BL 仮面 小説一覧
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4件
1
追放されたボク、もう怒りました…【運命の分岐点】
この作品は『追放されたボク、もう怒りました…』で出すと言っていた運命の分岐点の話です。
リオのキャラが本編より、壊れているので純粋なリオがいい人にはおすすめしません。
自己責任でお願いします…
感想数 0
文字数 5,583
最終更新日 2021.06.05
登録日 2021.02.15
2
君が知らない僕を、君が愛した——会社では“同期”、夜の街では“知らない誰か”
会社では“ただの同期”、夜の街では“名も知らぬ誰か”。
涼希は素顔を隠し、女装バーで「りょう」として働く日々を送っていた。
そんなある日、職場の同期・駒川が、偶然にもバーの客として現れる。
知らないふりを続けるふたり。けれど仕草や言葉、香りが記憶を揺らし、心の境界は少しずつ溶けていく。
「あなたが好きなのは、りょう? それとも…中野涼希?」
仮面の下に隠してきた想いと傷。ふたりがたどり着いた答えとは――
名前で愛し、素顔で触れ合う。
これは、“知らないふり”をやめたふたりが、やっと始めた恋の物語。
昼の光の中で手をつなぎ、夜を越えて、ふたりは本当の愛を知っていく。
感想数 1
文字数 95,510
最終更新日 2025.06.19
登録日 2025.05.21
3
人見知り伯爵の運命の番
幼少期に重い病気にかかり大切に育てられてきたハルミトンは極度の人見知りだ。病気の特効薬が開発され病気が治り、ベットから出られるようになった今でも家族以外とまともに喋ることは出来ない。
伯爵である父はハルミトンが18歳になると同時に息を引き取りそれを追うように母も亡くなった。伯爵位を継いだハルミトンは家の倉庫で見つけた銀色の仮面を被らなければ人前に出ることは出来なくなっていた
そんな時に現れたのが獣王国の若き国王であった
感想数 3
文字数 23,145
最終更新日 2022.04.08
登録日 2019.09.16
4
花開く記憶~金色の獅子の煩悶~
匂いは記憶
出てくる人
青年(フラウム)
成人して間もない貴族の青年。
お隣の国に住む願望を叶えるべく
色々とお勉強中。
髪の色はアッシュグレーの長髪。
金色の獅子(こんじきのしし)
青年の子供の頃の憧れ。
お隣の国の王様。
ずっと忘れられない人が居る。
金髪碧眼。
店主
結構良い人そうだけど、強面。
情報通。
とあるお客
青年の初めてのお客さん。
何となく気になる存在。
ちょっと久し振りに、真面目に内容を書いていきたくて。
長くなりそうなのですが、お付き合いいただけますと嬉しいです(#^.^#)
オッサンと青年好きな人向けです。
ファー、早くイチャイチャさせたいけど片想いも楽しい。
RPGっぽい世界観を背景にしています。
感想数 0
文字数 11,692
最終更新日 2022.08.08
登録日 2022.06.28
4件