恋愛 重い愛 小説一覧
小説AI検索
5件
1
文字数 51,090
最終更新日 2026.02.26
登録日 2023.11.20
2
九条一歌は独占したい
竹田朝陽(たけだあさひ)は幼馴染のいとこの結婚式に出席した結果、九条一歌(くじょういちか)と無人島に漂着していた。
しかもただの無人島ではなく、定期的に新鮮な食材や未開封の飲料ペットボトルが漂着してくる無人島(笑)だった。
もちろん裏があって……
「朝陽くんを私で独占したい! 私無しでは生きていけないようにしたいの!」
これは独占欲強めの九条一歌が、竹田朝陽をありとあらゆる角度から依存させにいく物語である。
感想数 0
文字数 12,625
最終更新日 2025.11.29
登録日 2025.10.27
3
この世で一番軽い恋
婚約者と顔合わせをしたセリーナ(14)は、相手のアリスター(13)に一目ぼれをした。
そう思った瞬間、身体が浮いてしまう。
セリーナは今は希少になってしまった魔法使いで、その中でもさらに希少な浮遊体質だとわかった。
セリーナが宙に浮かぶ引き金は恋愛感情で・・・。
政略で婚約した二人の話。
-----
西洋風異世界。転移・転生なし。
三人称。視点は予告なく変わります。
-----
※小説家になろう様にも掲載中。
※R15は念のため。
感想数 0
文字数 140,129
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.05.05
4
《加筆中》私は星が好きだった。ーーー
※百合が苦手な方は避けて下さい。
※R15は保険です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は倉持星〈くらもちせい〉が好きだった。
同性だからこの気持ちは違う。これは友愛なんだと思い込もうとしていた。
仮に私が本当に星を好きならば尚更、星だけは避けたいと願っていた。
だって彼女には幸せになって欲しいから。私の身勝手な気持ちで縛りたく無い。
私から逃がしてあげなくては。
しかしどう頑張っても星の事しか考えられなかった。
私の目には星しか入らない。。。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
なろう様にも投稿しております。
感想数 0
文字数 11,413
最終更新日 2025.01.05
登録日 2021.04.30
5
【完結】好きになったので
わたしは拾われた。
拾ってくれた主人の為に尽くそうとしたが、とある人に一目惚れをしてしまったのです。
わたしはその方のもとへ行きます。
あの方を傷つけるものは許しません!!
あの方のためにわたしは・・・。
感想数 1
文字数 20,586
最終更新日 2022.07.27
登録日 2022.07.18
5件