核シェルター 小説一覧

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バッドモーニングトキオシェルター

SF短編です。全4話。 2000個の冬眠カプセルが並んでいるトキオシェルターで目覚めたのは僕とヤンデレの元カノだけだった……。 バッドエンドがだめな人は読まない方がいいです。
SF 連載中 短編
感想数 0 文字数 4,877 最終更新日 2023.04.12 登録日 2023.04.12
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神崎夕牙と監視カメラ

核シェルターの管理人として、全世界の監視カメラ映像を取得し、核戦争が起こったらシェルターのロックを解除する仕事に赴任した小説家崩れの男、神崎夕牙。彼が入った後、核シェルターの管理人室ドアはロックされ、絶対に開かないようになってしまった。暇を持て余した神崎は、監視カメラで人を観察し、その行動から心境を予測してショートショートを書くようになる。そして監視カメラは、急激に変化していく世界をその瞳に今日も映す……
ライト文芸 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 4,554 最終更新日 2022.02.07 登録日 2022.02.02
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『シェルターに逃げ込んだら、中に家出少女が棲みついていたのだが、どうすればいい?』

北の国のミサイルが落ちてきて、俺は慌ててシェルターに逃げ込んだ。 だが、そのシェルターには家出少女ミクが無断で住み着いていたのだ。 放射能が消えるまで俺はこの女の子と二人きりで過ごすことになったわけだが、ミクとの生活は意外と楽しかった。 しかし、いつまでも楽しいだけでは済まない。 近隣のシェルターを荒らす悪党が現れ、みんなを守るために俺は保安官に任命されるのだが…… 注:エロあり(というよりエロばかりです。シェルターの中で主人公と女の子が、いちゃいちゃして過ごします) この作品はノクターンノベルズ様にも投稿しています
大衆娯楽 連載中 長編 R18
感想数 12 文字数 190,392 最終更新日 2019.03.31 登録日 2018.02.12
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