現代文学 実験作 小説一覧

6件
1

惑星の頃の思い出 Planet Waves

この物語は以前、書いた、「死に損ないのプラナリア」の一章を抜粋したものです。 本編を読んでいただけると、何かしら府に落ちるかもしれませんが、そうでなくとも"下手な童話だ"と感じていただければ、幸いです。
2

感性の怪物

『短編集』より、感性に関する実験的作品を抜き出した再編集。
3

ぶしょんう は いにかして にしんき さるれか?

ぶしょんう は さしいょ と さいご の もじ が あってれいば、ほか が ばらばら でも にしんき できる。その しほゅう を つっかた じけっん しょせうつ と なまりす。 以下正しい文 文章は最初と最後の文字が合っていれば、他がバラバラでも認識できる。その手法を使った実験小説となります。 ※小説家になろう、ノベルアッププラスにも掲載しています
4

月の砂漠

月の砂漠では、今日も寒さに襲われる
5

愛しのニーナ

不思議で猟奇的要素のある、短い物語。
6

雪

今日は朝から雪がしんしんと降っています。 降り続く雪を見ながら心の赴くままに書きました。 実験作です。
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