恋愛 羞恥プレイ 小説一覧
小説AI検索
7件
1
『ドS家政夫に生活のすべてを管理され、毎晩のご褒美なしでは眠れない身体に躾けられています。』
外では完璧なバリキャリOL、家ではゴミ屋敷のズボラ女子!?
桜井結衣(26歳)は、会社では容姿端麗で頼られるクールビューティー 。しかし、家に帰れば足の踏み場もない汚部屋でストロング缶とスルメを嗜む「限界干物女」だった 。さらに、隠れM気質という誰にも言えない秘密を抱えていた 。
そんな彼女の前に突然現れたのは、親からの依頼で派遣されたという専属家政夫・長谷川理人(32歳) 。モデル並みの容姿に完璧なスーツ姿、そしてプロ級の家事スキルを持つ彼は、瞬く間に汚部屋を綺麗にする 。
「家政夫サイコー! 一生養ってほしい」とすっかり気を抜いた結衣だったが、理人の手によってベッドの下に隠していた『ピンク色のローター』や『マニアックなSM官能本』が発掘されてしまう 。
顔から火が出るほど羞恥に震える結衣に対し、理人は冷徹な敬語で『3つの生活ルール』を突きつける 。「ルールを破った悪い子には……そのおもちゃで『躾(お仕置き)』をさせていただきます」
靴下を脱ぎっぱなしにした罰として、理人の長い脚の上にうつ伏せに乗せられ、自らの手で下着を下ろさせられる屈辱的なお尻ペンペン 。腸に溜まった悪いものを洗い流すという名目で、逃げ場のない羞恥心と排泄感をコントロールされる「浄化の儀式(浣腸)」 。厳しすぎるお仕置きのあとは、「よくできました」と別人のように甘く抱きしめられ、発掘されたおもちゃで極上の絶頂を与えられるご褒美タイム 。
理人の与える「飴と鞭」に、結衣の心と身体は彼なしでは生きられないほど依存していく 。
しかし、この完璧な家政夫には、結衣の知らない“裏の顔”があった――。
なぜ彼は、結衣のすべてをそこまで知り尽くしているのか? 時折見せる、ただの家政夫とは思えないほどの狂気的な執着愛と独占欲。そして、会社に新しく就任した若き敏腕社長との奇妙な共通点……。
冷徹な仮面の下に隠された彼の本当の目的とは!? 愛が重すぎる謎のスパダリによる、逃げ場のない極上溺愛調教ライフが幕を開ける!
2
【完結】我慢が出来なくて…執務室デスクでひとりでしてたら、冷徹イケメンCEOにバレてえっちな矯正されてしまった話
秘書見習いのあなたは、初めて執務室に入ると重厚なデスクの滑らかな角に目を奪われる。悪癖が疼き、誰もいないことを確認すると、そっと体を押し付けて角オナをはじめてしまう。角のフィット感に夢中になっていると、不意に背後から低い声が響いた。 「……何をしている?」 振り返ると、そこには冷たい視線の御堂CEOが立っていて——。
■人物紹介
あなた(私)
庶務課スタッフ & CEO秘書見習い。
庶務課の業務として、秘書業務の補助や執務室の清掃も担当することに。
学生時代から本が好きで、出版社に憧れて入社したが、編集職にはなれず、庶務課に配属された。仕事は真面目で、雑務や清掃もきっちりこなすが、角オナ好きという悪癖を直せず秘密を抱えていた。気になる角を見つけると我慢できずこっそり押し付けてしまう。
小◯生の頃うっかり学校の机の角にぶつかった時に気持ちが良かったのをきっかけに角オナにハマってしまい、その頃の癖が直らずそのまま大人になってしまった。
快楽に弱く角オナ好きだが男性経験はない。
御堂 慶一郎(みどう けいいちろう)(32)
大手出版社「御堂書房」のCEO。
財閥系御堂グループの御曹司で、先代の父から会社を引き継いだ若き経営者。
業界屈指のやり手で、合理主義者。「無駄が嫌い」「感情論を持ち込むな」が口癖。
冷徹な経営判断で「氷のCEO」と呼ばれるが、会社の成長には誰よりも貪欲。
女性関係の噂が全く無く周りからは恐れられているが、
実は潔癖気味で女性に直接触れるのが苦手なこともあり童貞だった。
あなたが執務室で角オナをしているのを偶然見てしまい立場を逆手にとって
あなたを調教しながら自分も女性嫌いを克服できるのでは?と画策する。
初めての相手にとても執着しているが表に出さないようにしている。
性描写のある話数に※を付けています。
3
女風小説スペシャル 12歳年下セラピから玩具責め~プライドを切り裂かれる平日の昼下がり~
アラフォーのセレブ妻ミユキはセラピストのレイからマンネリ解消のためにSMプレイを提案される。
軽い気持ちでOKしたはずが、緊縛、言葉責めを受け年下のレイに体も心も支配されていく。脱がされたパンティがまさかの凌辱を呼んで…
レイの手で、地獄の快楽へ突き落されるミユキ。堕ちていく果てにあるのは悦び。、それとも狂気?
4
堅物上司をモデルに官能小説を書いていたら、本人にバレて実演指導されました
会社員・佐原友加里には、誰にも言えない秘密の趣味がある。
それは、ウェブ小説投稿サイトで女性向けの官能小説を書くこと。
しかも最近の作品には、社内で「鬼上司」と恐れられている桐島京也をモデルにした、ドSな男が登場していた。
ある夜、残業中に小説を書きながら寝落ちしてしまった友加里は、最悪の相手に作品を見られてしまう。
「――これ、俺だよね?」
ところが、週末に呼び出された桐島の自宅で告げられたのは、予想もしなかった言葉だった。
「君の小説、すべて読ませてもらったよ」
そして始まったのは、まさかの「実演指導」だった。
冷徹で堅物な鬼上司の意外な素顔に翻弄されながら、友加里は次第に想いを募らせていく。
5
スクール水着の日焼け跡
夏のある日、スク水の日焼け跡を元恋人の志津香に見られた雪斗の日常が非日常になるエピソード。
6
雪菜(雪斗)と秘密のスクール水着
雪斗は男の子。透き通るような白い肌に、大きな瞳、柔らかい黒髪が肩にかかるほどの長さで、女の子と見間違えるほどの可愛らしい顔立ちをしている。学校では男女問わず人気者だが、雪斗には誰にも言えない小さな秘密があった。
それは、学校に登校する時、学生服の下に女子用のスクール水着を着ていることだ。
7
たけくらべ
少年と少女のSМ小説。男の子がМ。これも一応、恋愛小説の要素がある。
7件