ファンタジー ファミコン 小説一覧
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お子様ランドー異世界ゲームの説明書ー
1986年、夏
世界中の子供達が突然神隠しにあった。
飛ばされた場所は異世界『アマチャロビ』という妖精達が住む世界。
そこには人間の言葉を話す動物達も。
そして合格すれば能力を得られるというマカランの試練に子供達は挑む事になる…。
子供の頃に描いた漫画のキャラクター。飼っていたペットたち。口にしていた謎の言葉。考えたゲームに、歌っていた変な歌。
子供時代のあれこれを、大人になった自分がひとつの物語にしました。
一週間に一回は更新していこうと思ってます。
よろしくお願いします。
2
異世界召喚された娘のスキルは「テレフォンカード」 ~追放された娘は異世界で愚痴コールを連発する!ファイナルアンサー!~
私の娘はファミコンだ。
『ママ好きって言えぇぇぇぇ―――!!』
と、毎度のように“好きの恐喝”をしてくる、
少しネジの外れたテンションで生きている娘。
そんな娘が、ある日突然帰ってこなくなった。
一週間――音信不通。
捜索願を出すべきかと本気で悩み始めた、その矢先。
娘から、突然の連絡が入る。
『異世界召喚されたんだけど、
スキルがハズレだからって追放されたんだよ!
ひどくない?』
困惑する親と、
どこかズレていてやたら元気な“ファミコン娘”による、
異世界と現代をつなぐ
ほのぼの親子掛け合いストーリー。
3
ゲームの世界に入るアプリを開発したのでドラ〇エ3のバ〇〇ーラで飛ばされてきた女僧侶を使って悪戯しています。
俺は偶然ファミコンのゲーム中に入るアプリを開発してしまった。
だからそれを使ってやりたい事をお気に入りの女僧侶にやりまくってます。
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