【完結】悪役令嬢になんてさせません。
侯爵家に奉公することになった貧乏子爵家の三女 エリゼ。
初めて仕えるマリアにあった時に前世の記憶を思い出す。
マリアは自分の読んでいた小説の悪役令嬢だった。
マリアの環境を見てみると、彼女の両親は彼女に関心が無く、教育も衣食住も使用人に全て任しっきりの精神的ネグレクトを受けていることに気が付く。
そんな彼女に母性が働き、うちの子(マリア)を絶対にいい子にしてみせる!とマリアの侍女見習いとして働くことに・・・
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財産を親が食い潰した上に疎まれて、とかの方向に整えると良いのかも。今いちまとめられないけど。
虐めの裏に虐待あり……救われて良かったです。ほのぼのほのぼの!
『悪ヒロイン』(クリスのほう)も救われて落ち着くのも良いですよね!
……やはり、先生編か美人用務員さん編的なのがみたい気がします……
短編でも良いので、いつかお願いしますね!
18、ですね。ちょっと考えて訂正してみます。
基本、ぼのぼのが好きです。
悪い人は悪いですが、何か理由があるなら幸せになってほしいですね
13
とてつもな位ぐらい とてつもないのがいきなり来ちゃいましたよ。
でも11まで気になるようなのは無かった様ですしちっちゃいちっちゃい。
すみません、ありがとうございます。
11 (マシュマロを)下に乗せる
安心して読める優しいお話です!
ドキドキ系も嫌いではありませんが、やはり幸せになれる作品は良いものなのです。
……さて続きを読まねば。
ありがとうございます。この話は完結していますが、お気に入りの子たちです。
はわぁ…最高です好き。
エルゼもいつかしっかり想ってくれる人と結婚して幸せになってね…!
ありがとうございます!エルゼには小姑となってしまうだろう、王妃様と、その子どもたち、そして、公爵家の全員の承諾がないと結婚できな・・・・
悪役令嬢系を数多く読みましたが視点が独特で非常に楽しかったです。これからも応援しています。
ありがとうございます。
このお話は完結しましたが、いつかまた続きが書けたらと思います。
ご感想、ほんとうにうれしくおもいます!!