青春 夏祭り 小説一覧
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1
罰ゲームで僕とメッセ交換させられた地味子さんと、二人きりで夏祭り
夏祭りが終わった。
受験を控えている僕は、誰の誘いも断った。
そこに、地味子さんからメッセが。
「今から、お祭りを回らない?」
その子は、罰ゲームで僕とメッセ交換させられた子だった。
ホロライブの大空スバルさんと姫森ルーナさんのエピソードに感化された。
モノガタリー・ドットコム お題:夏の終わりに
感想数 0
文字数 1,553
最終更新日 2021.09.27
登録日 2021.09.27
2
夏祭りで人ごみに流されて
気の迷いで夏祭りに参加してしまい、そこで人ごみに巻き込まれてしまう。
人ごみを抜けると花火会場そして、そこで偶然にも後輩の女の子に出会った。
これはエブリスタで2019年の8月ごろに開催していた超・妄想コンテスト『人ごみ』用に書いたものです。
感想数 0
文字数 2,068
最終更新日 2020.04.09
登録日 2020.04.09
3
いつも、ずっと君だけを
二つ年下の彼は、ちょっと癖のある強引なワガママ王子。でも、どれだけ振り回されても、——大好き!
☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆.。.*・☆.。.*・☆.。.*☆
涼(りょう)と竜(りゅう)
幼なじみから恋人に昇格して一年。念願の浴衣デートに気合いがみなぎる涼。
ほのぼの夏恋ストーリー。
【ねぇ、君だから、だよ。いつも、ずっと君だけを】
◆本文、画像の無断転載禁止◆
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感想数 0
文字数 1,604
最終更新日 2022.06.06
登録日 2022.06.06
4
鶸色
ある夏に海で手伝いをすることになった女の子と、少年の話です。
感想数 0
文字数 40,994
最終更新日 2022.01.19
登録日 2019.10.31
5
りんご飴が大きすぎて食べられない
夏祭りの夜、ひとつの“りんご飴”が、ふたりの距離をそっと近づけた。
クラスで孤高と呼ばれる真白と、お祭り好きの赤城。
会話のきっかけは、りんご飴が大きすぎて食べられない――たったそれだけ。
短くて、甘くて、ちょっと切ない、ある夏の思い出。
数年後、叶えられなかった“わたあめ”の約束が、再びふたりを交差させる。
感想数 0
文字数 3,008
最終更新日 2025.07.26
登録日 2025.07.26
6
あの夏の日
感想数 1
文字数 4,610
最終更新日 2020.09.13
登録日 2020.09.07
6件