毒を喰らわば皿まで
ここが前世でやり込んだゲーム、【竜と生贄の巫女】の世界だと思い出した【俺】だったが、俺は悪役令嬢の娘・ジュリエッタと共に破滅の未来が待っている宰相アンドリムに転生してしまっていた。
だけど記憶を取り戻したからには、そう簡単に破滅などしてやらないつもりだ。
前世の知識をフルに活かし、娘と共に、正義の味方面をした攻略対象達に逆転劇を披露してみせよう。
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【第7回BL小説大賞】にエントリーさせて頂きました。
宜しくお願い致します(*´꒳`*)
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小説家になろうサイト様※ムーンライトノベル※でも公開をしております。
また、主人公相手ではないですがNLカプも登場してきます。
1巻分
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
※ 毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
さらに詳しく
マジ顔( ¯•ω•¯ )でワタクシ
「リュトラくん?…私らの言いたいこと分るね?」
「ヨルガくん1人の夜歩きには気をつけてね? え? 勿論親切心で言ってるんですよ?(件のノートを握りしめながら)」
さて私も...(´・ω・)イソイソ 予約しといた1番前の席に行かねば。
準備とは、変装のことだったのかな?!
でも、ヨルガへのご褒美にしか見えん!!そんな、美人パパ〜ン💖なんてあたしが侍らせたいわっ!悔しくて、枕を濡らしながら、布団に齧り付いちゃうもんねっ。(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾キイィッ(泣)
しかし、パパン絵心あったんだ…ブキッチョそうなのに…
夜な夜な練習したのかしら…
ここへきて、またふと疑問が…
追い詰めるのは、王子?それともナーシャ?ましゃか、大穴カリス猊下(笑)
えー?誰だろう?ʕʘ‿ʘʔ
あぅ。感想は、控えめにしようと思ったのに、ついついまた書き込んでしまった…_:(´ཀ`」 ∠):我慢できなくてエェ
この物語の開始当初は、主人公一派は本当に悪の華という感じで
綺麗事言ってる奴らを上手く転がして嘲笑う、みたいなダークな人達なのだと思っていたのですが(実際そういう面もあるのですけど)
最近のジュリエッタちゃんやマラキアさんの様子を見ていると
ワンコ達の思う彼ら(アンドリム様達)のイメージは、本質的にはそれほど間違っていないのかもしれないなぁなんて思いました。
勿論悪事を働いていたのは事実ですし、それを善行にスライドさせる為の演技は本物なんでしょうけど!
…とか言って、こう思わされていること自体
アンドリム様の思惑通りだったらどうしよう。
私もコロコロされてる……嬉しい。
しゅごいぃぃ、、、、
一気に読んでしまいました(*´Д`)
ヨルガさんとの初エチで「遺言を・・・」のやりとりが大層好きです!
ムーンもアルファさんも登録済だったので、両方でお気に入りさせて頂き、
どちらで更新があってもいいように毎日ポチってます。
いま本当に生きがいです。
どうぞどうぞ長編になりますように、、、100話は超えますように、、、
この寒い冬を、素敵なお話しで乗り切りたいのです~(*´Д`)
アンドリム様の、女装?!
尊い▪️▪️▪️悶死しそう▪️▪️▪️
ねじ切るぞ、貴様! そのお姿で! しなだれ掛かりながら! (✽ ゚д゚ ✽)
ワンコ、そこ変われ! じっくりたっぷり堪能したい! むろん、ビデオカメラ装備っす!
そ そして▪️▪️▪️な な なんと! マラキアとのキスシーン!
遺言! だ 誰か骨拾って下さいませ▪️▪️▪️
お月様よりこんばんは~( ´∀`)/~~
つい、登録してしまいました。
マラキアさんの過去話~
罠だと分かるのに
つい転がされてしまう(>o<")
作者様の構成力のすばらしさ~。
リュトラがんばって!
マ マラキアさんが、どんどん好い人に!
どこぞの腹黒元宰相殿とはる腹黒美人さんだったのにねー!(笑)
てか、アルビノだったんだ! てっきりファンタジー補正の白い髪かと。
にしても、28? 年が思ってた以上に若いのがこれまたビックリ🎵 てっきり同類の腹黒ニャンコと同年齢くらいかと・・・
てもって、ワンコは18!
年下攻め🎵
パパン達もそうだし、ここって年上に弱い?
あっ、ノーマルカプは違うけど!
マラキア様ってばアラサーなの?てっきり三十路超えていると思っていた。
こんな【ほんわかはんなりアルビノ美人】。パパンとは違った傾国ですか!!!
そんなパパンはアラフォー(でも肉体は22歳で止まっていて)、
当然35歳のヨルガよりも数個年上だとは思うけど・・・。
それよりもリュトラのおあずけが・・・。
ヨルガもシグルドも現状はウハウハなのに、リュトラだけ「待て」が。
2人のこんな羨ましい状態って知ったら、
「ずりーよ、なんでオレだけ!!」って叫んでいそうですね。
しょ(・Д・)→ (´;Д;`)しょ、しょんな過去が…マラキアしゃん〜うるうる、遠慮せんでええんや、貴方も幸せになってええんやでぇ〜うるうる。
え? 騙されるな? はい分かってますとも! 騙されてませんよ私は! ……ん? んん?
「6番エイミー、マラキアキャップのアシスト入りまぁす」
「ニャンドリム監督、エイミーの泣きおとしパスが炸裂です」
「これで竜虎軍のゴールが狙えますね」
「守護神の小ワンコは手強いぞ。 最後まで気を抜くな」
「「「ラジャ!」」」
なんの妄想してるんだ。 私。
ニャンパパがテルマエロで性格変わってるように感じます。台詞が少し幼くないですか?
雷鳴の時はそこまで幼くないような?
ヨルガより年上?なんですよね?
普段の言葉づかいにしても、もう少し大人な方がよいかなー。アダルトパパが好きなので。
中の人にひっぱられて若いのかなー?とも思ったりしました。
お風呂エッチはエロチックでよかったです。
しかし、青アザ沢山とかヨルガ絶倫。。
ニャンパパの腰大丈夫かしら?
こんばんは(ノ≧▽≦)ノ
教会が来い!って感じですね(*´・ω・`)b
幸せになるんだよ~ジュリエッタ様(謎目線)
ジュリエッタ様はいまの姿が本来の彼女だったのですね。
シグルドくんヤンデレ属性っぽいですね。想いが叶ってなかったらジュリエッタ様を銀でできた鳥籠に閉じ込めそう。
ヨルガさんはアンドリム様に跪いて足を舐めてそう。あっ足と言わず全身既に舐めてますねきっと( ' ^'c彡☆))Д´) パーン
攻略対象組はいま猛省中ですね(騙されてるけど)彼らはいまアンドリム様やマラキア様といった毒を喰らっていると考えるとすごく耽美(*゚∀゚)=3
お花で例えるなら
アンドリム様はトリカブト
ジュリエッタ様は鈴蘭
マラキア様は夾竹桃
とか考えるととても楽しい♪尚、全部毒性があり鈴蘭以外は花言葉がヤバい(*´・ω・`)b
寒くなってきました。ご無理をなさいませんようヾ(。・ω・)ノ
アルファポリスに登録して初めて感想書きますー!
滾る想いを止められませんでした。
テルマエロ……
控えめに言って最高でした………
ただ、アンドリム様のお肌に青痣……ヨルガめ!と思いましたが、無数の痣ってあったのでそれほどまでにたくさん………いったいどこで…とかどんなシチュエーションでとかちょっと気になります。
シグルドとジュリエッタちゃんの二人にはきゅんきゅんしました!
ジュリエッタちゃん幸せにおなり(。´Д⊂)
この先の展開がどうなるのかすごく楽しみです!
ジュリエッタちゃん素で天使だった……お願いの内容に泣いた…。
え、素ですよね?34話の彼女の心情までフェイクとかないですよね?(疑心暗鬼)
それから、最近アンドリムガチ勢の皆さんからの風当たりが非常に強いヨルガ氏…
私は基本的に主人公が愛されてさえいれば何でも有りなタイプなので
このまま彼がニャンドリム様を大事に大事に囲って
お腹を前足で押さえつけてワフワフしくれている限りは応援してます( ◜ᴗ◝)و
ヨルガさん、貴方がするべきなのはアスバル家の呪いを何とかすることよー。
読者さんからの呪いに立ち向かうことではなくて
投票用に登録しました。
大ワンコほどじゃないけど中ワンコも散々に言われてますね。
でも許婚を一途に愛していたジュリエッタちゃんを慰めようとしたら自分の過去を棚に上げてでもウィクルム君への未練を断ち切らせる必要がありますし未練がなくても傷ついた心を癒すには皇太子下げは必要悪なのでこの程度は許容範囲かな。
たぶん内心ではナーシャに夢中だった過去の自分を恥じているでしょうし親友の悪口を言ってしまったことを思い出して夜中に一人反省会するのかも……なんて思います。
シグルド君、ナーシャに失恋して良かったね。
ジュリエッタちゃん!おめでとう!よかったね!!
しあわせになあ~れ♪‹‹\(´ω` )/››‹‹\( ´)/›› ‹‹\( ´ω`)/›› ←(お呪いw)
ジュリエッタにその気がなくても、パパンと中わんこの愛情をめいっぱい受けて
幸せになるのが皇太子へのダメージにもなるしwww
BL小説大賞にエントリーされると知り、
「これは投票せねば…!」
と、ユーザー登録しました!
そして最新話を読み、シグルドには声を大にしてこの言葉を贈りたいと思います。
「 お ま え が 言 う な ! ! 」
おまえもその皇太子側だっただろうが!
なぜ自分は違う的な面してジュリエッタをぎゅっぎゅちゅっちゅしてやがる!
たまたま運良く兄という立場で、
たまたま運良く護衛という名の監視を命じられた結果、
たまたま運良くジュリエッタの美しさや優しさに触れることができただけだろうが!
シグジュリカップルは可愛いんだけど、シグルドが口を開くとどうしても頭の中でおまゆうが乱舞する……。
正直ヨルガの方が過去の因縁がある分、納得できる。
感想欄での好感度はさておき。
でもこうなってくると皇太子の運の悪さが際立ちますね。
攻略対象の中からたまたま運悪くヒロインに選ばれてしまったばかりに、
婚約者の本当の姿を知る機会も持てず、
知らないうちに仲間たちは敵と見ていた側に絡め取られ、
その仲間を介しての情報は勝手に取捨選択して届けられる。
傍にいるのは自己中極まる他力本願女ひとり。
エッ、皇太子かわいそすぎない?
仲間たちの分まで割を食ってるよね。