現代文学 保護猫 小説一覧

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仔猫は月の夜に少女に戻る

仔猫は月の夜に少女に戻る
【本編は完結】高志は高校2年生。どこか気弱でモテなくてハズレくじばっかり引き続けてきたのだが、弱いものを助けようという思いが誰よりも強い。   そんな彼はある土砂降りの夕刻、バイパスの中央分離帯に取り残された仔猫を助けた。   それ以来なぜか運気が上昇するのを感じるのだったが、その猫は7年前に不慮の事故で死んだ女子中学生で、彼女はこの世でやり残したことを果たすために猫として生まれ変わり、月夜にだけ美少女の姿に戻れるのだった。 【第8回ライト文芸大賞エントリー】
現代文学 完結 長編
感想数 1 文字数 48,866 最終更新日 2024.06.29 登録日 2024.06.10
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詩「とある詩人の一日」

詩「とある詩人の一日」
※2022年10月の作品です。   読んでいただけると幸いです。 いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。 これからも応援よろしくお願いします。       あなたの人生の 貴重な時間をどうもありがとう。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 430 最終更新日 2023.03.28 登録日 2023.03.28
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詩「サビ猫と夕暮れ」(詩人会議掲載)

詩「サビ猫と夕暮れ」(詩人会議掲載)
※2022年7月の作品です。 (詩人会議2022年11月号に掲載された作品です) 読んでいただけると幸いです。 いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。 これからも応援よろしくお願いします。 あなたの人生の 貴重な時間をどうもありがとう。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 326 最終更新日 2023.03.03 登録日 2023.03.03
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アルファポリスの現代文学小説のご紹介

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