ホラー フェイクドキュメンタリー 小説一覧
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1
桜見荘302号室に関する怪異報告
旧題:隣人意識調査の結果について
「隣人意識調査を行います。ご協力お願いいたします」
隣人意識調査の結果が出ましたので、担当者はご確認ください。
一部、確認の必要な点がございます。
今後も引き続き、調査をお願いいたします。
伊佐鷺裏市役所 防犯推進課
※
・モキュメンタリー調を意識しています。
書体や口調が話によって異なる場合があります。
・この話は、別サイトでも公開しています。
※
【更新について】
既に完結済みのお話を、
・投稿初日は5話
・翌日から一週間毎日1話
・その後は二日に一回1話
の更新予定で進めていきます。
2
闇に喰われる
闇バイトに手を染めた男が警察へ自首してきた。
就職に失敗し職を転々としていたこの男は簡単な気持ちでそれに応募したのだという。
猫探しから始まり、自宅訪問。あくまで実行犯にならない程度で金を稼いできていた。
ある日、高級別荘地の最奥にある別荘を監視するという仕事を、二人の男と共に引き受ける。
しかしその別荘には人の気配もなく、違和感だらけ。
この依頼こそが終わりへの始まりだった――
3
コミックイベント・オブ・ザ・デッド
618事件を題材にしたライトノベル、もしくは創作物について取り扱っております。
4
私がみた夢の話を誰かきいてくれませんか?※これはあくまでフィクションです。
私は子供の頃から夢日記を書いています。
この話には続きがありますが、ここでは書きません。この話でピンときた人は、コメント欄で知らせてほしいです。
(※このあらすじは、本文にでてくる「夢日記」投稿当時のものを復刻した内容です)
表紙はぱくたそのフリー写真です
5
身に覚えはありませんか?
懸賞が趣味の女性のもとに届いた「当選通知」。
それは、彼女の日常をほんの少しだけ彩る『おいしい幸せ』のはずだった。
毎月届く食材、丁寧な案内文、返したくなるアンケート。
届く瞬間を楽しみ、調理し、丁寧に味わって、感想を書く。
それだけの、穏やかな暮らし。
しかし——
届く料理の味はどこか懐かしく、料理するたびに思い出すのは、微かな誰かの記憶。
一年にわたる十二の食卓。
幸福な食事の裏で、少しずつ垣間見える「味覚」と「食材」の輪郭。
※ホラーということをお忘れなく、最後までどうぞ、お読みください。
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この話は、他サイトでも公開しています。
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【更新について】
毎週木曜日、17:30固定の更新予定で、最終回まで進めていきます。
6
うちの地元に現れたゾンビがカラッカラだった件について
6月18日から始まった、『あの事件』を書いたものです。
詳細は冒頭に書いてありますので、割愛させていただきます。
7
618事件 まとめ
こちらは618関連のまとめページを転載しています。
8
わたしだけのかみさま-宗像祈の配信録-
「神様にお願いした」――それが最初の罪だったのかもしれない。
「最近、神様に祈ると、嫌なことの原因にバチがあたるんです」
配信者・宗像祈《むなかたいのり》のもとに届いた、ひとりのリスナーからの相談。
最初は、よくある話だった。
しかし、彼女の話を辿るうちに『偶然』では説明できない出来事が重なっていく。
天罰のようにも見えたそれの謎を解くべく、祈と相談者はリスナーをも巻き込んで、神様の正体と願いが叶った理由を突き止めようとする。
相談者の祈りは何に届き、何が応えているのか。
記録と証言で綴られる、ひとつの『祈り』とその『結果』の記録。
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この話は、他サイトでも公開しています。
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【更新について】
毎週火曜1話、時間固定20:00の更新予定で、最終回まで進めていきます。
9
東京ゾンビ地獄618!:眼鏡巨乳ヒロインと駆け抜けた、あの闇を照らせ!
618事件を題材にしたライトノベル、もしくは創作物について取り扱っております。
10
三大ゾンビ 地上最大の決戦
某ブログ管理人との協議の上、618事件に関する記事の一部を
抜粋して掲載させていただきます。
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