あなたがいればそれでいい。
「────ここはどこ・・・。」
大学2年の春、友人は少ないけれど少数の親友と共にそこそこ楽しい、平穏な人生を送っていた神崎 花。
そんなある日、車に引かれる寸前になっていた少女を助け、代わりに引かれて死にました。
霊体になってしばらくして自分の葬式が始まり、火葬場で自分の体が燃え尽きた瞬間意識が消え、目覚めたら燃え尽きたはずの体が戻っていてなおかつ森の中で生き物たちに囲まれていました・・・
── 時は流れ、森での生活が馴染んできた頃また新たな出会いが待っていた!?
拙い文章ですみません。
誤字、日本語が可笑しかったらごめんなさい🙏
不定期更新です。
完結させる気はあるので長い目で見守って下さい…!!_|\○_
質問感想等ございましたらお気軽に✨
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