異世界 小説(外部サイト)一覧
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ある所に世界を転々と移動する男がいた。その男はどこかの国から依頼が来れば、その国まで足を運び、『目的』を果たそうとする。
そして『目的』とは、それは『戦争の介入』すること。そう、男は世界をまたにかける傭兵だったのだ。それも、『戦争のスペシャリスト』とも呼べる実力を持っている人物である。さらに、その戦争に介入すれば、必ずとも言って良いように十分すぎる成果をあげているのだ。だが、それと同時に目的のためには手段を選ばない残忍さや恐怖から傭兵は、『最恐の傭兵』とまで呼ばれていた。
しかし、とある戦争中に仲間の裏切りによって、最恐とまで呼ばれた傭兵の命は奪われてしまったのだ。人の人生とは、短く、儚いものである。そこで彼の伝説はあっけなく幕を閉じてしまった。
そして傭兵が次に目覚めると、そこは異世界である『ゴーダイムーベン大陸』であったのだ。こうして傭兵の新たなる伝説の続きが、異世界にて幕を開けるのであった。
登録日 2022.01.31
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▼概要
どこかにある異界で剣と魔法と魔王の謀略が渦を巻き、それが現代にも重なり合い、双方にとっての「アウトランド:外の国」で女優と魔女と除霊師と依り代と魔法をあやつる錬金術師とホムンクルスと魔王の攻防を描くライトファンタジーノベル(*グロシーンあり)
▼異界編
ダンジョン・ハンターと言う何でも屋な職業がこの世界にはあり、次の仕事で解散する予定の3人組パーティ。最後の仕事を請け負うがそれは、魔王討伐に女子供を連れて行けと言う、彼らにとって最大級のクエストだった。
▼現代編
オカルト番組のロケで廃墟の学校に訪れたテレビクルー。そこで発生した未曾有の怪異に巻き込まれ魔法に覚醒する1人の女優と重なるように異界から現れたもう1人の魔女。2人をメインに最大の敵、魔王を倒し世界を救う物語。
登録日 2025.11.07
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何の変哲もない異世界。
何の変哲もないフリーターの俺は、何の変哲もないトラックに撥ねられ、何の変哲もないチート能力を女神からもらい、何の変哲もない冒険者になる。
そんな俺の願望は──英雄とか勇者とかそういうのいいですから、可愛い女の子に囲まれてだらだら冒険者生活がしたいです。
登録日 2016.02.09
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『システムを更新しました。詳細はオプション画面からご確認ください』
10年ぶりに聞いた日本語は、無味乾燥なシステムメッセージだった。
こんな些細な切っ掛けで、ただの農家の三男坊でしかなかった俺は、世界の真実という割とどうでもいいものに巻き込まれていく。
登録日 2018.06.18
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ビッチな兄貴のせいで追われて逃げたら異世界トリップした。詐欺みたいな形で魔王退治に行くことになった。退治できなかった。■護衛騎士✕勇者←魔王(兄)
登録日 2014.11.14
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ただの村人なおれが勇者!?
だけど勇者は一人ではなくて、そして庶民出の勇者なおれは辛く当たられ、ついに修行中の迷宮で落とし穴に落ち、置いて行かれてしまう。
絶望の淵にいたおれだが、落とし穴の先から始まる真なる迷宮がおれを最強の存在へと変貌させる。
そこから出たときには、おれはもう勇者とかどうでもよくなっていたのだった。
しかしだとしたら、おれはこの先どうしたらいいのだろう?
登録日 2019.04.28
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魔神の一族。アリエルと言う名の女性から紡がれて来た心優しさと確かな勇気を持ち合わせた一族。
これはその血族に産まれた少女達が仲間達と共に冒険をしたり絆を深め合ったりして様々な経験をし様々な事を乗り越えて行く冒険ファンタジーである。
登録日 2022.08.12
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帝国と王国。二つの国の戦争からなる苛烈な戦い。
そして現れた悪竜ジーズによる世界の混乱。
そのすべてを解決し、つかの間の平和に導いた英雄達がいた。
その一人、英雄ハルは、愛した婚約者を敵国の将軍に奪われてしまい、心底絶望していた。
ふてくされて飲んだくれていた折、一人の女性が目の前に現れる。
「悪の組織に興味ないかしら?」
「……はぁ?」
かくして、元英雄は悪の組織の下っ端として、皇女の転生知識チートを元に日夜全力で働き、組織を拡大させていく。
市場も、貴族にも、国ですら、もはや彼らを止めることなどできはしない。
光属性な悪の組織による新感覚、異世界ファンタジー&コメディがここに開幕!
登録日 2025.08.03
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気づいたら少年は異世界にいた。そこが自分のいた世界とはまったく違うと少年は知っていた。けれど、その理由も自分自身が誰かという記憶もない。
少年を拾った男は彼の事を『天の審判者』だと言う。それは降り立った国の命運を握る者と言われていた。
選択の時、少年は何を選ぶのか。
カイナと呼ばれる世界にある、ジーン王国でのドタバタ劇?(神さま含む……)わりと王道な異世界トリップBLファンタジーのはずです。
登録日 2014.12.20
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登録日 2017.11.17
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剣と魔法の世界で無双する勇者。内政チートでのし上がる侯爵令嬢。SF、電脳世界、学園異能力バトル・・・異世界へ渡った人間の多くは、神の奇跡を身に宿し、幸せな、心躍る人生が待っている。
ただ、その中には悲惨な人生の結末を迎える者も、少なからず存在する。
※様々な要因で異世界での冒険が失敗に終わった物語を書いています。基本的にどれも1話完結のオムニバス形式なので、興味を持ったタイトルからお読み下さい。
登録日 2018.12.11
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王国の都合のみで異世界召喚され、戦争に利用される阿倍野 史郎。
彼は12歳の時に幼馴染で憧れのお姉さんである四宮 リナと共に召喚された。
リナとは直ぐに引き離され、三年もの地獄のような日々を過ごして戦争に駆り出される。
再び『リナ姉さん』と会う為に戦場の中で足掻き苦しむ。
その中で彼女の境遇を知る事になる。
そして史郎はリナを手にかける……。
史郎が使える魔法は"切断"のみ。
狙った位置を"切れている"という結果のみを残す彼だけの力。
唯一の魔法と彼の生涯をかけて"この世界"全てに復讐を決意する。
略奪、事件、治安悪化、反乱扇動、通貨危機、物価上昇、領土紛争を引き起こす。
妬ませて、嫉ませて、苦しめて、争わせて、競わせて、欲しがらせて、餓えさせて、苛立たせて、不安にさせて……。
最後は一人も残さない。
阿倍野 史郎が"自分"と"異世界"に復讐のマッチポンプをする。
それがリナを救えなかった史郎ができる唯一の贖罪なのだから……。
※二作目になります。
登録日 2020.03.07
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<大陸魔導戦記! 変革と軌跡の果てに半人半龍が掴む未来とは!?>
人間、魔族、獣人族。
3つに大別される民族が互いを人と認識し、然れど一見して血の源流を辿るまでに苦労はしない。種族間の垣根がまだまだ高い時代。
人間の統治する王国、帝国、共和国、聖国が存在する大陸の西部。
ラービュラント大森林と呼ばれる大樹海にひっそりと存在する魔族の隠れ里に、世にも珍しい半龍人として生を受けたアルクス・シルト・ルミナス。
凡そ前例のない人間と魔族の混血種でありながら、彼が稀有な存在であったのは、それだけが理由ではなかった。
「ししょう。ぼく、前世のきおくがあるみたいです」
彼には前世、現代日本の記憶もあった。
つまり、彼は異世界からの転生者でもあり、半龍人でもあったのだ。
「いろいろ思い出したことはあるけど、ぼくはぼくのまま。アルクス・シルト・ルミナスのままだよ」
しかし、人格だけは引き継がず。周囲が安堵したのも束の間。
運命の歯車が緩やかに廻り出す。
その原点とも言える出来事。それは顔さえ知らぬ父の墓に出向いたことであった。そこで、初めて知ることにもなる。
父が里の皆に”英雄”と称えられている所以を。己が唯一人、混血でも受け入れてもらえている理由を。
その日から、アルクスは強くなろうと足掻き始めた。
龍人の母譲りの紅い瞳に、父譲りの強固な意志を宿し、師の教えや恵まれた環境を活かし、ひたむきに前へ前へと。
転生者であるがゆえの身体と心の不調和や、純粋な魔族にしか発現せぬ特殊能力”魔法”が使えぬこととも正面から向き合って。
そうして研鑽を積み、幼馴染らと切磋琢磨していく日々は流れ、12才になる頃には、戦士見習いの見習いに抜擢されるほどの実力になっていた。
多少問題児の気はあれども、将来有望。そんな評価を受ける上昇志向の少年。
しかし、その年の冬。またもや転機が訪れる。
里の子供が行方不明になってしまったのだ。
見習い任務の最中であった彼と幼馴染らは躊躇うことなく、酷寒の渦中へと飛び込んでいく。
そこに何が潜んでいるのかも、そこで彼の身に何が起きるのかも……そしてその事件を機に自分達の行く末が大きく変わってしまうとも知らずに。
未熟な半人半魔の辿る軌跡が帝国に、ひいては大陸に新たな風を喚ぶ。
戦いの果て――終極にアルクスは何を見る?
登録日 2024.01.11
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沙良はある日突然光に包まれ、異世界に召喚された。目を開くとそこには巨大な龍がいて、彼女に言うのだった。「お前は私の妻となるべく、この世界に召喚されたのだ」
登録日 2016.06.13
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とんだ災難で異世界転移した上辻僚太【17歳】はアルタイトと呼ばれる国で一人の剣聖に出会う、その剣聖の名前はシャルロット・ルリエ・アルカナハート。
シャルロットや仏頂面エルフメイド、自称女魔術師、個性豊かで強い仲間達との出会いによって運命の歯車が少しずつ動きだす。
魔王軍や人間同士の争いにより多くの命が消えゆく世界で、運と感を頼りに日々成長中。
そんなチート的能力をもらえなかった上辻僚太はシャルロットを救えるのか......
登録日 2019.09.14
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とある異世界に住まう少女マリナは、ある日モンスターに襲われて窮地に陥る。そんな彼女を救ったのはどこからともなく現れた酔っ払いのおっさんこと酒木陽介だった。
その後、訪問して来た神の使徒によると、彼は異世界に転移してきた際に、酒の神バッカスの秘酒を飲んでしまったらしい。そのせいで、四六時中酔っぱらう代わりに、とんでもないチート能力を手に入れたというのだ。
元の世界に戻ろうとする陽介だが、戻るためには酔い覚ましの聖水を手に入れなくてはならない。加えて、バッカスの逆鱗に触れてしまったため、本来召喚されるはずだった勇者の代わりに異世界を支配する悪の魔王軍を討伐しなくてはならなくなった。
かくして、魔王チルドレンと呼ばれる強力なモンスターたちを倒すため、陽介たちの冒険が始まるのである。
下品でスケベでだらしがない酔っ払いのダメ親父が活躍する王道(?)異世界ファンタジー
登録日 2019.11.04
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私は本当に捨てられたのか?
王子アルベルトから突然、舞踏会の場で婚約破棄を言い渡された公爵令嬢リリアーナ。隣には、彼がかばう平民の少女ミレイユがいた。誰もがリリアーナの失墜を予想する中、彼女は取り乱すことなく静かにその宣告を受け入れる。だが、その落ち着きには理由があった。長年の婚約の中で積み重なっていた違和感、すれ違い、見えていなかった人間関係が少しずつ表に出ていく。これは、失ったと思われた令嬢が、自分の価値と人生を取り戻していく物語。
登録日 2026.05.27
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なぜか魔王の娘として第二の人生を歩くことになってしまった女子高生、魔王の娘ということ世界に存在するスキルならすべてのスキル(魔法など含む)を使える特異体質で、打倒魔王を目指す。
え?自分の父親が魔王ですよね?そうです魔王なんです!そのへんはきにするな!異世界転生とチートにあふれる美沙の大冒険が今始まる。
登録日 2017.09.15
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私、玉宮麻衣子は、気が付くとどうやら黒髪、黒目のの二十七歳の「タマラ・マイカ・フォン・クリュミュナ」という落雷事故にあった嫁き遅れ美女となって目覚めてしまったらしい。とっさに記憶喪失のふりをしたが、私じゃない「タマラ」は落雷事故に会う前、年上の離婚歴のある男性と結婚をして子供を産むように命じられていたようで……。小鳥の姿をした雷の精霊の幼体や婚約者とのほのぼのとしたご都合主義ロマンス。
「ムーンライトノベルズ」で投稿しています!
登録日 2019.11.01
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―原案者である、しえん様、やっこ様、及び、かの動画の視聴者様方に、心からの敬意を込めて―
トラックに轢かれて異世界に転生した男性――しえんは、悪役令嬢になっていた。このままじゃ死ぬ? ヒロインと、許嫁の王子をくっつければ、なんとかなる? しかしヒロインと思しき少女は、同じく転生した友人の男性、やっこだった。
ややこしい事態になってきた! もういっそのこと、二人でどこかに冒険にでも出るか!
せっかくの異世界転生、二人で楽しもう!
一方その頃。とある小さな村に、一人の少年がいた。彼の名はアベル。優しく強いお爺さんと二人暮らし。質素ながらも、穏やかな暮らしが、アベルは好きだった。
だが、そんな平穏を脅かす異変が、ゆっくりと彼に近づき始めていた。
登録日 2021.03.11
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母親に捨てられたスラム生まれのルートヴィヒとルートヴィヒに拾われた血の繋がりがない妹ステラ。
実はステラは別の世界の前世の記憶を持つ異世界転生者。そんなステラは転生チートで異世界無双を企てる。だが、ステラの近くには本物の天才が居た。
妹が転生者と気付いているが気付いていないフリをしている兄と兄に転生者と気付かれてないと思っている妹の異世界成り上がりライフ。
登録日 2021.06.25
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前世で女子高生だった”私”は、突然倒れたかと思ったら、いつのまにか白銀のドラゴン『ルーナ』に生まれ変わっていました!
オオカミに追い回されたり、罠に引っかかったり、憂き目に逢いながらも騎士に拾われ、なんとか一命をとりとめる。
その後、なんとか騎士寮の一室で隠れて生活するも、あっさりと他の騎士にバレてしまい……ってあれ、なんか可愛がられてる?
みんな優しくて、おいしいご飯も食べられて、毎日毎日とっても幸せです!
そんな自称”かわいくて天才”なドラゴンが、騎士たちとほのぼの日常を送るお話。
登録日 2024.02.16
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国と国の争いが絶えぬ世界で、唯一平和な国『ダンダルシア』に一人の少女が転生した。
前世の記憶を持ちながら、幸せな家庭に生まれ何不自由なく育ち、そして……。
普通に大きくなって普通に平凡な生活を送る。
しかしある時、せっかく異世界に来たのに刺激が無さすぎない?
と思った彼女は冒険者となる。
転生による恩恵は何もない。
そもそも転生時に説明を受けた覚えもない。
そんな彼女は、幼い頃に出会った一匹のスライムと共に冒険を繰り返す。
刺激ある生活って最高!
傷ついたり、ピンチになったりしながらも、相棒のスライムと共に英雄へと上り詰める!
そんなどこかほのぼのとした。
殺伐とした。
ほんのりダークな冒険譚。
「チート欲しい……」
でもダメ、チートはあげません。
登録日 2019.06.24
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ある日主人公は異世界に転生してしまった。しかし目覚めると自分の体はスライムになっていて、旅路の中で出会う女の子たちを救うため己の体液を飲ませることに!?
※意外と冒険とかもします。
※結構戦ったりもします。
※主人公は勇者的な使命は背負ってはありませんが正義感があります。
登録日 2016.04.10
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とある異世界。勇者によって魔王が討伐されてから数百年の時が流れた。
過去魔王を討伐した際に起きた事件によって、異世界から別の、大量の勇者が召喚される。後に多重召喚事件と呼ばれたそれは、規模を小さくしていきながら現在も続いていた。
この世界の未来を危惧した魔王討伐後の勇者は中央の都にとある組織を作り、禁忌の魔法である転移術(送還術)を教えた。
異世界勇者送還管理課。通称BRMS《ブラマス》。これは、そこで働く者のゆったりのんびりしたお話を記したものである。
登録日 2017.01.24
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女神ウェロスの世界。男性は月に一、二度しか発情しない。だが性交によって、男女にはそれぞれ、女神から加護が与えられる。女には強さと美貌が、男には幸運が女神から与えられた。無論、加護の強さは個々人で差があった。より強い恩恵を受けられる女たちは「聖騎士」と呼ばれた。そして、発情しやすい男は「英雄」と呼ばれ、聖騎士とペアを組まされ、そして戦場へと駆り出された。
1.女は、処女を捧げた男との性交でしか、女神の加護を受けられない。そしてその加護は、決して永続的なものではない。加護を受け続けるためには、交わり続けるしか無い。
2.どれほど強い「英雄」も、せいぜいが週に一度の発情程度でしかない。良くて三日に一度。だから英雄は「薬」を使ってでも、聖騎士と交わり、女神の加護を受けねばならない。
強い聖騎士が戦場を左右する世界において、聖騎士の力を引き出す英雄の存在は、不可欠である。だが薬を使い続ければ、英雄は早死する。結果、聖騎士が聖騎士でいられる期間も短くなる。誰もが当たり前と受け止めていた世界に、異質な存在が出現した。
これは、後に「真の英雄」と呼ばれた男の、甘く、切なく、そしてエロい物語である。
登録日 2018.03.25
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ヴォートゥミラ大陸の西に位置する、港湾都市サピル・シヌス帝国。
フィリウス・ディネ王国と並び、大陸の列強とも名高い帝国の近海にて、ある夜突然空が瞬き、不可思議な船が流星が如く空から降り注いだ。
探索した軍の報告によれば内部は魔物の巣窟であり、未だかつて見たことのない迷宮が広がっていたという。
調査を進めていき一行が邂逅した、見目麗しき想念の姫。
彼女の強大な力を巡り、絡み合う数々の思惑は、いつしか壮大な野望に取り込まれていく……
―――大陸をまたにかける荒くれ者共よ。
帝国の歴史に名を刻みたくば、我が帝国の調査隊の元に集うがいい。
迷宮を踏破し、謎を解き明かした者現れたならば、望みの全てを手にするであろう。
以下、作者(?がらくた)からの注意書き
拙作「異世界のジョン・ドウ 〜オールド・ハリー卿にかけて〜」の舞台となる、ヴォートゥミラ大陸の世界観を深堀りした派生作品。
この小説はFC2ブログ、小説家になろう、ハーメルンに投稿されています。
登録日 2024.02.07
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どこにでもいる青春を謳歌している一人の彼女持ちリア充や少年(童貞)である神山 宗吾は、神様の手によって強引に異世界へと呼び出される。
その先では数々の苦難が待ち受けており、対した力も持たない宗吾は起こる出来事に翻弄されていく。
思い付きで書いていますので、更新ペースは亀レベルです。
「小説家になろう」で投稿しています。
登録日 2016.04.30
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大好きなお兄様が連れてきたの少女を見た途端、前世の記憶を思い出した私。
兄が連れてきた少女は乙女ゲームのヒロインで、兄は攻略対象者…自分はちょい役の王女様。
シナリオには関係ないよね!そう思っていたのにヒロインが好きになったのは私の想い人の騎士様!?この人は攻略対象じゃありませんから!
大好きな騎士様をヒロインの手から守り抜こうと奮闘する王女様のお話。
登録日 2018.09.10