魔女に呪われた私に、王子殿下の夜伽は務まりません!
旧題:魔女に呪われた幼女の私に、殿下の夜伽は務まりません!
田舎の伯爵令嬢リリアは、友人であるカティエを魔女から庇ったために呪いを受け、夜の間だけ幼女の姿に変わる身体となってしまう。
『呪われた身体で王宮に嫁ぐことはできない』とすでに決まっていた第二王子エドアルドとの婚約を辞退するが、のちに新しい花嫁にカティエが選ばれたと知らされる。
複雑な気持ちで祝福するリリアに「一人で王宮に行くのは心細いから、一緒に来て欲しい」と懇願するカティエ。大切な友人のため、リリアも名前と身分を隠して王宮へ赴くが……
※ 本作には未成年に対する不適切な性的行為を助長する意図はございません。またそういった表現・描写もございません。
※ 2021.8.18.にノーチェブックス(アルファポリス)より書籍化いたしました。応援して下さった皆さま、本当にありがとうございました✩.*˚
田舎の伯爵令嬢リリアは、友人であるカティエを魔女から庇ったために呪いを受け、夜の間だけ幼女の姿に変わる身体となってしまう。
『呪われた身体で王宮に嫁ぐことはできない』とすでに決まっていた第二王子エドアルドとの婚約を辞退するが、のちに新しい花嫁にカティエが選ばれたと知らされる。
複雑な気持ちで祝福するリリアに「一人で王宮に行くのは心細いから、一緒に来て欲しい」と懇願するカティエ。大切な友人のため、リリアも名前と身分を隠して王宮へ赴くが……
※ 本作には未成年に対する不適切な性的行為を助長する意図はございません。またそういった表現・描写もございません。
※ 2021.8.18.にノーチェブックス(アルファポリス)より書籍化いたしました。応援して下さった皆さま、本当にありがとうございました✩.*˚
あなたにおすすめの小説
五年後、元夫の後悔が遅すぎる。~娘が「パパ」と呼びそうで困ってます~
放浪人
恋愛
「君との婚姻は無効だ。実家へ帰るがいい」
大聖堂の冷たい石畳の上で、辺境伯ロルフから突然「婚姻は最初から無かった」と宣告された子爵家次女のエリシア。実家にも見放され、身重の体で王都の旧市街へ追放された彼女は、絶望のどん底で愛娘クララを出産する。
生き抜くために針と糸を握ったエリシアは、持ち前の技術で不思議な力を持つ「祝布(しゅくふ)」を織り上げる職人として立ち上がる。施しではなく「仕事」として正当な対価を払い、決して土足で踏み込んでこない救恤院の監督官リュシアンの温かい優しさに触れエリシアは少しずつ人間らしい心と笑顔を取り戻していった。
しかし五年後。辺境を襲った疫病を救うための緊急要請を通じ、エリシアは冷酷だった元夫ロルフと再会してしまう。しかも隣にいる娘の青い瞳は彼と瓜二つだった。
「すまない。私は父としての責任を果たす」
かつての合理主義の塊だった元夫は、自らの過ちを深く悔い、家の権益を捨ててでも母子を守る「強固な盾」になろうとする。娘のクララもまた、危機から救ってくれた彼を「パパ」と呼び始めてしまい……。
だが、どんなに後悔されても、どんなに身を挺して守られても、一度完全に壊された関係が元に戻ることは絶対にない。エリシアが真の伴侶として選ぶのは、凍えた心を溶かし、温かい日常を共に歩んでくれたリュシアンただ一人だった。
これは、全てを奪われた一人の女性が母として力強く成長し誰にも脅かされることのない「本物の家族」と「静かで確かな幸福」を自分の手で選び取るまでの物語。
殿下、側妃とお幸せに! 正妃をやめたら溺愛されました
まるねこ
恋愛
旧題:お飾り妃になってしまいました
第15回アルファポリス恋愛大賞で奨励賞を頂きました⭐︎読者の皆様お読み頂きありがとうございます!
結婚式1月前に突然告白される。相手は男爵令嬢ですか、婚約破棄ですね。分かりました。えっ?違うの?嫌です。お飾り妃なんてなりたくありません。
お腹の子と一緒に逃げたところ、結局お腹の子の父親に捕まりました。
下菊みこと
恋愛
逃げたけど逃げ切れなかったお話。
またはチャラ男だと思ってたらヤンデレだったお話。
あるいは今度こそ幸せ家族になるお話。
ご都合主義の多分ハッピーエンド?
小説家になろう様でも投稿しています。
もう無理して私に笑いかけなくてもいいですよ?
冬馬亮
恋愛
公爵令嬢のエリーゼは、遅れて出席した夜会で、婚約者のオズワルドがエリーゼへの不満を口にするのを偶然耳にする。
オズワルドを愛していたエリーゼはひどくショックを受けるが、悩んだ末に婚約解消を決意する。
だが、喜んで受け入れると思っていたオズワルドが、なぜか婚約解消を拒否。関係の再構築を提案する。
その後、プレゼント攻撃や突撃訪問の日々が始まるが、オズワルドは別の令嬢をそばに置くようになり・・・
「彼女は友人の妹で、なんとも思ってない。オレが好きなのはエリーゼだ」
「私みたいな女に無理して笑いかけるのも限界だって夜会で愚痴をこぼしてたじゃないですか。よかったですね、これでもう、無理して私に笑いかけなくてよくなりましたよ」
側妃の条件は「子を産んだら離縁」でしたが、陛下は私を離してくれません!
花瀬ゆらぎ
恋愛
「おまえには、国王陛下の側妃になってもらう」
婚約者と親友に裏切られ、傷心の伯爵令嬢イリア。
追い打ちをかけるように父から命じられたのは、若き国王フェイランの側妃になることだった。
しかし、王宮で待っていたのは、「世継ぎを産んだら離縁」という非情な条件。
夫となったフェイランは冷たく、侍女からは蔑まれ、王妃からは「用が済んだら去れ」と突き放される。
けれど、イリアは知ってしまう。 彼が兄の死と誤解に苦しみ、誰よりも孤独の中にいることを──。
「私は、陛下の幸せを願っております。だから……離縁してください」
フェイランを想い、身を引こうとしたイリア。
しかし、無関心だったはずの陛下が、イリアを強く抱きしめて……!?
「離縁する気か? 許さない。私の心を乱しておいて、逃げられると思うな」
凍てついた王の心を溶かしたのは、売られた側妃の純真な愛。
孤独な陛下に執着され、正妃へと昇り詰める逆転ラブロマンス!
地味な私では退屈だったのでしょう? 最強聖騎士団長の溺愛妃になったので、元婚約者はどうぞお好きに
阿里
恋愛
「君と一緒にいると退屈だ」――そう言って、婚約者の伯爵令息カイル様は、私を捨てた。
選んだのは、華やかで社交的な公爵令嬢。
地味で無口な私には、誰も見向きもしない……そう思っていたのに。
失意のまま辺境へ向かった私が出会ったのは、偶然にも国中の騎士の頂点に立つ、最強の聖騎士団長でした。
「君は、僕にとってかけがえのない存在だ」
彼の優しさに触れ、私の世界は色づき始める。
そして、私は彼の正妃として王都へ……
一夜の過ちで懐妊したら、幼なじみの冷酷皇帝に溺愛されました
由香
恋愛
没落貴族の娘・柳月鈴は、宮廷で医官見習いとして働いていた。
ある夜、皇帝即位の宴で酒に酔い、幼なじみだった皇帝・李景珩と再会する。
遠い存在になったはずの彼。
けれど、その夜をきっかけに月鈴の運命は大きく動き出す。
冷酷と恐れられる皇帝が、なぜか彼女だけには甘すぎて――。
婚約破棄された夜、最強魔導師に「番」だと告げられました
阿里
恋愛
学院の祝宴で告げられた、無慈悲な婚約破棄。
魔力が弱い私には、価値がないという現実。
泣きながら逃げた先で、私は古代の遺跡に迷い込む。
そこで目覚めた彼は、私を見て言った。
「やっと見つけた。私の番よ」
彼の前でだけ、私の魔力は輝く。
奪われた尊厳、歪められた運命。
すべてを取り戻した先にあるのは……
まみむめもンゴリアンチョップさん 感想ありがとうございます♪
すいません、タイトルすごい怪しいですよね! つい出来心で犯罪の香りが漂うタイトルをつけてしまいましたが『読んで良かった』と言って頂けて、とても嬉しいです(*´艸`)
カティエは高飛車でわがままな方向に振り切った悪役令嬢として描くと決めていたので、ざまぁ展開までは読者さまをイライラさせてしまいましたね。申し訳ありません💦
(本題!)
わがまま砲台というのは、実は私が大好きだったRPGに出てくる爆弾系のアイテムなんです。砲台なのに弾が飛ぶわけじゃなく、砲台そのものが大爆発するという無茶苦茶なアイテムでして(笑)、そのインパクトと矛盾といい加減さが、悪役令嬢カティエのイメージにピッタリだなぁと思い、表現をお借りしちゃいました♪ 私自身はそんな面白いこと考えられません!
面白いで言ったら『まみむめもンゴリアンチョップ』さんのお名前が絶妙に素敵だと思います。実は感想通知を頂いた瞬間に笑ってしまって、本当に申し訳ありません(懺悔)あの……天才ですか?ww
長いお話をお読み頂き、本当にありがとうございました💕 また機会がありましたら、お付き合い下さると嬉しいです☆
Jasmine777さん 感想ありがとうございます♪ 大事に読んで頂けたとのことで本当に嬉しいです☆
最後にとんでもないこと教えられてて本当に申し訳ありません!(笑) 何も知らないリリアに、一体何させてるんでしょうね! メイドコスプレまでさせて! エドアルドは姉上にバレて、もう1回小さくされちゃえばいいと思います!(笑)
リリアも鈍感なので、素直にされるがままですね。仕込まれているとも気付いてないようなので、結局らぶらぶなんでしょうね~💕
最後のどうしようもない番外編までお付き合い頂き、本当にありがとうございました!
番外編、ありがとうございます😃
王子のキャラが大好きでまた会えて嬉しかったです😌💓
結婚式や新婚旅行(あるのかな❓)
なんかで、また会えたら嬉しいです(#^.^#)
今年は、いろいろなことがありましたが、来年も素敵な作品を楽しみにしています( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
TOMOさん 感想ありがとうございます♪
無事に番外編まで掲載完了することがで出来ました!TOMOさんにお喜び頂けて私も嬉しく思います☆
王子を好きと言って頂けて&別の番外編までご期待頂けて本当にありがとうございます。求められると調子に乗って書きたくなっちゃいますね♡(*>ω<)笑
今年は様々な影響でTOMOさんも皆さんも大変だったと思います。そんな環境に少しでも楽しい物語をお届けできるよう、来年も頑張りたいと思います!この度はラストの番外編までお読み頂き、本当にありがとうございました☆
Jasmine777さん 感想ありがとうございます♪
ちびリリアがいたのだから、ちびエドもいてもいいのでは? と思って書いちゃいました💕笑
貴族令嬢のリリアにとって、幼女化は本当に辛い呪いだったんですね。けれど立ち直ってどうにか共存していこうという考えになれたのも、後から振り返ってみたら悪いことばかりじゃないと思えたのもリリアの強さなのかもしれません。
そしてこの後、ちゃんと逆襲に遭うんですけどね(*´艸`*)笑
今日の更新で本作は完結になります。番外編までお付き合い頂き、本当にありがとうございました。Jasmine777さんも良いお年をお過ごしくださいね~♪
まきさんさん 感想ありがとうございます♪
無事に溺愛ハッピーエンドで完結できました♡ 番外編も含めて楽しんでお読み頂けたようで、私もとっても嬉しいです(*´艸`*)
幼女になる設定は、単純に私が可愛い女の子が好きという理由でして……💦 きっと一国の王子様だって可愛い子が好きだと思う✨ と考えてたらこんなお話になりました☆
次作まで時間は空きますが、よければまたお付き合い下さると嬉しいです。この度は長いお話にお付き合い下さり、本当にありがとうございました💕✨
番外編ありがとうございました!
設定が珍しくて、既視感が無くてとても楽しませていただきました!
個人的に魔女が一番のお気に入りでした(*´ω`*)
他の番外編、新作と楽しみにしています♪
完結ありがとうございました!
ぽんぽちさん 感想ありがとうとうございます♪
無事に本編&番外編を完結させることが出来ました!
お話の構想段階では「悪役令嬢」「ざまぁ」「王子と貴族令嬢」「魔法・呪い」と割とよくある設定だなぁ、と思っていたんですが、書いてみると確かに珍しいパターンになっていましたね(笑) ぽんぽちさんにお楽しみ頂けたようで本当に嬉しい♪ キャラクターも気に入って頂きとてもありがたいです(人'ω'*)☆
他の番外編の更新&新作まで少し期間が空いてしまいますが、少々お待ち頂けると幸いです。長いお話に最後までお付き合い頂き、本当にありがとうございました♡ 感謝感謝です!
お疲れ様でしたd=(^o^)=b
二人がハッピーエンドでよかったです(#^.^#)
ぶれない王子の愛はちょっと重いけど・・・好きです❤
TOMOさん 感想ありがとうございます♪
無事にハッピーエンドで完結することが出来ました! 確かに溺愛王子の愛は、濃くて重ためですね(笑) でもTOMOさんにちゃんと気に入って頂けたようで、嬉しいです(*^^*)
長いお話に最後までお付き合いいただき & 途中で更新お休みになってしまった際にもメッセージを頂きとても嬉しかったです☆ お読み頂き、本当にありがとうございした♪
Jasmine777さん 連載中たくさんの感想を頂きまして、本当にありがとうございました♪ Jasmine777さんの応援に励まされ、無事に完結することが出来ました!
途中「ん?」というところがあっても、本編終了までは一応かっこいい王子様だったんですけどね!やはりエドアルドの本音はリリアが大好きすぎて、ついつい可愛がりすぎてしまうようです。たまに本性を隠し切れないこともあるようですし(笑)
とは言え、鈍感なリリアにはちゃんとかっこいい王子様に見えているようです。万が一にもリリアに変態だと認識されて離れられてしまったら困るので、エドアルドはリリアの鈍感さを隠れ蓑にして、今後もじわじわとリリアを愛でまくるのだと思います。……変態だ!
他の番外編は約1か月後にup予定です。忘れた頃にすいません(笑) Jasmine777さんも長いお話を最後までお読み下さり、本当に本当にありがとうございました♡
まめさん 感想ありがとうございます♪
ド〇えもんとド〇ミちゃんってそんな設定あったんですね! 知らなかったのでググってみて大爆笑しましたww 一応エドも効いてるらしいけど、上澄みほとんど水じゃないか説(笑)
一体メイナはどっちの味方なんでしょうね。簡単に騙されて乱されちゃって……ちょろ可愛いです、ホント。笑
Jasmine777さま 感想ありがとうございます♪
お兄様の発見とお姉様の力でエドアルドは立派なストーカー…ではなく、ちゃんとリリアに会えていたのでした。昔から全然気づかれてなかったんですけどね!(笑)
明日、明後日はその怪しい人が更なる危ない人になってしまうR番外編ですが、もしお嫌でなければ読んでみて下さいませ(笑)
Jasmine777さん 感想ありがとうございます!
そうなんです。本編はすべてリリア視点で進行していたので、番外編1つ目は『なぜエドアルドは長いこと会っていなかったリリアの存在に、すぐ気付けたのか』を解明する(?)エドアルド視点のお話になります。
歌うとこ見られてるとか確かにすごい恥ずかしいですね(*ノωノ) {エド様のえっち!
みーさん 感想ありがとうございます♪
無事にハッピーエンドで本編完結出来ました☆ ここまでお読みいただき、本当にありがとうございます!こちらこそ感謝感謝です(*º▿º*)︎
2人の子育てシーン! わ、私も見たい…!(笑) 今回はどの番外編も結婚式よりも前のお話になるのですが、機会を見つけてその後のお話も書きたいですね~♡
豆しらたまさん 感想ありがとうございます♪
こ、今年No.1…!? Σ( ゚ω ゚ノ)ノ
すごい名誉な称号を頂いてしまいました…!! しかもロスになるだなんて!? (感涙) あああありがとうございます! 本当に嬉しくて何と言葉にしていいやら…!
番外編、今は2本×前後編の4日だけの更新予定ですが、いつか他の番外編や、お姉様・お兄様のお話も書きたいなぁ、と思っております。豆しらたまさんも本編を最後までお読み頂きまして本当にお疲れさまでした&ありがとうございました!
memeさん 感想ありがとうございます♪
memeさんのたくさんの応援にも後押しされ、無事に完結することが出来ました~! 寂しいと言って頂けて嬉しいです♡
お兄様なかなかパンチ効いてますよね(笑) いつかお兄様のお話も書けたらなぁ、と思うのですが……間違いなく今回のお話とは方向性が異なるので、読まれた方に「同じ世界??」と思われないか心配です(笑)
番外編の更新も頑張りますね!
Jasmine777さん 感想ありがとうございます♪
ようやくハッピーエンドまで辿り着けました☆ これもリリアとエドアルドを応援して下さったJasmine777さんのおかげです。長いお話にお付き合いいただき、本当にありがとうございます!しかも至福の時だなんて……嬉しいです!
番外編は明日から更新予定です。今回の番外編はエドアルド視点の過去話と、メイナの悪戯によるR話になります。2人の子ども! 楽しそうですね♪ 書けば良かったのですが、今回の番外編には含まれていないので……機会を見つけてぜひ書きたいですね~♡
いやもう素晴らしい結末で…✨
ああ…私的には今年読ませていただいたWEB小説で正直、1,2を争うくらい私好みでした。それくらい素敵でした。卓越した文章力と、素晴らしいキャラクターたち……読書する楽しみを味あわせていただきました。幸せな時間を本当にありがとうございました。
番外編があるとのことでしたよね、楽しみに待たせていただきますね♡
椎名さえらさん 感想ありがとうございます♪
あああぁ、勿体ないお言葉を頂きまして本当にありがとうございます……! 文章力もキャラクターもストーリーもまだまだだですが、素敵と言って頂けるだけで感無量です…! 長いお話にお付き合い頂きましてありがとうございました♡
明日から前後編の番外編を2本更新しますので、完結まであと4日です♪ お時間がありましたらあと少しだけお付き合い頂けると嬉しいです(*^^*)
memeさん 感想ありがとうございます♪
そうですよね。一番大事なヒロインにモヤモヤを感じさせてしまってごめんなさい! リリアは大好きだったカティエからの冷たい態度と裏切りが、本当はとても辛かったはず。でも傷付くことと傷付けることを恐れて、ずっと言えなかったんですね。
そんなリリアも恋をして、自分の気持ちを相手に伝える事の大切さを知ったのだと思います。物語はもうすぐ終わりますが、リリアはまだまだ成長しているところだと思うので……温かい気持ちで見守っていきたいですね。
Jasmine777さん 感想ありがとうございます♪
長い片思いが実ったと思ったら、いつも時間制限があったので(笑) ようやく本当の愛情表現をめいっぱい出来て、エドアルドも嬉しそうですね(*^^*)
カティエ、結構しっかりやられた後なので今ならリリアの話もちゃんと聞いてくれると思います。さぁ、頑張れリリア!
memeさん 感想ありがとうございます♪
みんなちゃんと想定通りに動いてくれて(王妃は動かないでくれて/笑)いい感じに丸く収まりました♡ 本編残り5話になります♪ あと少しだけお付き合い下さると幸いです~!
Jasmine777さん 感想ありがとうございます♪
エドアルド、ちゃんと覚えてたんですね~。幼い頃のちびリリアの小さな夢は叶えたかもしれませんが、目の前にいる大人リリアは赤面してますけどね!笑
みーさん 感想ありがとうございます♪
メイナお姉様やってくれましたね☆ リリアは魔法を使えないですし、エドアルドもそこまで高等な事は出来ないので……。まぁ、怒らせてはいけない人だったということですね。カティエはプライド高いお嬢様だったのでさぞ辛かったと思います……(笑)
みーさんの仰る通り、呪いじゃないだけよかったと思います。リリアはもっと辛かったんだぞ、と言ってやりたいですね…!
Jasmine777さん 感想ありがとうございます♪
メイナは少し不思議な感性の持ち主のようです(笑) ただリリアよりも、エドアルドとメイナの方がすっきりしてそうな気がしますが…! この場をおさめられるまであと少しです。次回もお楽しみにして頂けると嬉しいです☆
memeさん 感想ありがとうございます♪
だんだん深い展開になってきましたね。そして満を持してメイナお姉様の登場です。彼女は一見ふざけているように見えますが、心の中ではエドアルドと同じぐらいに怒っているので……多分容赦ないと思います。
毎日楽しみにして下さってるとのお言葉、本当に嬉しいです。ありがとうございます♡とても励みになります(*^^*)
こちらこそ、今日も感想ありがとうございます♪
とうとうやって来ましたね~。怒涛の展開が続くので、読んで下さっている方はハラハラしてしまうかもしれません。
本筋に関係ない感想も大歓迎です!むしろメインキャラじゃないところにまで着目して頂いて本当に嬉しいです♡ ありがとうございます~。実は王族の面々は、エドアルドと国王が生真面目なタイプで、兄上と姉上(メイナ)と王妃は結構イタズラ好きの不真面目なタイプです。兄上は最終話まで出て来ませんが、もしかしたらmemeさんは兄上様も気に入って下さるかもしれません(笑)
って私の方が全然関係ない話して申し訳ありません…! 更新頑張りますね~
Jasmine777さん 感想ありがとうございます♪
ついに…!来ましたね!
国王夫妻、実はすごく理解があります。むしろ全力で後押ししてくれます。なのでエドアルドも思いっきり反撃できるのです(笑)