落書きモノ
ある朝、目覚めたら自分の身体が目の前にあった。戸惑う僕をしり目に僕の身体は勝手に動き出す。自分とは何かを問いかけるような物語には多分ならないお気楽なお話です。
プロローグ
1.僕と言う存在
2.思い出してみた1週間
3.僕との対話
4.もうひとつ別の
5.体を取り戻す方法を考える
6.そこに至る道筋
エピローグ
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