ファンタジー 側妃 小説一覧
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【連載版】ずっと一緒にいた王太子に「君は側妃になってくれ」と言われたので、自暴自棄になり聖祠を壊したら邪神に愛されました
【こちらは読み切り短編のストーリーや設定を諸々追加した連載版となってます
大体20話~くらいで完結予定です】
侯爵令嬢のセレスティアは帝国の国母になるべく、十年もの月日を王妃教育と言う名目で家族にも会うことを許されずに王宮で過ごしてきた。
しかし、長年共に過ごし、支えてきた王太子レオンハルトに突如「君は側妃として国を支えてくれないか」と言われて、正妃としての役割を下ろされ、数日後、なんの説明も無くセレスティアの侍女であり、幼なじみの伯爵令嬢のダリアが代わりに正妃に着いた。
セレスティアは二人の幸せな結婚式の最中、絶望感から何もかもどうでも良くなって、導かれるまま近寄っては行けないと教えられてきた聖祠(シュライン)へ向かい、気がつけば心のままそれを破壊していた。
私が死んでもいい、国が滅んでもいい、もうどうなってもいいという強い衝動の元、破壊尽くした。
すると聖祠から邪神が出てきて願いを叶えてくれると言ってくれたので、私を裏切った全てに復讐を願ったら───────邪神に愛されました
側妃お断り+溺愛神様+祠ネタ
短編の読み切りが好評だったので世界観や設定を見直した、長編版となります。
短編と違い、過去編などの執筆の為、年齢等やキャラクターの設定等少し変えてますが、大まかな流れは同じです。
よろしくお願いします
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正妃様の数字嫌いを救ったら VIP側妃に召し上げられました
前世は激務の社畜コンサルタント、現世は元王宮職員のフェリシア。
極度の「数字嫌い」で吐き気を催す正妃様を帳簿処理で救ったら、なんとVIP待遇の「側妃」に召し上げられてしまった!?
彼女の目的はただ一つ——「爆速で仕事を終わらせ、離宮で全力引きこもりスローライフを送ること!」
自家製燻製とハーブティーで無口な騎士を胃袋共犯にし、VIP執務室でお菓子を食べながら快適なスローライフを満喫……のはずが、後宮のドロドロと公務で胃痛気味な「イケおじ皇帝」や、モフモフの神獣、優秀な皇太子までなだれ込んできて!?
爆速仕事術で全員の悩みを解決していたら、いつの間にか皇帝陛下の「真の最愛」に指名されてしまい——!?
元コンサル側妃の、愛され&勘違い(?)異世界お仕事スローライフコメディ!
3
側妃ですか!? ありがとうございます!!
『側妃制度』
それは陛下のためにある制度では決してなかった。
ではだれのためにあるのか……
「――ありがとうございます!!」
4
今世は精霊姫 〜チートで異世界を謳歌する。冒険者?薬師?...側妃!?番!?〜
チートな精霊姫に転生した主人公が、冒険者になる為の準備をしたり、町興ししたり、義兄とイチャラブしたりするお話。
義兄が徐々に微ヤンデレしてきます。
一章 聖霊姫の誕生
二章 冒険者活動前の下準備
三章 冒険者になるはずが、王太子の側妃になる事に。
四章 思案中(獣人が出てくる予定)
※注意!義兄とは二章で、王太子とは三章で、体の関係があります!朝チュン
※ちょっと設定が一般受けしないので、注意が必要です!
※作者が割となんでも有りな話を書きたかっただけという・・・。
※不倫描写があるので苦手な人は逃げてっ
※見切り発車。
※ご都合主義
※設定ふんわり
※R15は保険
※処女作
◇ ◇ ◇
【あらすじ】
転生先は...人間でも、獣人でもなく...精霊姫!
精霊姫の使命は、世界樹に力を注ぎ世界を維持することのみ。それ以外は、何をどうしようと好きに生きて良し!
何それ!?
冒険者になろうか?薬師になろうか?それとも錬金術師?
町興ししたり、商売して、がっつり稼いだり、自由に満喫中。
義兄様とイチャラブしたり、冒険者になろうとと準備していたはずが、王太子の側妃になっちゃったりする緩いお話。
主人公割と流されやすいです。
◇ ◇ ◇
初めて小説書くのに、一般受けしないの書いてしまったので・・・やっちゃったな!とか思いましたが、好きに書いていきたいと思います♪
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