魅了が解けた元王太子と結婚させられてしまいました。 なんで私なの!? 勘弁してほしいわ!
これも皆様の応援のお陰だと感謝の気持ちでいっぱいです。
これからも頑張りますのでよろしくお願いします。
ありがとうございました。
昔、私がまだ子供だった頃、我が国では国家を揺るがす大事件があったそうだ。
王太子や側近達が魅了の魔法にかかり、おかしくなってしまった。
悪事は暴かれ、魅了の魔法は解かれたが、王太子も側近たちも約束されていた輝かしい未来を失った。
「なんで、私がそんな人と結婚しなきゃならないのですか?」
「仕方ないのだ。国王に頭を下げられたら断れない」
気の弱い父のせいで年の離れた元王太子に嫁がされることになった。
も〜、勘弁してほしいわ。
私の未来はどうなるのよ〜
*ざまぁのあとの緩いご都合主義なお話です*
丸腰のそれも女性に斬りかかろうとしたジャックは騎士の資格なしですね。
おまけに相手は貴族。斬ったらその後どうするつもりだった?
そんなことも吹っ飛ぶほど理性を保てなくなることのある人間に武器もたせること自体ヤバイ。
何だか魅了のせいにして心理的に逃げてる匂いがします…。
なんで農業やってるの、ていう質問は聞く人によっては「ねえ今どんな気持ちAA」のような煽りにもなるのでジャックが不快感を示すのはわかる。
ただジャックは平民になった立場の理解や意識が足りないな。15才の子供だからなめてるとか。体力活かすなら土木工事やったほうがいい気がする。
妻に対する態度を夫が見逃してしまうあたり甘すぎるし、人材を放置するのも王族にあるまじき醜態なので、夫がまだ覚醒していない証かもしれないですね。
主人公は夫だけでなくジャックとかいう落とし物にも肝っ玉母ちゃんやるのかな、とつい思いました。
ざまぁ後の救済がメインのお話ってあんまり無いですよね。魅了に関しては、確かにざまぁされた側も被害者ですわ。大切にしていた物を自分で壊したなんて正気ではいれないですよ・・・(´・ω・`)。ジャックと元婚約者・・・どうか救済されますように😣。
ミディアったらꉂꉂ(๑˃∀˂๑)笑
叱られたのかꉂ(˃▿˂๑)魚を素手て取りたいのね(,,>ლ<,,)ww∗˚
ミディアはきっとジャックを元婚約者に謝罪させるように持って行くんだろうな?
ミディアの回復魔法で皆んなの魅了の後遺症が治りますように(人>ω<)
他の方々の感想と同じく、テンポも良く、わかりやすい文章でとても楽しいです。(前向きな主人公の話が好きで、更新されるのが楽しみでなりません。)19話最後のミディアの捨て台詞にような気持ち、笑えました。魅了に狂わされた人たちの心に、容赦なく土足で踏みまくってくれることを期待しています。
初夜が寝かしつけとはナンデヤネ━━(*´∀`)ノ━━ンッ
リカルドの後遺症?精神的なものかな?女性不信とか?
ミディアと信頼関係築いて愛情も芽生えて良くなれば꒰ ෆ˘͈ ᵕ ˘͈ෆ ꒱ イィナァꔛᰔᩚ
わぁーお✨面白くて一気読みしました😆気が強くてハッキリ物申しちゃう系FL大好物です❤️魅了の後遺症っていうのが新しい〜と思いました✨リカルド、これからミディの影響で色んな所が元気になるのでしょう〜うふふ😙今後の展開が楽しみです✨
おはようございます!!
昨日発見してから、一気読みです😍😍😍
ほんとに楽し〜い🤩🤩🤩
止められない止まらない!!デス🫶
やっぱり1位になるだけあるなー🤣って感じです!
続きがすごーく楽しみです!!
更新お待ちして居ります🤗
云われてみれば、やらかしをリアルタイムで知らない世代との結婚の方が上手く行く可能性は高いですね。当時五歳ならほぼ近代史の出来事みたいなもんですから。
元王太子のやらかしのおかげで女にもある程度の自由意思と行動力が必要と云う危機感が生まれてミディアローズさんみたいな規格外の侯爵令嬢が爆誕した因果とかありそうw
そして魅了怖いですね。強制的に脳内麻薬出す能力と考えると年単位でヤバいドラッグをキメさせられたまま洗脳されたようなものですから10年後にも後遺症で苦しむのもおかしくないですね。そう考えると領地経営ちゃんとやってる元王太子凄いな。
あなたにおすすめの小説
『嘘の病気で同情を買うな』と私を死に追いやった婚約者、私の墓標の前で額を叩きつけ、血の涙を流して号泣する大破滅!
熾星王妃教育を辞退したら「困る」と国王陛下が直接迎えに来ました ~婚約破棄された私に、王太子ではなく国王陛下が求婚してきます〜
由香
私が使うはずだった部屋に病弱令嬢を寝かせた婚約者とは、白紙に戻します
さんけい冷酷無比の騎士団長に「恋人のフリ」をお願いしたら、想像以上に本気で溺愛されています
御子柴 流歌
伯爵様から愛妾を迎えるから出て行けと言われたので喜んで離縁しました!
雨宮ろろな殿下、側妃とお幸せに! 正妃をやめたら溺愛されました
まるねこ
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ