もふもふと異世界でスローライフを目指します!
1/4 本編完結! 引き続きその後編を連載します!ありがとうございました<(_ _)>
転生?転移?いいえただ落っこちただけらしいんですけど。…異世界へ。
日本で普通に生活していた日比野有仁28歳独身しがないサラリーマンが、会社帰りに本屋に寄って帰る途中に歩いていた地面が無くなって落ちた。地面の中に。
なのに地面の中どころか世界さえも通り越して、落ちた先は魔法もあるファンタジー世界な異世界で。
目が覚めたら目の前にはもふもふが…??
転生?転移?神様の手違いでチート貰える?そんな説明も何もなかったよ!
けれどチートなんていりません!望むのは世界が変わっても一つ!
悠々自適にスローライフがしたいだけです!それには冒険なんていらないのです!
そんなアリトが理想な異世界生活を求めて頑張ったりもふもふしたりします。
**現在更新は不定期とさせていただいています。
**誤字、その他のご指摘ありがとうございます!随時誤字は修正いたします。
只今その他の修正は大きな物は書籍版の方で訂正となることがあります。ご了承下さい**
書籍版の発売日が決定いたしました!6/21日発売となりました!よろしくお願いいたします!
6/25 増版決定しました!ありがとうございます!!
10/23日2巻発売となりました!ありがとうございます<(_ _)>
1/22日に3巻が発売となりました。ありがとうございます<(_ _)>
12/21~12/23HOT1位 あれよあれよという感じの間にたくさんのお気に入りありがとうございます!
1/31 お気に入り4000越えました!ありがとうございます!ありがとうございます!
3/11 お気に入り登録5000越えました!!信じられないくらいうれしいです!ありがとうございます!
6/25 お気に入り登録6000越えました!!ありがとうございます!!
いつの間にかお気に入り10000突破していました! ありがとうございます!!
1巻分
だからリナさんはエリンフォードへ帰省する時には、時間に余裕がある時は元々ミランの森の薬草を採りながら帰っているらしく、
→帰省する際は の方が文章的に自然だと思います。一文の中に同じ言葉はなるべく使わない方が綺麗な感じ(多分)します。
気になるのなら敵意がないなら連れていったらどうだ?
→敵意がないのだから かな?もしくは、気になるのならつれていったらどうだ?敵意がないのだから。
猫可愛い。これからも旅のお供になってほしいですね。リアーナの猫じゃありませんように!
ニャ、ニャンコー!
もふもふスノーに、ツンデレアディー(ツンツンツンデレかな?)
そして、ニャンコ~!(もちろんニャンコなんて可愛いレベルの魔獣じゃないだろうけど)
仲間になるのかな?なるのかな?ワクワク
次回も楽しみにしています!!
>大陸の南の《風土》を扱う本棚で『南方地域別風土』を。大陸の西の《風土》を扱う本棚で『西方地域別風土』を。大陸の東の《風土》を扱う本棚で『《東宝地域》別風土』を。全部副題に小さく辺境地まで、と入っていた。
※本棚のジャンルなら《風土》というより《地理学》かな、それで地域ごとに分かれてるならタイトル的に《~地域別風土》→《地域別風土・~編》じゃない?
……あと《東宝地域》→《東方地域》ですね(笑)
>獣人の特性で《力が》俺達の種族の方があるだろう?
※獣人の特性で俺達の種族の方が《力は》あるだろう?
>《爺さんが旅に出る時にアディーに》《つ》爺さんの鳥は普段はアディーが手下みたいに使っているらしいけど、爺さんの元へと《シオガ》とこの間作ったソースとデミグラスソース、あとは珍しい食材を入れた小型のマジックバッグを持たせて使いに出したのだ。
《(爺さんが)旅に出る時にアディーに→《旅に出る時に(爺さんが)アディーに》……爺さんは旅にでてないよね?
《つ》……むぅ、何を意味してるんだ?このあとの文と繋がりが全くわからなくてモヤッとする(T∀T)
《シオガ》……ってなんでしたっけ?
スノーとアディー
アリトが出かけた後のやりとり
『何でアリトは、私を連れて行ってくれないのかな~?私、ちゃんと大人しくしてるよ?そばにいるよ?言う事聞くよ?ね~アディー?何で?何で?何で?』
『・・・・・(軽くイラッ)』
『ねえってば!ねえってば!!ねえってば!!!アディー!?』
『・・・・・バカだから・・・』
『・・・・・えっ?』
『そうゆうトコがバカだからだろ!』
『アディーひどーい!』
『おまけに、幾つに成ってもお子様』
『ひどーい』
『三歩歩きゃ忘れる頭』
『ひどーい』
アディーは、翼の内側から布玉を取り出し、器用に放り投げた。その刹那、それに突貫する毛玉(スノー)。口にくわえてアディーの元に戻り
『もっかい!もっかい!』
千切れんばかりに尻尾を振り、期待を込めた眼差しで、アディーを見詰める毛玉(スノー)
溜め息を吐きつつ、その期待に応えてやるアディーの背中は、子育てに疲れた祖父の様であった
『・・・・・アリトよ、早く帰ってきやがれ・・・』
『た~のし~い!もっともっと!』
『・・・・・(ポイッと)』
『キャー!!!』バキャ!!!
部屋にある高そうな調度品は、毛玉(スノー)の突撃により、再生不可能な迄に粉々になりましたとさ
おしまいwww(*´∀`*)
(ΦωΦ)じーーーー・・・・・
一度下がったポイントって、中々上がらないモノよね( ´艸`)ぷぷっ
そうそう
ワンコの凄いトコを見せたい表現だったんだろうけど、普段の念話の口調とのギャップが大きいな・・・と
(*´ー`*)
問1
次の「すっごい」が差している言葉はどれでしょう?
すっごい拾ってくれた爺さんによくしてくれたので、全然寂しくなんてなかったですから!
爺さんにかかってるなら何がどうすごいんだろう。
よくしてくれたことにかかってるなら副詞的に使うのは違和感が、
世代の差かな…
>こっち《は》俺は結婚出来るんだろうか…。まあダメ《だ》もスノーがいるしもふもふを集めてスローライフを!
→こっち《の》俺は結婚出来るんだろうか…。まあダメ《で》もスノーがいるしもふもふを集めてスローライフを!……かな?
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