死んだのに異世界に転生しました!
この物語は異世界テンプレ要素が多いです。
主人公最強&チートですね
主人公のキャラ崩壊具合はそうゆうものだと思ってください!
初めて書くので
読みづらい部分や誤字が沢山あると思います。
それでもいいという方はどうぞ!
(本編は完結しました)
楽しく拝見させていただいております。
少々気になった所を指摘させていただきます、不快に思ったならば申し訳ございません。
よく「そうゆう」や「とゆうように」などの言葉を使っていらっしゃる方がおりますが、書き言葉として正しい表現は「そういう」や「というように」となります。
これは表記の習慣による特例として定められているもので、動詞として使われている「い(言)う」は「いう」として扱うようになっております。
「その言葉をいう」
「過去にあったという」
「どういうわけか」...など
勿論発音の際には「ゆう」で問題はありません。
「家族への連絡」などの「へ」の部分を発音の時は「え」とするのと同じようなものですね。
長々と失礼しました、更新頑張ってください、楽しみにしています。
私が強奪スキルに思っていることですが、他の小説では触れるだけでスキルが奪えるとかありますが私からすればそんなのあり得ません、なぜなら私はスキルは肉体ではなく魂に刻まれていると思っているから、だってスキルを奪うとゆうことは経験を奪うことですから、なので触れるだけでスキルを奪うなどファンタジーでもあり得ません、ですが殺した相手からスキルを奪うのなら納得できます、殺すことで肉体から魂が出てきてそれを取り込むことでスキルを奪えると私は思っているから、なので作者様の小説の強奪スキルの効果は納得できます。(ちなみになぜ弱らせることで、とゆうことに納得できるかとゆうと弱らせることで肉体から魂が離れ安くなってるから強奪スキルで無理やりはがし吸収できると私は思っています、ですが魂を吸収するのは普通じゃ無理なので奪える確率はかなり低くないと死にます。ながながと申し訳ない、上に書いたのは私が思っていることなので別に気にしなくてもいいです。
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