ホラー ラジオ 小説一覧
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8件
1
世界終わりで、西向く士
ある事故をきっかけに土岐野 廻の世界はすっかり終わってしまう。
その為、引きこもりのような孤独な生活を何年も続けていた。
暇を持て余し、暇潰しのにネットで配信されているコンテンツを漁る毎日。
色々やって飽きた廻が、次に目をつけたのはウェブラジオだった。
適当な番組を選んで聞いた事により、ギリギリの平和を保っていた廻の世界は動き出す……
11:11:11シリーズ第二弾
他の作品と世界は同じなだけなので単体で楽しめます。
小説家になろうでも公開しています。
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文字数 57,826
最終更新日 2024.03.17
登録日 2024.02.29
2
深夜ラジオ
深夜に耳にしたラジオ放送が忘れられない。そんな思い出ありませんか?
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文字数 2,947
最終更新日 2023.04.21
登録日 2023.04.21
3
死者の思い出
丑三つ時に特定のチャンネルに合わせると、ラジオから死者の声が聞こえてくる。話ができるわけではないが、チャンネルに合わせた人に関係する死者の思い出が聞ける。そんな噂を聞いた真鍋和臣(まなべかずおみ)は早速試してみることに。
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文字数 4,093
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.06.29
4
混線
誰もが羨む新婚の俺の趣味は、ラジオを聴きながらボトルシップを組み立てる事。しかしある夜、ラジオが混線し、その曲が流れて来た。
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文字数 2,830
最終更新日 2022.08.26
登録日 2022.08.26
5
【完結】溺れる周波数
水はすべてを記憶している。
閉ざされたスタジオで、過去の罪が満ちてくる。
■あらすじ
老朽化した地方ラジオ局で起きた怪異と、
その原因に関わる男が身も心も追い詰められていくさまを描いたソリッドホラー。
海辺に建つ、古びたラジオ局。
10年前、人気女性パーソナリティー・水城玲奈が失踪及び不審死する事件が起きた。
それ以来、このラジオ局では「彼女の霊が出る」「誰もいないのに水音が聞こえる」といった怪談がまことしやかに囁かれている。
とある嵐の夜、訳ありのパーソナリティー・音無響は生放送に臨んでいた。
送られてきた奇妙なメールを読んだ後、ラジオ局は嵐のせいで停電した。
スタジオブースに閉じ込められた彼は、想像だにせぬ怪奇現象に遭う。
10年前に亡くなった水城玲奈の声が聞こえたのだ。
響はかつて存命の彼女と浅からぬ因縁があって……。
※全4話、全7000字ちょっとのホラー小説です。
※「小説家になろう」、「カクヨム」、「アルファポリス」に同内容のものを投稿しています。
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文字数 7,084
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.07.05
6
キューピッド様
ラジオから流れてくる投稿話。
その中の一つに亡くなった飼い犬に会いたいと願った女子高生の話があった。
俺も先日、飼い猫のコタロウと死別したばかり。気持ちがわかると思いながら聞いていたが……。
死別したペットとの向き合い方、会いたい気持ちが強すぎて起こった恐怖体験。
会いたい気持ちが強すぎた結果……
感想数 0
文字数 9,047
最終更新日 2023.01.17
登録日 2023.01.16
7
ラジヲのノイズ
ラジオをつけて作業する女がいた。
ちょっとした出来事が理由で会社を辞めたばかりの女は、手持ちの金がないばかりに中古のラジオしか持っていない。
そのせいか、調子の悪いラジオはノイズが多く、音が聞えなくなってしまった。
弄っていると不思議な声が聞えて、彼女は過去を思い出すのだった。
※小説家になろうにも投稿されています
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文字数 4,519
最終更新日 2022.07.09
登録日 2022.07.09
8
黄色い肉屋さん
ラジオに投稿された体験談風に語られる怖い話。
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文字数 2,060
最終更新日 2023.12.07
登録日 2023.12.07
8件