月が導く異世界道中
月読尊とある女神の手によって癖のある異世界に送られた高校生、深澄真。
真は商売をしながら少しずつ世界を見聞していく。
彼の他に召喚された二人の勇者、竜や亜人、そしてヒューマンと魔族の戦争、次々に真は事件に関わっていく。
これはそんな真と、彼を慕う(基本人外の)者達の異世界道中物語。
漫遊編始めました。
外伝的何かとして「月が導く異世界道中extra」も投稿しています。
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5巻分
最近友人に勧められて、楽しく読ませて頂いております。
まだ8巻までしか読めておりませんが、気になった点が幾つか・・・
誤字脱字変換ミス、文章の重複が多いのが気になります。
また、挿絵においては状況と全く違う物が幾つかあります。
例:4巻ではソフィアに斬られた左手の指が無傷の状態で抱擁されている。
8巻ではアベリアが脇腹の負傷が無く無傷で矢を放つ&イルムガンドの急所の首を無視し額を貫き背後へ抜ける。(なお文章は「矢は両腕で守っていた額をも貫き、急所と目星をつけた首の一部、その奥へと沈んでいった。」となっています。)
楽しく読んでいる中で絵を見てアレ?っと思い、
読み直すも文章と絵が違うので時々モヤっとします。
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解除
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