元オペラ歌手の転生吟遊詩人
【あらすじ】
天寿を全うした音楽家は、異世界に転生した。魔王と勘違いされて封印された引き篭もり男と出会い、面白いことのある世界にすると約束する。
武器は芸術! 戦う相手は偏見と暴力! その魔法は、人を傷付けるためではなく、人を幸せにするために歌われる!
芸術家の生き様を描いた勘違いコメディ。
※馬鹿笑い系のギャグコメディではなく、苦難を乗り越えて喜びを得る喜劇(コメディ)です。
♠︎ 戦闘シーン有り
❤︎ 恋愛要素有り
♣︎ 音楽描写有り
(全年齢対象)
★不定期のんびり更新
★ 現在アルファポリス限定公開作品
天寿を全うした音楽家は、異世界に転生した。魔王と勘違いされて封印された引き篭もり男と出会い、面白いことのある世界にすると約束する。
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突っ込みに来て頂けて嬉しいですw
そうそう!護衛がつくのには理由があるんですよね!
実はアントニオの前世は日本人じゃありません。何処にも書いていないし、今後も非公開の予定ですけど、ちゃんと決めてはいます。文化やものの考え方の感じから、分かる人には分かるかな?
アントニオには変な自信があって、顔は外部に知られていないし、役者の能力でバレないと思っています。いざという時は魔法がある!と思っています。実力では聖女よりも強いのは事実ですし。
アントニオはヘタレだから実際には戦えないのですけどね!
それに魔王が封印されている事になっているのを忘れないで〜!!周りの心臓がもちません!!というw
今度はトニオの部下のドタバタ婚活ラプソディですか(´^ω^`)ブフォwww
オペラ業界出身ならではのトンデモ解釈でトニオに勘違いされる受難をどう乗り越えるのかw
雪平さん!
いつも本当に有難うございます!!
来て下さる日は、本当に嬉しいです!
転生小説ですので、オペラ歌手としての経験や、芸術家あるある話を盛り込んでいきたいと思っております。
舞台芸術家は結婚率の低い業種でも有名なんですよ(涙)
続きもお楽しみ頂けると幸いです!
雪平様いらっしゃいませ!
結局女性は男の魅力よりも、子供の魅力に弱いのではないかと(笑)
いつも本当に有難うございます!
お便りも嬉しかったです!
はい!気を付けます!もう当時のように若くはありませんので、大丈夫だと思いますけど(笑)
確かに若い方は、年上の者からすると宝石のように眩しく思われますからね。雪平さんもお気を付けてお過ごし下さいね✨
アントニオにも気を付けるように念を送っておきます〜。もうすでに50万字位書いてしまっておりますので、当分先のお話までやらかすかもしれませんが、呆れずにお付き合い頂けると嬉しいですです。
雪平さん、いつも来て下さって有難うございます!
そ、そんな!?
雪平さんがメアリーの過保護を容認してしまったら、誰が過保護な暴走を止められるというのですか!?
(↑答:誰もおりません)
かく言う僕も海外公演の際に、愛想よく挨拶しまくっていたら、友人に「危ない!」と怒られたクチでございます。
皆様、危機意識がしっかりされていて、素晴らしいですね!
久近先生、またいらして最新話まで読んで下さったのですね!!本当に有難うございます。
人生を振り返って、「自分はこれをしていた!」と、迷い無く言える人間は、実はとても少ないのだと色んな方から聞きます。
ヘタレな所の多い主人公ですが、人を愛し続けたり、芸を極めようと勉強し続けることは並大抵のことでは出来ない事だと思います。
僕もこんな風に強く生きられたらいいなと思うのです。
共感して頂けて本当に嬉しいです!
まだまだ物語は続くので、気が向いた時に読んで頂けると幸いです。
いいなあ、リンとルド。私もリンやルドと食事に行きたいなあ。その場合、私はすごく美人になりたい。そしてエストくんのママという設定で、一緒にご飯が食べたいなあ。
また、いらして読んで下さったのですね!凄く嬉しいです。
リンやエストからしましたら、皆様は年下で大変お若く可愛らしく見えております。もしも、3人からお食事に誘われましたら、是非、お洒落してお出かけくださいね。きっと、とっても喜ぶと思われます。
なるほど!
僕は性別関係なく猫にメロメロですけど、本当に美しいものや可愛いものの前では、性別どうでもよくなりがちですよね!
オペラで子役が来るときも、仲間達は皆性別問わずメロメロにされるので、この世界の住人も気にしない割合高そうです。
今日も有難うございます!!
メアリーで笑って下さって、嬉しいです!
(最新話ではなく)何処かに書いていた気がするのですが、アントニオはまだ声変わり前のボーイソプラノでございます。分かりにくい記載ですみません。ウィーン少年合唱団やリベラみたいな声に近いとご想像頂ければ幸いです。
遠くから聞こえてきたら女性の声と言ってもゴリ押し出来るかな?と僕は思っております;
今回の訪問のお話も、長い1話を分割して載せておりますので、一区切りするまでもやもやすることもあると思われますが、お付き合い頂けると嬉しいです。
雪平さん、状況の解説を有難うございます!きっと、その様な感じの状況になると思って、まず、間違いないでしょうね。
いやぁ〜、今日も世界は平和だな!
(↑目を瞑りながら)
わぁ〜雪平さん朝から本当に有難うございます!感想、本当に嬉しいです!
そうそう、反省がちっとも出来ていませんよね。確かに、闇の帝王や元魔王な方々から、シューベルトの魔王が聞こえてきそうです。
声楽家なら、あの難曲のピアノ連打の伴奏が聞こえてきたら色んな意味で恐怖するに違いありません。
mein vater! mein vater!(お父さん!)と叫んでも、勇者様では闇の帝王には勝てませんから、歌の結末のように息子は死亡フラグというわけです。(笑)
今後も色々とやらかす主人公ですが、生暖かい目で見守りながら読んで頂けると幸いです。
雪平さん、いつも本当に有難うございます!
突っ込みを入れながら読んで下さった事が分かって、とても嬉しいです。
人は中々、学習しない生き物なのですよね。特に美味しいものは中々やめられないのです。僕も中々やめられない;
(雪平さん、コメディ小説のキャラがまともに問題を解決などするわけがないのですよ! )
↑小声
あのキャラも、このキャラも皆、危険人物ばかりです! まともな読者様が突っ込みを入れるしかないのですよ!
というわけで、是非、今後とも突っ込みを入れながら読んで頂ければ幸いです。
時間かけて感想を書いて下さったことに本当に感謝です。
公開初期から読んで下さって、度々感想を下さって本当に有難うございます!
また、メアリーを応援して下さって有難うございます。
今後もメアリーの暴走は度々ありますので、是非、また読んで下さると嬉しいです。
これを喜劇として形にするなら誰が責任取る?の49話で終わるのが1番ニヤニヤの余韻が残っていい感じですね。
領主!そこでそう誤魔化すかよ!?(´^ω^`)ブフォwwwでチャンチャン♪閉幕〜なイメージですw
もー気分のノリは志村ー後ろ後ろー!ですw
まあ小説なんでトラブルその後とか楽しみましたけどw
最新話まで読んで下さって本当に有難うございます。
確かに49話で終わっても切りが良いですよね。舞台なら確実にここで終演ですね。
事の顛末は、創作当時に唯一の読者だった家族から、「どうなったのか知りたい」と要望があり書いた部分です。
楽しんで頂けて、本当に光栄でございます。
じゅうぶん今回の勘違い大トラブルは喜劇になってると思いますよw
大衆喜劇とかにありそうなカオス証言オチでニヤニヤですw
ニヤニヤして下さったときいて、嬉し涙が出てしまいます。
物語は泣かせるよりも笑わせる方が難しいと、オペラ歌手や役者達の間でも、よく言われているのです。
笑って下さって本当に有難うございます!
(;´∀`)…うわぁ…とんでもねーレベルの勘違い連鎖反応だぁ
これは喜劇通り越して色んな意味での大修羅場ですやんw
わらしべ長者の勘違い大トラブル(特大修羅場あり)版とか怖すぎw
わぁ〜!朝から来て下さって本当に嬉しいです!また読んで下さったことが、さらに嬉しいです!
書き始める前の構想では、もっと勘違いは少なめだったのですが、書いているうちに登場人物が勝手に勘違いをし始めまして大事件となりました。(笑)
喜劇オペラのように、人間性で笑えるコメディになっていれば良いなぁと思っております。
頭のおかしな話が、今後も更新される事があると思いますが、懲りずに、またいらして下さると嬉しいです。
本当にコメントいっぱい有難うございます。凄く嬉しいです!
そうなのです。同じ事をしても良く捉える者もいれば、悪く捉える者もいる。そうしてドラマを作っていければと思っております。
明日はいっぱい更新しますので、もし、宜しければ、また読んで頂けると嬉しいです。
きっと、明日は突っ込みどころ満載だと思われますが、有り得ないと思いながら笑って頂ければ幸いです。
僕も片親には、DVの上で捨てられました。お仲間なのですね。
メアリーの暴走に心を痛めて下さるのですから、雪平さんは優しい方ですよ。
沢山のコメントを本当に有難うございます。
こちらも感想をいっぱい書いて下さって有難うございます。連投大丈夫ですよ!読者様からの感想も得点になりますし、作品を本一冊分に相当する量を読んで下さって、それだけいっぱいの感想を抱いて下さるのは嬉しいことです。
小説内では書きませんでしたが、グリエルモは誰に対しても優しくて、ヤンにも同じ様に優しく教えていたのです。
それに、この世界は身分制度があります。ジーンシャン領は実力主義な領ではありますが、ヤンは臣下で、アントニオは上司です。次期領主であるアントニオを特別に扱うことは当然という社会です。しかもアントニオは6歳で、ヤンよりも歳下の初心者です。さらにいうならば、グリエルモも、アントニオのことを大事に扱わないと、魔王の封印が解けて世界が滅ぶと思っているのです。
本来なら、臣下であるヤンが、上司であるアントニオに敵意をみせたのですから、一族ごと処刑されてもおかしくない位なのですが、騎兵長のキールとジーンシャン家には信頼関係があり、ヤンも子供であることから、大目にみられたというわけです。
そんな風に寛大な処置を下したことを、騎兵長や魔導騎士達は分かっているのです。
ファンタジー小説なのに、リアルに考えて下さって有難うございます。
また感想を下さって嬉しいです。
思い入れたっぷりに読んで下さったと励みになります。
雪平さんのご両親、もしくは雪平さん自身が、きっと、素晴らしい子育てをされたORされているのでしょうね。
僕は子供に対して暴力を振るったり、育児放棄する人間を「よく知っている」ので、メアリーくらいの間違いは可愛いものだと思っています。
キャラにマイナスイメージがついてしまったのは残念ですが、物語の登場人物をすべて完璧な人格で描くと、何も事件が起きない小説になってしまいますし、読者様が独自の意見でキャラに感想を持って下さる事は大変に嬉しいことです。
有難うございます。
最新話まで読んでくださったのですね!
本当に有難うございます!めちゃくちゃ嬉しいです。
しかも、アントニオに同情して下さったご様子で、痛み入ります。
アントニオはメアリーにとって初めての子供で、たった1人の子供です。しかも、焦茶という身体的ハンデを背負って生まれた子供。世界のために自分を犠牲にして、魔王封印の重圧を背負っている子供なのです。(メアリーはそう思っています)
さらにいうならば、暴力に対して無抵抗でやられっぱなしになる可能性がある子供です。
そんな子供を抱えた親が、その子供を傷つけられたときに、どんな思いをするのかを考えて書きました。
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冷静に考えれば、アントニオの嫌がることだと分かるのでしょうが、メアリーは冷静ではいられなかった。
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聖女と言われていても、メアリーも普通の子育てに悩む母親なのです。
物語の中で、メアリーも少しずつ成長していけたらなぁ〜と思っています。
まぁ、メアリーが異常なほど過保護なのは確かなのですが、あまり、メアリーを嫌いにならないでいて下さると嬉しいです。
38話!すごい!どんなバトルシーンより鮮やかで説得力がある!こんなバトルを思いつくなんて!
ご愛読、本当にいつもいつも有難う御座います!
自分がオペラの舞台でバトルシーンを演じる時に、いつも妄想している事を取り入れております。
出来るだけ、臨場感が出るように、音や時間、呼吸を考えながら書いているのですが、お楽しみ頂けたら幸いです。
作品から伝わる個性がとても魅力的で、楽しく読ませていただいてます!言い回しにとても魅力が詰まっていて、飽きずに読み続けていられます!
飽きずに読んで下さってるのですか!?
本当にありがとうございます!
ほとんどが僕の願望と妄想を書き綴っただけの小説ですが、出来るだけ短い文章の間に楽しいドラマが入るように、何度も何度も書き直して書いております。
どの話も10回以上は読み返して、誤字脱字、日本語の正しさのチェックはもちろんのこと、自分的に面白くない文章が続いた場合は、丸ごと消して書き直しているんです。
書きはじめてから公開までに1年半くらいはかかっていると思われます。
そうして、手間隙をかけた作品ですので、共感して読み続けて下さる読者様には、本当に感謝です!
また、続きも読んで頂けると幸いです。
面白かったです!
まるで戯曲を読んでるみたいでした
音楽周りの描写は流石ですね!
読んで下さって有難うございます!面白いコメディ異世界ファンタジー書かれている作家の先生に感想を頂けて感激です!(先生の話はカクヨムでよめるよ!)
僕の書いたプロローグは特に戯曲というか、ほとんどオペラの台本ですよね; つい、いつもの見慣れた様式になりがちですね。
自分としては、これから公開されるエピソードの方が面白いと思っております。来週以降公開予定の話ですけど;
お時間あるときに、また読んで頂ければ幸いです。
楽器!!楽器があったか面白すぎて忘れてた
はぇー楽しみ絶対何か起こるw(*´∀`*)
最新話まで読んで下さったのですね!
本当に有難うございます。
テンションの高い感想まで書いて下さって感激です!
いっぱい事件が起きますよ!
しばらくは日常的なちまちました事件ですが、そのうち大きな事件も起きるので、また読んで下さると嬉しいです。
↑毎日更新でも当分先の公開予定かも;
現在、書き上げた文章在庫1/5位ですが、手直し作業に追われております。飽きないで読んで頂けるように頑張りたいと思います。