ツケが回ってきただけのお話
子供っぽいどころか幼児返りした王妃様のお話。
なんでこうなった感すごい。
側妃可哀想。子供達可哀想。特別言及してないけど常にハラハラしっぱなしの使用人たちと側近たち可哀想。
小説家になろう様でも投稿しています。
なんでこうなった感すごい。
側妃可哀想。子供達可哀想。特別言及してないけど常にハラハラしっぱなしの使用人たちと側近たち可哀想。
小説家になろう様でも投稿しています。
6件
いまさらムリ。国益と王妃の心を天秤にかけて、国益を選んだのは国王自身でしょう?甘えていた?違うよね。王妃は自分に惚れてるから邪険に扱っても大丈夫だと、蔑ろにする事はあっても蔑ろにされる事はないと奢ってたんだよね?自分の間違いを認めたなら、無理やり生かしてるんだから、王妃の希望を叶えてあげればいいのに。自分の浮気はありだけど、王妃が浮気するのは耐えられないって勝手すぎる。
ミュート中です
解除
ミュート中です
解除
国王が全て悪いね。
そんなに国が大事で優先するなら、手放した王妃の愛も諦めて好きにさせてあげるべきだった。
1番可哀想なのは側妃のお姫様かな。政略結婚で見知らぬ土地に連れて来られて、味方と思った王妃も自分のせいで壊れた。自分の責任では無いけど、それでも自分を責める気持ちは消えてくれない。かといって何か出来る訳でも無い…。
せめて子供たちだけでも幸せになって欲しいですね。
やっと死ねたと思ったのに生き帰させられた時の絶望は想像を絶します。私なら発狂しますね。
私も死を望んで待つ身なので王妃の気持ちは痛い程分かります。悲しくて悔しくてやるせない事だったでしょう。
国王が諦めて居ないのが笑えるΨ( ̄∇ ̄)Ψ
いつも素敵なお話ありがとうございます。
これからもご活躍楽しみにお待ちしています
ミュート中です
解除
6件
あなたにおすすめの小説
【完結】結婚式前~婚約者の王太子に「最愛の女が別にいるので、お前を愛することはない」と言われました~
挙式が迫るなか婚約者の王太子に「結婚しても俺の最愛の女は別にいる。お前を愛することはない」とはっきり言い切られた公爵令嬢アデル。しかしどんなに婚約者としてないがしろにされても女性としての誇りを傷つけられても彼女は平気だった。なぜなら大切な「心の拠り所」があるから……。しかし、王立学園の卒業ダンスパーティーの夜、アデルはかつてない、世にも酷い仕打ちを受けるのだった―― ※神視点。■なろうにも別タイトルで重複投稿←【ジャンル日間4位】。
婚約者が聖女を選ぶことくらい分かっていたので、先に婚約破棄します。
魔王討伐を終え、王都に凱旋した英雄たち。
その中心には、異世界から来た聖女と、彼女に寄り添う王太子の姿があった。
王太子の婚約者として壇上に立ちながらも、私は自分が選ばれない側だと理解していた。
だから、泣かない。縋らない。
私は自分から婚約破棄を願い出る。
選ばれなかった人生を終わらせるために。
そして、私自身の人生を始めるために。
短いお話です。
どうせ愛されない子なので、呪われた婚約者のために命を使ってみようと思います
愛されずに育った少女が、唯一優しくしてくれた婚約者のために自分の命をかけて呪いを解こうとするお話。
ご都合主義のハッピーエンドのSS。
小説家になろう様でも投稿しています。
俺って当事者だよな? 知らぬ間に全てを失いました
格上であるサーベンディリアンヌ公爵家とその令嬢ファメリアについて、蔑んで語るファメリアの婚約者ナッツル・キリグランド伯爵令息。
いつものように友人たちに嘆いていると、第二王子であるメルフラッツォがその会話に混ざってきた。
(完結)婚約者の勇者に忘れられた王女様――行方不明になった勇者は妻と子供を伴い戻って来た
私はジョージア王国の王女でレイラ・ジョージア。護衛騎士のアルフィーは私の憧れの男性だった。彼はローガンナ男爵家の三男で到底私とは結婚できる身分ではない。
それでも私は彼にお嫁さんにしてほしいと告白し勇者になってくれるようにお願いした。勇者は望めば王女とも婚姻できるからだ。
彼は私の為に勇者になり私と婚約。その後、魔物討伐に向かった。
ところが彼は行方不明となりおよそ2年後やっと戻って来た。しかし、彼の横には子供を抱いた見知らぬ女性が立っており・・・・・・
ハッピーエンドではない悲恋になるかもしれません。もやもやエンドの追記あり。ちょっとしたざまぁになっています。
誇りさえ踏みにじるというのなら
――私の誇りさえ踏みにじるというのなら、受けて立ちましょう
地味で控えめな侯爵令嬢イザラ。彼女は、婚約者である公爵嫡男エリオットを華やかな伯爵令嬢ベアトリスに奪われ、「真実の愛」を見つけたという身勝手な理由で一方的に婚約破棄を突きつけられる。
ベアトリスからは地味で退屈な女と公然と蔑まれ、尊厳を踏みにじられたイザラ。
だが、彼女は涙を見せず、侯爵家の誇りを守るため不当な破棄を断固として拒否。たった一人で反撃の証拠集めを開始する。
彼女が助力を求めたのは、社交界から距離を置き、冷徹と噂される辺境伯アレクシス。彼は、イザラの持つ鋼のような意志と冷静な知性を見抜き、彼女の非公式な協力者となる。
しかし、そんな彼女を待っていたのは「辺境伯と不貞を働いている」という、さらに悪質な濡れ衣だった――