ライト文芸 ミステリアス 小説一覧

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時計屋『永遠時間』〜永久に続く軌跡〜 〈壊れた懐中時計と記憶・完〉

時計屋『永遠時間』〜永久に続く軌跡〜 〈壊れた懐中時計と記憶・完〉
⏱ 壊れた懐中時計と記憶 ⏱ の章〈完〉 「実はね。あの扉は、普通の人には見えないんだ――」 *挫折と絶望を経て、再び夢を追いかけた青年が行き着いた場所は――* *次回予告。『閑話』ショート読切*公開日未定 《あらすじ》  どこへ行くともなく彷徨っていた青年が行き着いた先。そこはミステリアスな店主がいる時計店だった。  店主が淹れた紅茶の香りに誘われ、店内へ足を踏み入れた青年は、失った大切な何かを、自らの不器用なその手で一つずつ取り戻していく…… ※時代設定が現代ものとは少し違います。魔法などは出てきませんが、ミステリアスな要素が含まれます。 《今後の公開予定》 時計屋『永遠時間』を軸にして繰り広げられる様々な物語の断片。ミステリアスな店主のほか、時計屋に訪れる人々の物語。※登場人物(メインの主人公など)がその都度変わったりします。 ほのぼの、シリアス。オムニバスの短編、読切、番外 etc. ゆっくり気長に更新予定…… *執筆状態は、追加公開に応じて変更いたします* (完結→連載中→完結) (注)こちらは〈旧〉短編・完結【人魚の卵】【時計屋『永遠時間』】より【時計屋『永遠時間』】のみを別タイトルにて加筆修正+改稿した作品となります。 ※なお、Nolaノベル様にて公開しているタイトルと統一いたしました。こちらは修正前の内容を掲載中ですが、今後修正版に切り替えていく予定です。 表紙画像「Unsplash」 Photo by Alexey Savchenko ※元画像の一部を加工して使用しております
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 19,342 最終更新日 2026.05.17 登録日 2026.04.30
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桜散りし頃、君思うことなかれ

春の日僕は出会った。忘れかけていた青春の追憶。 入学式を終えキャンパスライフに心躍る僕の前にサークルの勧誘が。 断り切れずに高校からの親友と共に夜桜パーティーに出かけることに。 飲み過ぎて潰れた僕は記憶を失う。 翌日昨夜の公園で運命の出会い。 その人は名をヨシノと言い昨夜僕を介抱したのだとか。 ミステリアスな彼女に振り回されながら彼女の正体に迫る。 ヨシノ先輩は本当に存在するのか? それとも春の幻なのか? 桜が散るまでの儚い二人の恋の物語。 希望のハッピーエンド? 絶望のバッドエンド? 最後の最後まで目が離せない。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 38,122 最終更新日 2022.04.10 登録日 2022.03.18
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夢三夜

こんな夢を見た。暗くて、とりとめもない。
ライト文芸 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 4,922 最終更新日 2019.06.01 登録日 2019.06.01
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雨の日の忘れ物

雨の日の忘れ物
ジャズ喫茶で、起きる 不思議な出来事。 雨の日の忘れ物? それは、何故? 何故、そこに置かれているのか? 折り鶴の意味するものとは? 人生の悲哀と、 急展開なサプライズ感ある 結末。 ダークな人の心と、 純粋な愛する心。 しかし、真相にたどり着くには、 時間が必要。 そう、それが人生というもの?
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 10,095 最終更新日 2022.04.05 登録日 2022.04.05
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ゆらぎ堀端おもかげ茶房

ゆらぎ堀端おもかげ茶房
離婚を期に生まれ故郷へ戻った汐里。 古民家風カフェ開店をめざして、かつて伯父が乾物屋を営んでいた堀川に囲まれた「しもたや」へと引っ越してくる。 そこで、出会うのは幼馴染、謎のおしかけ美女、口の悪い公務員、そして密かな謎。 海水と淡水、夢と現が混ざりあう町で汐里は暮らし始める。
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 42,851 最終更新日 2023.05.31 登録日 2023.04.29
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空の色

空の色
 未衣菜は休日、ピクニックへやって来て、芝生に寝そべりゴロゴロ……「ン~、良い気持ち」  しかし、そのあと、大変な目に遭います。
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,167 最終更新日 2025.11.29 登録日 2025.11.29
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