月が導く異世界道中
月読尊とある女神の手によって癖のある異世界に送られた高校生、深澄真。
真は商売をしながら少しずつ世界を見聞していく。
彼の他に召喚された二人の勇者、竜や亜人、そしてヒューマンと魔族の戦争、次々に真は事件に関わっていく。
これはそんな真と、彼を慕う(基本人外の)者達の異世界道中物語。
漫遊編始めました。
外伝的何かとして「月が導く異世界道中extra」も投稿しています。
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なんか最近話がわちゃわちゃしててよくわからないです
方向性がフラフラしてるように見えてまわりくどくなりすぎているというか話が進まなすぎというか
本年もありがとうございました。よいお年を。
MARUNAGEそりゅーしょんは割と良くある。
更新ありがとうございます
なんか460話の次が抜けてませんか?
461話の次も微妙に抜けているような感じがします。
最近の展開というのか真というのか
をみると立場や選んだものが違うだけで真も女神もやってる事に違いが無くなってきてるような
海魔鎮まりの話で巴が来た時に若って呼んでるけど
ここは御屋形様の方が良いんじゃないかな?
連名って、そういうことか。
そういやお屋形様って、屋形号を持っていなければ名乗れないそうなので、実際には誰もがお屋形様ではなかったみたいですね
某小説で初めて知った時は驚いた
海魔鎮まりで巴が到着した時に若って言ってます。
ここは周りに聞こえてないように言ってるかも知れないけど御屋形様にしといた方が良いんじゃないかなと思いました。
更新ありがとうございます
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最近友人に勧められて、楽しく読ませて頂いております。
まだ8巻までしか読めておりませんが、気になった点が幾つか・・・
誤字脱字変換ミス、文章の重複が多いのが気になります。
また、挿絵においては状況と全く違う物が幾つかあります。
例:4巻ではソフィアに斬られた左手の指が無傷の状態で抱擁されている。
8巻ではアベリアが脇腹の負傷が無く無傷で矢を放つ&イルムガンドの急所の首を無視し額を貫き背後へ抜ける。(なお文章は「矢は両腕で守っていた額をも貫き、急所と目星をつけた首の一部、その奥へと沈んでいった。」となっています。)
楽しく読んでいる中で絵を見てアレ?っと思い、
読み直すも文章と絵が違うので時々モヤっとします。
ハザル達が立ち入り禁止の所まで侵入したから、レヴィはやったんでしょ?そんな謝ることか?
一話飛んでる?
これはアレだ
真の黒歴史の1pだw
最新話を読んだんですが…話がひとつ飛んでいるような気が?
シンズイと海魔鎮まりの間に一話ありませんか?
いきなりハザル死んでるし
460話と461話って時系列が飛んでないですかね?
「シンズイ」から次の「海魔〜」までの流れが唐突すぎて一話読み飛ばしたかな?って思った。私だけ?
いきなり場面変わってびっくりだけど、レビィが殺そうとしたというよりは1人は頑張りすぎで1人は自殺みたいな感じねぇ。
あれ、460話と461話の間、1話飛んでる?
何か話が飛んでるような気がするんだけど。
アルパインの前で巴が「若様」とか言ってる。
えっ?本当に?
本当に勘違い!?!?!?ヽ(^o^)丿
あらら?話がワープしてないですか?