ファンタジー ご褒美 小説一覧
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1
金づるスカウトと寄生ギャルパーティー ~俺のステータスが異常すぎてピンチゼロ~リメイク
夏休みの始まり、僕は探索者となる!
そんな決意と共に、地味な中学生である小林直樹は探索者となる。
かっこよくて、お金持ちで、モテる。
そんな人間になるために。
探索者になった彼は、派手なお姉さんに話しかけられ、パーティーを組むことになった。
ダンジョンで動くのは直樹だけ、なのに換金後は2人で山分け……と?
押しに弱い直樹は、みゆの甘い声と柔らかい体に抗えず、毎日どんどん堕ちていく。
地味中学生×陽気巨乳ギャルの、欲望全開・ピンチゼロ・寄生エロコメディ!
2
最強のニートになってやる
私は日本人の男性だったが、ある日熱中症で死んで異世界転生をした。転生をして公爵になったが私は働きたくなかった。だから最強のニートとしてお布団でぬくぬくしていた。
3
「魔王を1時間以内に倒してください」と女神に言われたので、異世界グリッチを使って魔王RTAをキメます。
RTA中に過労死した男、高羽ハヤトは、女神に来世も人間に転生するための条件として、「異世界の、強く作りすぎた魔王の1時間以内の討伐」を命じられる。異世界に隠れた「バグ」を利用して、最速で魔王を倒せ!!そして美しい女神の言うご褒美の、「何でも叶えて差し上げます」に、ハヤトが望むものとは……
4
金づるスカウトと寄生ギャルパーティー ~俺のステータスが異常すぎてピンチゼロ~
俺、小林直樹は地味でブサメン寄りの中学生。
ほとんど女の子に話しかけられたことすらない俺が、ダンジョン適性検査で「入場OK」となり、初心者研修に参加した。
そこで出会ったのは、ピンクメッシュの巨乳ギャル・桃瀬みゆ。
大学生で探索者になったばかりの彼女は、モンスター相手に「きゃー!死ぬ死ぬ!」と大パニック。
そんなみゆが、俺がゴブリンを一撃でぶっ飛ばした瞬間、目を輝かせて近づいてきた。
「私とパーティー組もうよ♡」こうして俺は、みゆの「金づる」としてパーティーに加入した。
探索は俺が全部ワンパン。
トラップもモンスターも一瞬で終了。
ピンチなんて一度もない完全無双。
ダンジョンで動くのは俺だけ、なのに換金後は2人で山分け……と?
押しに弱い俺は、みゆの甘い声と柔らかい体に抗えず、毎日どんどん堕ちていく。地味ブサメン×陽気巨乳ギャルの、欲望全開・ピンチゼロ・甘やかし寄生エロコメディ!
「なおきーは私だけの金づるだよ♡ もう一生離さないからね?」
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