BL 関西弁男子 小説一覧
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「君と暮せば毎日がちょっといい日」
不器用な東雲悠真と、天然で自由な朝倉蒼汰。
小さなアパートでふたり暮らし、今日もゆるっと日常中。
ごはんを作ったり、洗濯したり、ちょっとケンカして、またすぐ仲直り。
テレビを見ながら笑い合う、そんな“なんでもない毎日”が……どうしてこんなに愛おしいんだろう。
ドラマチックじゃなくても、ちゃんとしあわせ。
なんだかんだで今日も二人は仲良しです。
1話完結・毎日更新のゆる甘同棲BL。エロなし・ほのぼの・癒し系BLスローラブコメ。🌸
※エブリスタ版との整合をとるため、話の順番や区切りを少しだけ調整しています。
2
社畜は魔王の夢を見る
32歳の棚橋 正道は、どこにでもいる平凡な社畜サラリーマン。
なのに最近は後輩のハイスペ男子、鳴海 理人になぜか懐かれている。
ふたりで行った居酒屋で、珍しく冗談を口にする鳴海。
自分は元勇者なのだとふざけて言われるが、その日から棚橋は、魔王として生きる世界の夢を見るようになる。
笑い話として、鳴海にその夢の話をする棚橋。
夢で呼ばれた、『ルートリッヒ』という名前。
教えていないはずなのにそれを口にした鳴海に、棚橋は違和感を覚えるが……。
***
三角関係、3P要素あり。
魔王様受け、勇者、魔族攻め!
ダブル執着攻めは初めて書きますが、私の癖の煮凝りのようなお話になる予定です。
更新はのんびり目になります。
3
そんなこんなで今夜もたこ焼き
関西弁乙女脳男子リョウ&天然クーデレ塩対応アヤのリバCPがただたこ焼きを食べるだけの話。
Xの企画『ルクイユのおいしいごはんBL』に参加するために書きました。
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