恋愛 陸上 小説一覧
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件
1
どこにでもいる中学生が陸上を通じて前に進んでいく純愛ストーリー
(一度途中まで上げていましたが間違えて消してしまいましたのでもう一度あげます。)
文字数 32,318
最終更新日 2023.01.29
登録日 2023.01.09
2
気持ちは変わっていく
周りの人の影響を受けながら少しずつ変化していく
彼女は自分に降りかかった出来事でそれを改めて実感することができた…
文字数 19,238
最終更新日 2021.11.11
登録日 2021.10.31
3
4
高校総体を半年後に控えた冬の朝。
俺の上に〝飛び落ちて〟きたのは────彼女だった。
────「はっあああああ────っ!!!」
「きゃあああああ────っ!!!」
顔が見えた。横顔? 否、全部見えた。
〝空に浮かぶ女の子〟────(本文より抜粋)
初対面から、なぜか距離の近い後輩の女の子。
いつしか隣に居るのが当たり前になっていく日常、でも気づいたら彼女は俺の前にいた。
背中が見えた。
男なら、女の子の前を走りたい。
その決意が俺の足を動かしていく。
互いに素直で、まっすぐな思いはいつしか平行に、互いを魅せていく。
これはそんな先輩と後輩の、ゴールを目指す青春ラブストーリー
小説家になろうでも公開しています
文字数 56,699
最終更新日 2019.02.01
登録日 2019.01.10
5
高校2年の夏、
1人暮らしをすることになった西野一哉。
若杉第三高校に入った一哉は
初日に仲良くなった陸上部の女子の
櫻井七海と橋本玲香、
サッカー部エースの北野優翔と
行動を共にしていた。
一哉は玲香と七海に誘われ陸上部に
入部した。
しかし、一哉の高校がインターハイ常連高校の星稜高校ということが
発覚し、部員達は夏休みに
星稜と合同練習をしたいと言い出した。
一哉は幼なじみで部活仲間の
里奈に連絡する…
合宿で久しぶり会うメンバーに緊張する一哉…
緊張してしまう理由の1つは
部活仲間の里奈にあった。
果たして過去に何があったのか…
文字数 101,097
最終更新日 2018.01.24
登録日 2018.01.15
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