Re:Monster(リモンスター)――怪物転生鬼――
しかしこの話はそこから始まりを告げる。殺された主人公がなんと、ゴブリンに転生してしまったのだ。普通ならパニックになる所だろうがしかし切り替えが非常に早い主人公はそれでも生きていく事を決意。そして何故か持ち越してしまった能力と知識を駆使し、弱肉強食な世界で力強く生きていくのであった。
しかし彼はまだ知らない。全てはとある存在によって監視されているという事を……。
◆ ◆ ◆
今回は召喚から転生モノに挑戦。普通とはちょっと違った物語を目指します。主人公の能力は基本チート性能ですが、前作程では無いと思われます。
あと日記帳風? で気楽に書かせてもらうので、説明不足な所も多々あるでしょうが納得して下さい。
不定期更新、更新遅進です。
話数は少ないですが、その割には文量が多いので暇なら読んでやって下さい。
※ダイジェ禁止に伴いなろうでは本編を削除し、外伝を掲載しています。
5巻分
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チャージ時間
小説:12時間
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更新お疲れ様ー
太陽王も困惑してますね
その場のノリで手なんか振られても困りますよねww
そしてやっと暗黒大陸に到着だぜ
でも、なんかダンジョンと言う感じじゃないね
ハンター×ハンターのグリードアイランド編の出だしみたいな
何をするのか全然説明のない投げっぱなし感と似てるかな
更新ありがとうございます。
アルジェンドのことだから、ラブロマンスじゃなくて、巻き込まれたんじゃないかなーと思います(笑)
二人の義母の追求とアルジェンドの事の顛末、とても気になります。続きをお待ちしております。
四百十二日目。
『巨大が激しく蠢き、その周囲では大きな地震が起きている事だろう。』
『巨体が』ではないかと思います。ご確認ください。
更新ありがとうございます。アルジェント君に春がきたのか、それとも義侠心が芽生えたのか。暗黒大陸でのパラベラムの大活躍を今後も楽しみにしてます。
なろうから読んでた小説、去年の8月以降アルファポリスで連載続いてるの今年4月になってから気づき読んでます。
今後も応援してます。
更新お疲れさま
壁面の絵にはこころひかれますね、古代ミステリーっぽくてロマンがあって良いな、ワクワクします
:星海を漂う羽のある青く巨大な魚が、【時空と星海を司る大神】
:溶岩に寝そべる赤く巨大な鳥が、【自然と魂魄を司る大神】?
:書物に何かを書き記す白く巨大な獣が、【誕生と叡智を司る大神】
:禍々しい大渦の中心に座す黒く巨大な瞳が【終焉と根源を司る大神】
こんなものでしょうか
まだ分かってない最後の大神が、掌を合わせた黄金の巨人?、これが大神の素の姿なのか?
>【赤砂漠の四角錐禁墓殿】
今回はこのダンジョンの攻略回だと思ってたんだけど違ったみたいですね、残念
それにしても気になる事が一つ、【王墓の神】は今まで【英勇】や【帝王】を作らなかったとあるけど
なら各王墓に眠るエリアボスは、別の神の作った【英勇】や【帝王】なんですよね、
それで良いんですか?、どうなってるの神様、問題ないんですか?
>【神秘豊潤なる暗黒大陸】
衝撃の真実、なんとタイトルの暗黒大陸にはまだ到着してなかったw
それにしても大陸まるごとダンジョンとか、広すぎでしょ、どこに何あるか探すのさえ何年もかかりそう
特殊なスキルやマジックアイテムでも無いとオバ郎でも短期間で攻略は無理なのでは、
>竜肉入りのジャンカリーを食べる。
確かワイバーンだったかの肉を食って、時間が経過した食材からもラーニングできる事が分かったんですよね
あれから、食事中にいきなりラーニングするような描写ないですね、
何の脈絡もなく変なのラーニングしないかなって期待してるんですが
>黒衣の悪魔“ブラック・サタンクロース”
一体だけ、場違いなダンジョンモンスターが?
>【宝冠を授ける者】
いずれ宝冠を頂くほど大成するような人材を見いだせる、使いどころが限定的すぎw
>甲冑武者
いずれ宝冠を・・・?
>砂蟲波
オバ郎はどうするのかな、すでに騒ぎが大きくなってるから退治すると注目されそう
それから、第五章になってからストーリーがちょっと迷走ぎみかな、
【神災指定個体】なるものが物見遊山してフラフラと無目的に動き回るだけって言うのは、ねえw
暗黒大陸も出て来た事ですし、少しは計画を立てて行動して欲しいものです
更新ありがとうございます。
聖戦で手に入れた【暗黒大陸への航海権】を使う時が近づいてきたようですね。
意味ありげな甲冑武者の出番はこれからありますか?
誤字です。ご確認ください。
カナ美ちゃんが新魔帝のところに、四百六日から四百十日まで行ってますけど、四百九日目に、
「傍らでは赤髪ショートやカナ美ちゃんなども真剣に聞いているので」
と、カナ美ちゃんが出てきてます。
四百一日目。【神秘豊潤なる暗黒大陸】が、その後の三ヶ所では【神秘豊潤ある暗黒大陸】になってます。
誤字
九十一日目~百三十日目のサイドストーリー
“四翼大鷲”ってな周辺で最も強いモンスターが生息しているって話だ。
→“四翼大鷲”って『いう』周辺で最も強いモンスターが生息しているって話だ。
二百二十一日目~二百五十日目のサイドストーリー
今日中に排除するので、明日から工事を開始してくれ、と青年は去り際に行った。
→今日中に排除するので、明日から工事を開始してくれ、と青年は去り際に『言』った。
さり際に見せた、まるで飢えた竜のような笑みには
→『去』り際に見せた、まるで飢えた竜のような笑みには
(間違いではないですが、直前の文では漢字になっているので統一したほうがいいかなと思います)
>何となく煮え湯を飲まされてきたのだろう、と想像できる。
これ話の流れからすると「何となく」ではなく正しくは「何度となく」ではないでしょうか?
必ずしも間違いというわけではないと思いますが、根拠を二つ提示しておきながら「何となく想像出来る」と繋ぐのには違和感があります。
単に「(砂嵐に)煮え湯を飲まされてきたのだろう、と想像できる。」と続いたほうがまだ自然な感じがしますね。
重箱の隅を突く様な細かいところですが、気になってしまったので…
更新おつかれさま
全体的な感想として、旅行日誌みたいだな~と思いました
まあ、いつもの事と言えばそうなんですがw、
今回は何だか緊張感がなさ過ぎ、ぬるい感じが半端ないです
>砂嵐鬼、
あれですね、最終奥義は角から圧縮空気を噴出してズタズタに切り刻んだりするんです、きっと
>川鞭蛇、
おもしろい、食べた・・・おっといけない
ミノ吉くん達も自由にやってるようですが、
幹部以外の団員たちの動向も、ちょこと気になる、五鬼戦隊とか、秋田犬とか
>≪オルジ・マヌ・ディウナス≫、
これは間違いなく古代エジプト、
エジプトと言えばミイラ男にスフィンクス、楽しみだな
>ジャンカリー、
すごく美味しそう
そして最後に謎の【神代ダンジョン】
信仰を集めるためのダンジョンなのに誰にも知られてないとか初の物件ですが、さて何があるのか?
今回も楽しく読ませていただきました。更新されるまでの間、長いこともあり前回の内容忘れたりすることもありますが、その前の話を少し読み返せばいいだけ、待つだけの価値?甲斐がある。といいますか、つまり次の話が来る度にワクワクするってことです
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