大自然の魔法師アシュト、廃れた領地でスローライフ
コミカライズ連載中! コミックス1~3巻発売決定!
ビッグバロッグ王国・大貴族エストレイヤ家次男の少年アシュト。
魔法適正『植物』という微妙でハズレな魔法属性で将軍一家に相応しくないとされ、両親から見放されてしまう。
そして、優秀な将軍の兄、将来を期待された魔法師の妹と比較され、将来を誓い合った幼馴染は兄の婚約者になってしまい……アシュトはもう家にいることができず、十八歳で未開の大地オーベルシュタインの領主になる。
一人、森で暮らそうとするアシュトの元に、希少な種族たちが次々と集まり、やがて大きな村となり……ハズレ属性と思われた『植物』魔法は、未開の地での生活には欠かせない魔法だった!
これは、植物魔法師アシュトが、未開の地オーベルシュタインで仲間たちと共に過ごすスローライフ物語。
3巻分
ブランの不憫さが凄く好きです。そして、村長太っ腹〜って思ったら、ちゃんとオチを見越してたんですね。んで、キリンジくんの黒さが少し滲み出てるのがまた…。楽しく読ませてもらってますので、執筆頑張って下さい!
コメの酒で喉が焼けるって・・・・焼酎か?
実際のハブ酒とかも焼酎ですし・・・・というか、焼酎レベルまでアルコール分が高くないと保存性が低下するって話だから・・・・当然か。
でも、ハブ酒だと仮定したら、夜が・・・・・ww
だいぶ前の部分になりますが、少し気になる点があります。
シェリーとミュディとの再会シーンですが、ミュディが失禁した状態のまま村に運ばれて、そのままアシュトと一晩中語り明かした展開になってしまっています。
村に行くまでは負傷したシェリーの治療が最優先で他は些事でしょうが、女の子ですし、追いかけてた婚約者との再会ですので、何かしら手当てしてあげて欲しいかなと。
書籍化部分にかかるかも知れませんが。
バジリスク族、したっぱが勝手に肉食ったり、物を壊してますが。
カタギに迷惑掛けるな。
さて、ウェルトゥムヌスって、神様ですねぇ。
こりゃまた、とんでもない(^ω^)
しかし、薬師として怪我人を量産する光景にキレたのは判る。
提案として、スポーツで方をつけさせるのはどうでしょう。
無駄に元気が余ってる様だしね。
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