恋愛 陸上 小説一覧
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5件
1
恋雨空
高校2年の夏、
1人暮らしをすることになった西野一哉。
若杉第三高校に入った一哉は
初日に仲良くなった陸上部の女子の
櫻井七海と橋本玲香、
サッカー部エースの北野優翔と
行動を共にしていた。
一哉は玲香と七海に誘われ陸上部に
入部した。
しかし、一哉の高校がインターハイ常連高校の星稜高校ということが
発覚し、部員達は夏休みに
星稜と合同練習をしたいと言い出した。
一哉は幼なじみで部活仲間の
里奈に連絡する…
合宿で久しぶり会うメンバーに緊張する一哉…
緊張してしまう理由の1つは
部活仲間の里奈にあった。
果たして過去に何があったのか…
感想数 0
文字数 101,097
最終更新日 2018.01.24
登録日 2018.01.15
2
あなたがくれた翼
高校二年の夏、陸上部の神崎秋子は膝の怪我をした。
それ以来、彼女は走れない体となる。
走ることは鳥のように思えた。
そこに自由はあった。
それは全て過去の出来事。
今の状況を誰かに助けて欲しい。
そんな折、写真部の桧山達也からモデルを依頼される。
何度断っても引き下がらない。あまつさえ嫌味を言われる始末。
しかし、桧山の写真を見たとき神崎の心は揺れ動く。
感想数 0
文字数 4,284
最終更新日 2020.11.29
登録日 2020.11.29
3
俺を彩る君の笑み
高校総体を半年後に控えた冬の朝。
俺の上に〝飛び落ちて〟きたのは────彼女だった。
────「はっあああああ────っ!!!」
「きゃあああああ────っ!!!」
顔が見えた。横顔? 否、全部見えた。
〝空に浮かぶ女の子〟────(本文より抜粋)
初対面から、なぜか距離の近い後輩の女の子。
いつしか隣に居るのが当たり前になっていく日常、でも気づいたら彼女は俺の前にいた。
背中が見えた。
男なら、女の子の前を走りたい。
その決意が俺の足を動かしていく。
互いに素直で、まっすぐな思いはいつしか平行に、互いを魅せていく。
これはそんな先輩と後輩の、ゴールを目指す青春ラブストーリー
小説家になろうでも公開しています
感想数 0
文字数 56,699
最終更新日 2019.02.01
登録日 2019.01.10
4
[完結]心の支え
気持ちは変わっていく
周りの人の影響を受けながら少しずつ変化していく
彼女は自分に降りかかった出来事でそれを改めて実感することができた…
感想数 0
文字数 19,238
最終更新日 2021.11.11
登録日 2021.10.31
5
スタートライン(あなたにもう一度会いたくて)
どこにでもいる中学生が陸上を通じて前に進んでいく純愛ストーリー
(一度途中まで上げていましたが間違えて消してしまいましたのでもう一度あげます。)
感想数 0
文字数 32,318
最終更新日 2023.01.29
登録日 2023.01.09
5件