七ツ国戦記
大地には四つの種族が七つの国に分かれて神の名のもと代理戦争を繰り返している。
主義も主張もイデオロギーもなく、国々は日々の営みとして戦争を許容する。
千年の営みの後、やがて現れた英雄は世界の在り方に疑いを抱く。神の意志とは何か。
英雄は神々を殺すことを決意する。
そんな感じのファンタジーをちょっとずつ作文したいと考えています
※表紙絵はニジン様のフリー素材を使用させていただいています
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