花の存在価値
突如聞こえた謎の声に導かれるまま、与えられた役目を貫く女性『小田巻 芽唯』。本当の敵は、化け物か、人間か、それとも『私たち』か。合計8名の、闇と真実を裁き、そして償い、最後に迎える結末は━━━━。
表紙
AIにて作成
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【完結】今日、愛する妻が死にました。
※2025/10/4〜10/7までに投稿・完結した作品です。一度非公開にしていたものを、再び公開に切り替えました。
山本圭吾(やまもとけいご)43歳。
今日、十数年連れ添った妻、のぞみが末期がんのため、この世を去った。
圭吾は、愛する妻の死を受け入れられず、ただただ悲しみに暮れていた。
そんな中、葬式の会場で声をかけてきた女性。
その女性の手には、一枚のハンカチが握られている。
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※作品の無断転載、AI学習など一切を固くお断りいたします。(Do not reupload / use my writing for any purposes, including for AI)
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番ではないと言われた王妃の行く末
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好きな人に『その気持ちが迷惑だ』と言われたので、姿を消します【完結済み】
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・執筆時間空けてしまった間に途中過程が気に食わなくなったので、設定などを少し変えて改稿しています。
あなたへの恋心を消し去りました
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