神に愛された子
家族に愛情を注がれて育った彼は、ある日、自分に『神に愛された子』という称号が付与されている事に気付く。一時はそれを忘れて過ごしていたものの、次第に自分の能力の異常性が明らかになる。
常人を遥かに凌ぐ魔力に、植物との会話……それらはやはり称号が原因だった!
平穏な日常を望むリーンオルゴットだったが、ある夜、伝説の聖獣に呼び出され人生が一変する――!
感想欄にネタバレ補正はしてません。閲覧は御自身で判断して下さいませ。
1巻分
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
※ 毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
さらに詳しくコミカライズからきました。おもしろくて、四巻まで書籍を一気に買って、一日で読み終えてしまいました。五巻いつごろでしょうか?こちらのほうしばらく更新ないみたいみですが、コミカライズや書籍のせいで忙しいのでしょうか?
書籍化部分を読み終わっただけですが、「そゆこと」「どゆこと」がたくさん出てきていてそう言う間違った言葉を見るとかなりクオリティが低く感じてしまいます。せっかくのお話なのに勿体ないなと思いました。
因みに、「そういうこと」「どういうこと」が正しい表記です。
また、ストーリー全体としては面白いけれど、主人公の善に対する傾倒振りが最初は良いのですが後半になると段々鼻についてきました。考え方はそれぞれですが、周りに害悪をもたらした悪人にも強迫観念じみた勢いで、救いたい!ってなるのが全く理解できませんでした。そんなに全て救わなきゃダメですかね?たまたま主人公が居合わせたから良いものの、手足無くした人いましたよね?そんな大事ひき起こしても若いからっていうだけで助けるの?
この主人公の綺麗な物をだけを見ていたいというのは、いい様に聞こえるけど実は非常に危険なことですよね。
汚い物への耐性がほぼ無く、それらから逃げようとすることが魂に染み付いてしまっている。
でも逃げられない状況で非常に汚い物に囲まれた主人公はどうなってしまうのだろうか。。。今のままだと彼は間違いなく世界を、、、
しかも綺麗な魂を見たい、けれどそれを邪魔する物がある、だったら壊してしまえ。しかもとても汚い言葉と共に。
少し主人公の本質が見えたような気がしました。
叔父い様はそれら全てを分かっているから色々な人との出会いを作り経験つませ、ただまだ汚いものには極力触れさせないようにしているんだと思った
今後の展開が楽しみです。
面白いが不安が書籍が終わる前に完結擦るといいなあ。
書籍化作品って書籍とずれがあるとか書籍とWebが合わないとかで打ち止めになったりそれ以降が消えたりが多いので面白いだけに不安が
勿論買うのは楽しませて貰った分当然としてですが
はじめまして!!
前々から読みたいと思っていたのですが、どの本屋にも無く、今日の夕方にようやく見つけて買ってしまいました。
先程読み終わったのですが、とても面白かったです!!
聖獣より偉いってところを見て思ったのですが、もしかしてリーンはこの世界で一番偉いのでしょうか?
これから投稿されている話を読むつもりです。2巻が出たらまた買うつもりです!!
これからも楽しみにしています!!
あなたにおすすめの小説
王妃教育を辞退したら「困る」と国王陛下が直接迎えに来ました ~婚約破棄された私に、王太子ではなく国王陛下が求婚してきます〜
由香聖女を引退したので、港町でパン屋を始めました。なぜか海竜様に気に入られています
ゆぷしろん真実の愛はお腹を満たしてくれますの?
翠夫から『お前を愛することはない』と言われたので、お返しついでに彼のお友達をお招きした結果。
古森真朝
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ