水 小説一覧
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件
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まだ案が思い付いただけで、そんなにあらすじというあらすじはありませんが。
人生で1度も「水」を買ったことのない主人公。
水道からも出るし、居酒屋で頼めばただで貰える。
ファミレスでも水はただだし、味付きの水以外は買ったことのない主人公。
ある日1週間の終わり、金曜日の夜
行きつけの居酒屋で飲んで家へ帰っていたら酔い潰れている女性が。
…そこから始まる主人公の新しい日常。コメディー要素も盛り込んだラブコメです。
皆様のすぐ隣で起こっているかも?と思ってしまうような
「わかるわかる」とか「あぁ~いいなぁ~」など主人公に共感したり
主人公目線に立って世界を覗けるように書いていきます。
「猫舌ということ。」の世界と一緒の世界なので
「猫舌ということ。」に出てきたキャラクターや
私が普段投稿してるイラスト的なもののキャラ
私の描いているマンガ風のものの世界とも同じ世界なので
関わってきたりするかもしれません。
皆様に仮に、仮に!お暇があって、もしなにか他にすることがなくて
乱文駄文で稚拙な内容でも読んであげてもいいという方がいらっしゃいましたら
もしよろしければこの「初めて水を買った日、」も
「猫舌ということ。」と同じくらい?長編になるかと思いますので
ある程度時間潰しになるかと思いますので
「猫舌ということ。」と共によろしくお願いします。
※「猫舌ということ。」を完結させるまでこちらは動きません。
もうあるかもしれませんが「こんな案出た!」で温めといたら
もしかしたらその間に似た作品が出て
「パクリやー!」って言われたら嫌なので第1話だけ投稿しておきます。
文字数 138,817
最終更新日 2026.04.10
登録日 2024.02.27
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[1]※ 水魔法使いを使い潰した結果
<異世界×魔法×仕事×ざまぁ×男主人公×水>
[2]※ 天井から落ちてくる雫
<現代×古アパート×天井×一人暮らし×女主人公×水>
[3]※死んだ公爵令嬢の立場に立った男爵令嬢
<異世界×貴族×婚約解消×悪夢×愛>
◇怖いか怖くないかはアナタ次第?笑
◇ふんわり世界観。ゆるふわ設定。
◇ご都合展開。矛盾もあるかも。
◇[1][2]は小説家になろう公式企画【夏のホラー2025テーマ「水」】に参加した作品です。
文字数 14,561
最終更新日 2026.02.26
登録日 2025.09.27
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信州水野病院の薬剤師谷仲霊華は、雷雲迫るある夏の夜、ひとり薬局の当直に就いた。調剤室に赴くと、そこに白衣姿の若い女性がいた。女性は杉崎妖音と名乗り、自分は大学病院から派遣されてきた薬剤師だと説明する。不審に思いながらも、霊華は妖音と二人で薬局の当直に就く。
救急外来調剤の合間、妖音は霊華にある提案を持ちかける。交代で怪談話をしようというのだ。始めは逡巡していた霊華だが、徐々に妖音の話に引き込まれていく。妖音は水に溺れた女の悪霊の話から始めたが、霊華がたどたどしく語る怪談も同様に水死した女性に関するものであった。
やがて深夜になると激しい雨が降り出した。妖音の最後の怪談は、圓魂緒という女性が運転する車が雷雨の中で水没し魂緒が溺死する話で、魂緒は後部座席から現れた女の悪霊に殺されたというのだ。実はこの悪霊とは、話の語り手である杉崎妖音自身のことであった。
文字数 58,558
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.08.11
5
意味が分かると怖い話。
一人の男が暇つぶしに心霊スポットに行って、帰ってくる。それだけのお話。
しかし……
文字数 4,978
最終更新日 2025.07.12
登録日 2025.07.12
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水はすべてを記憶している。
閉ざされたスタジオで、過去の罪が満ちてくる。
■あらすじ
老朽化した地方ラジオ局で起きた怪異と、
その原因に関わる男が身も心も追い詰められていくさまを描いたソリッドホラー。
海辺に建つ、古びたラジオ局。
10年前、人気女性パーソナリティー・水城玲奈が失踪及び不審死する事件が起きた。
それ以来、このラジオ局では「彼女の霊が出る」「誰もいないのに水音が聞こえる」といった怪談がまことしやかに囁かれている。
とある嵐の夜、訳ありのパーソナリティー・音無響は生放送に臨んでいた。
送られてきた奇妙なメールを読んだ後、ラジオ局は嵐のせいで停電した。
スタジオブースに閉じ込められた彼は、想像だにせぬ怪奇現象に遭う。
10年前に亡くなった水城玲奈の声が聞こえたのだ。
響はかつて存命の彼女と浅からぬ因縁があって……。
※全4話、全7000字ちょっとのホラー小説です。
※「小説家になろう」、「カクヨム」、「アルファポリス」に同内容のものを投稿しています。
文字数 7,084
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.07.05
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遠くの山々に囲まれた小さな村。ここでは、昔から水が大切にされてきた。しかし、数年前に隣町に大きな工場が建てられてから、村の人々の生活は一変した。
工場の排水は村の川に流れ込んでおり、その水はすでに飲用には適していない。かつては澄んでいた川も、今では汚れ、泡を立てることさえある。その水を飲まなければ、村人たちは生きていけない。
村の中には水道も通っておらず、井戸水も枯れ果て、頼みの綱は工場から流れ出る水だけだった。それでも、家々では日々その水を使い、料理をし、洗濯をし、何とか生き抜いている。しかし、病気や感染症が蔓延し、子供たちは毎年のように病院へと運ばれていった。
文字数 46,878
最終更新日 2024.11.13
登録日 2024.11.13
8
今回の南海トラフ巨大地震に関して、阪神淡路大震災経験者として備えのヒントになることはないか……と思いつくまま書いてみました。
今回は特に水に関してです。お役に立てば幸いです。
文字数 1,449
最終更新日 2024.08.13
登録日 2024.08.13
9
水祭りがやってくる
大きなだんじりに鐘、太鼓。
キラキラ輝くチョウチンに露店。
今日は祭りじゃ。
早うお逃げ。
今日は祭りじゃ。
巻き込まれるな。
文字数 22,940
最終更新日 2024.06.20
登録日 2024.06.12
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記憶の雨が降ってくる。眠っているはずの記憶が蘇るのは今か、それとも。
出会った時に感じた運命。でも逃げなくてはと脅迫的に思う七生。
守りたかった。でも――、だから。後悔を胸に今、一樹はここにいる。後悔を繰り返さないために。
輪廻転生。オメガバース。
残酷・オメガバース・不憫・切ない描写ありです。苦手な方は注意して下さい。
フジョッシーさん、夏の絵師様アンソロに書いたお話です。https://fujossy.jp/books/10869
素敵な表紙は、kotonoさん@48kotonoに描いて頂きました。
kindleに掲載していた短編になります。今まで掲載していた本文は削除し、kindleに掲載していたものを掲載し直しました。
文字数 9,605
最終更新日 2020.02.16
登録日 2019.09.01
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液体を好きな液体に変化させられる。
水をジュースに変えることも可能だ。
そんなスキルを持って現代を生きる。
文字数 1,181
最終更新日 2019.07.04
登録日 2019.07.04
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独り暮らしのオーブンレンジではお店みたいなピザ作れないよな!!
吉田ミュータンス菌
そう諦めていたあなたに、中力粉を使用したミラクルレシピ☆☆
文字数 431
最終更新日 2019.01.11
登録日 2019.01.11
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水は地球を巡りながらありとあらゆる出来事に遭遇します。そしてしずくたちは自分の経験した面白い出来事を互いに自慢し合うのですが。
文字数 1,739
最終更新日 2018.11.29
登録日 2018.11.29
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