恋愛 ライブ 小説一覧
小説AI検索
6件
1
カーテンの隙間から見えた眩しさ
好きな人。
ずっと一緒に居たかったけど・・・
2
推し×コンサート×恋の始まり
大津詩音は久しぶりに自分の推しのバンドのライブに参加する事にした。
ライブの物販に並んでいると、暑さに気持ちが悪くなってしまう。その時詩音の背後で並んでいた宗輔に助けられ…
こちらの作品は、「アルファポリス」でも掲載されております。
3
叫べ、まだ終わりじゃない
武道館を夢見るも、鳴かず飛ばずのバンドマン・相馬悠人。
ステージに立てば客は数人、鳴らす音は誰にも届かない。
それでも彼の隣には、ずっと支えてくれる恋人・美咲がいた。
しかしある日、彼女は若く勢いのあるバンドマンと共に夜の街へと消えていく。
バンドも恋も、すべてを失った悠人の前に現れたのは――
ライブ中に大声で怒鳴りつけてきた、うるさい女・あかね。
「アンタの音はそんなもんじゃない!」
夢を諦めた女が、夢を見続ける男にぶつけた一言が、止まっていた音を再び鳴らし始める。
恋と夢が交差する下北沢。
絶望の底から這い上がり、再びマイクを握るまでの、泥臭くて不器用な再生の物語。
4
来月のライブでは君を
その瞬間を共有できることが途轍もなく、嬉しいから
5
続く道 止まる足 離れる手
好きなバンドの一員を好きになった。
ライブ後、偶然、会って・・・・・。
6
貴方の瞳
相川 美奈子は余り人付き合いが上手い方ではない。派遣社員として働くが、なかなか派遣仲間も作れない。大好きなバンドのライブもぼっち参戦ばかりだ。1人で東京のライブに行くのも慣れたものだ。そんな美奈子がライブで出会ったのは!?
「花笑みの庭で」と「新しい道へ」の番外編ですが、短編として読んで頂けます。
6件