのままではジャックもさすがに可哀想だから少しは関わらせてあげてよアーサー君
まぁ……リアルにジャックが目の前に居たら…うん……面倒臭いし多分アーサー君とかの後ろに隠れて逃げる……
でもあのひねくれ具合を直せるのはミディアぐらい……
ミディア頑張って〜(o⚑'▽')o⚑*゚フレーフレー
デビュタント楽しみ
ミディアの「過去の事なんか私には関係ないし!」とばかりの前向きさが大好きです。
ジャックは~足を引っ張るならどっか行って!と言いたい。何か反省しているというよりはただ自己憐憫に浸ってるかまってちゃんにしか見えないんですよ。
元婚約者さんは早くこんな屑吹っ切って良い人と巡り会って幸せになって欲しいと思いますがジャックには安易な救済は不要じゃないかな。
ジャック、魅了女と一線超えちゃってるの?(゚A゚;)。一番婚約者に対してのやらかしが酷いな・・・😰。元婚約者は救済されてほしい。ずっと療養じゃかわいそうすぎるわ。元気になって良い人と巡り逢ってほしいな。
アーサーが元気に前向いてる~😆
ジャックのことは、どうするんだろう?
きっと、何かするんだろうなぁ… 彼女は~笑笑
立派な公爵婦人だわ😊
デビュタント、楽しみ~✨
このお話、色々楽しみなこと多すぎる~笑笑👏👏
更新、楽しみに待ってまーす❣️
ミディアの考え方好きですw
王子は魅了にかかってても一線こえてなくて良かった〜!w
元騎士の農夫は、正義感強いのかどうか知らんけど、ミディアに対しての態度が酷くて不愉快。領主夫人に対して悪態つくなんて、領主より偉いのか?
領主が友達だからって甘えてんちゃうぞ!われー!と言いたいw
最近シリアスばかり読んでいたら、鬱々としてしまいました。
こちらの小説は、読むたびにスカッとして、心もほっこりしてきます。
暑い日が続きます。ご自愛下さいね。今後の展開を楽しみにしています。ファイト!
ミディア、眩しい~!!!!
そして、彼女はいい意味でとても危ういバランスの女の子ですね。
若さゆえ言えていること、突っ走れていられることもあるでしょう。もちろん、彼女だからこそ言えていることもあるかと思います。昔から彼女を知っている人のミディア評は、決して冗談や誇張ではなく本質なのでしょう。
彼女の発言は一歩間違えば笑えないものになるかもしれません。でも、そうじゃなく愛されるのはそこが彼女の素晴らしさなのでしょうね。
いやあ、稀有なキャラクターです!
でもミディアはきっとリカルドがいてこそ、と思うようになってきました。今のところリカルドがちょっとミディアによっかかり気味ですが…でもでも、ミディアのようなお嬢さんは中々同年代の少年は御せないのではないかと…(苦笑)
そして、リカルドは知らず知らずのうちに、あの騒動で傷ついた者達を引き付けていたのではないでしょうか…?
カリスマ性は十分、おかんミディアに癒されたリカルド様の今後に期待です!
こんばんは!
いつも楽しく読ませていただいております🤗
誤字報告で申し訳ないのですが…
最新話の中で《腕に寄りをかける》という表現がありますが《腕に縒りをかける》が漢字の表記としては正しいのですが、普通に打ち込むと寄りが出て来ます…よりは《さ》で変換すると出てきますが…何なら平仮名で《よりをかける》で良いのでは?なんて思ったりもします…
前後の文からちゃんと読めるし、理解もできる(所謂脳内変換です🤗)のですが、とっても楽しい物語で大好きなので、一応ご報告迄…
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