まほう使いの家事手伝い
けれどそれは、アゼルと言う名前のとても情けない男の人。
アゼルは今日もお仕事をしては、そこの店主のおばあさんにしかられてばかり。
……ですが、アゼルには秘密があったのです。
※可能な限り、毎朝7時に更新する予定です。
全部読みました。
面白かったァ!
ハラハラドキドキ展開もあり、アミィの約束を破ってしまうところから、早く、早く助けに来てアゼル! という感じでドキドキしてました。(ネタバレ含みます)
アゼルの優しさ、それだけじゃなくて、魔法に関する厳しさ。
お師匠様との思い出、何故アゼルが普段からは魔法を使わないか。
色んな想いを感じられる作品でした!
まだまだ手直し必要かもですけど頑張ってください(๑•̀ㅂ•́)و✧
(ルビの件に関して僕はルビを使ったことがないので、以前きちんとアドバイスできずすいませんでしたm(_ _)m)
素敵な作品でした!アミィの今後に期待を込めて! この作品を生み出してくれたトドさんに感謝!
12話までみました。
店名に銀が入っているところとか、料理の話だ! となるところとかトドさんの伝統芸能の感じがしてみていてたのしいです。
気になったことといえば、たぶん児童文学なのでわざとそうしていらっしゃると思うルビの部分なんですが、ルビを文字の上に重ねず――ルビを文字(もじ)の上(うえ)に重(かさ)ねずのように――()内表記にしている点です。わざと文字の上に持ってきていないか、もしくは移植の際にそのままでルビが振られないまま横に置いてある感じになっているのかが気になりました。
本編2話目まで読みました。
場面が変わったので大人になったのかなと思ったらまだ子供のままなんですね。そういう手足や雰囲気の描写があった方がのめり込みやすいように思えました
続きをゆっくり読んでいきます
真っ赤な左手まで読みました。
正直ちょっと読みにくい。児童書を意識してるためでしょうね、あえて漢字を使わない部分。
例えば「だからきそを」ってとこ。だからこその誤字かと思ってしまう。
だから基礎(きそ)を、では駄目なのでしょうか?
でもまぁ、話としてはとてもおもしろかったです!
アゼルの頼りになる部分とかっこ悪いところ、好感持てるキャラだし、アミィは女の子として、子供目線でいいと思います。
試行錯誤して良い作品に仕上げてください! 応援してます!
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