ファンタジー 考察 小説一覧
小説AI検索
4件
1
異世界を考察しながら異世界を生きてみよう
私、高山 昂太(たかやま こうた)と申します。
16歳、高校一年生。文系。
趣味は読書と自宅周辺の散歩。
中3の頃に携帯を買って貰い、人生で初めてライトノベルに触れて早一年。有名無名、数多あるラノベを読んでみて、私はとある事気づいた。それは……
※作者はドの付く素人です。生暖かい目で見てやって下さい。
感想数 0
文字数 4,757
最終更新日 2026.05.28
登録日 2025.01.20
2
観測者と僕達システム
普通に思ったことを言うだけだな、理解できないのは普通だ、理解できたらそれは異常でもあり普通でもある
感想数 0
文字数 19,602
最終更新日 2022.06.21
登録日 2019.08.03
3
未来が分かるチートな日記を手に入れた〜だけど悲惨な未来が降り注ぐので、タイムリープで全力回避しようと思います!〜
「よし!今日から俺は冒険者だ!!」
平凡な人生を送って来た俺、ハヤト・クレプスキュールは冒険者をしていた今は亡き父親に憧れ、18歳にして冒険者になった。
確かに俺は何か秀でた才能がある訳でも無ければ、身体能力が特別高い訳でも無い。
ただ、誰かと共にモンスターを倒し、みんなの笑顔を守りたかった。高望みはしない、人並みに冒険者ライフを送られればーーー
しかし、世界はそれを許さなかった。
「なんだ?この本?」
俺はこれから使って行く武器を購入する為訪れた武器屋の中で【デスティニーレコード】という名前の本を発見する。それはなんと、『未来に起きる出来事が記された物』だったのだ。
いや、めちゃくちゃやばくねぇか?これ。だって未来に起こる事が分かるんだぜ?チートだろ。
しかし、望んでいた未来とは程遠い数々の惨劇が記され、起きていく日々。
「そんな......なんで俺たちがこんな......ッ」
それが予め決まっていたかの様に、冷酷に突きつけられて行く現実。こんなはずでは無かった。
ーーそんな時、俺はあるひとりの少女と出会う。
「もし、過去に飛べるとしたらーーハヤト、お前はどうする?」
「......ッ!?そんなの...決まってるだろ。」
これは普通を望んだ俺の、普通とは程遠い惨劇に立ち向かう物語。
感想数 0
文字数 181,200
最終更新日 2024.10.17
登録日 2024.09.30
4
擬人:
語られているのは、どんな人間でしょうか。
またその"モノ"は、過去どんな扱いを受けていて、未来はどうなっていくでしょうか。
そして、"あなたはどう思われているでしょうか。"
是非想像しながら読んでみてください。
感想数 0
文字数 2,379
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.03.21
4件