お尻叩き 小説一覧

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『背伸び』ができない“なぎさちゃん”

厳しい躾を受ける“なぎさちゃん”の日常を描いたストーリーです。
大衆娯楽 連載中 ショートショート R18
感想数 1 文字数 4,027 最終更新日 2020.03.10 登録日 2020.03.10
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お仕置きの思い出~お仕置きされたい?~

お仕置きの思い出~お仕置きされたい?~
もう社会人二年目になっているけど、お仕置きされていたのはほんの数年前までの話。  ぶっちゃけ大学を卒業するまで私は英国生まれのママからお尻ペンペンのお仕置きを受けていた。門限破りくらいなら平手で済んだけど、無断外泊レベルのやつはケインが登場する。あれは、はっきりいってデーモンズアイテムだ。
ファンタジー 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 6,313 最終更新日 2024.04.15 登録日 2024.04.15
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貴女に全てを捧げたい!

貴女に全てを捧げたい!
一目会ったその日から恋の花咲く事もある。 髪も目も鼻も唇も手も指も声も匂いも全部忘れない。ずっとずっと好きな人。そんな貴女の出会えた私は幸せ過ぎて。どんな願いもかなえてあげたい。どんな欲望も……。
ファンタジー 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 9,082 最終更新日 2024.04.15 登録日 2024.04.15
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違反生徒になりたくない

厳しい私立高校に入学した田口彩乃。 この高校には違反生徒に厳しいお仕置きを与えるルールがある。 彩乃は「お仕置きを受けない」と決意し優等生として学校生活を送ると決意したが..
青春 連載中 長編 R18
感想数 0 文字数 682 最終更新日 2021.11.25 登録日 2021.11.25
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イングリッシュ・ブレックファストティー

イングリッシュ・ブレックファストティー
ロンドンの裏通り。いつの頃からか王族の美姫も霞むほどの美貌のオーナーが経営する女性客限定のカフェ「紅月」がある。肩まである金糸のような黄金の髪、ラピスラズリのような深い瞳、血のように濡れた紅い唇。美しく丁寧な彼が微笑みをたたえながら接客してくれるでしょう。 もし貴方がどうしてものぞむというのなら。
ファンタジー 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 1,669 最終更新日 2024.04.15 登録日 2024.04.15
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死神“ソワレ”のお仕置き日記

罪を犯した者の“魂”を刈り取る存在『死神』。この物語は、死神である“ソワレ”が罪人を罰する日常を描いたものである。
大衆娯楽 連載中 長編
感想数 0 文字数 11,216 最終更新日 2019.09.23 登録日 2019.08.10
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“やさしい”お仕置き

“やさしさ”とは人それぞれです。
大衆娯楽 連載中 短編
感想数 0 文字数 15,256 最終更新日 2021.02.16 登録日 2021.01.04
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お仕置きされたいから呪術で美少女に憑依する天才陰陽師の話

お仕置きされたいから呪術で美少女に憑依する天才陰陽師の話
私は土御門春明(はるあきら)25歳。色白だけが取り柄みたいな背の高い貧相な女だ。 いや、取り柄と言えばもう一つ。 今はほとんど絶え果てたガチの陰陽師の生き残りだという事。両親が事故で死んだ今、最後の直系は本当に私一人。 政府の仕事しか受けない陰陽師として暮らしているが、あの安倍晴明の生まれ変わりと持て囃されるほどの鬼才で、少し未来を予知し、鬼を使役し、己の魂を他人に憑依させて操る事すら可能だ。そう、この力を使えば私がこの国を裏から操る事すら可能なのだ。  そして、私はその日、外法、呪法で自分の欲望を解放させた。 
ファンタジー 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 6,414 最終更新日 2024.04.15 登録日 2024.04.15
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女子修道院のお仕置き~セラスルート~

女子修道院のお仕置き~セラスルート~
若き領主セラスは修道院長エレンに思慕の念を抱いている。彼女からのお仕置きを願う程に…。
ファンタジー 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 4,596 最終更新日 2024.04.15 登録日 2024.04.15
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“痛み”売りの少女

こことは少し違った世界のお話です。 作中に登場するお金の価値として、以下をご参照ください。 1銭貨=10円 1銅貨=100円 1銀貨=1,000円 1金貨=10,000円 1白金貨=100,000円
大衆娯楽 連載中 ショートショート
感想数 1 文字数 10,725 最終更新日 2020.03.14 登録日 2020.02.14
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尼寺のお尻叩きの行

尼寺のお尻叩きの行
十二月三十一日。駆け込み寺としても有名な尼寺。いつもよりほんの少しだけ豪華な蕎麦を頂き、後は百八の鐘を鳴らせば今年のお勤めももう終わりである。  早めの夕餉を終えた頃。  この尼寺の伝統的な煩悩を退けるためのお勤めであり、修行であり、仕置きである「悔悟の板の行」が行われる。  庵主が尼僧一人一人を呼び、その年の罪を文字通り打ち清める為に剥き出しにしたお尻を特別製の響作で百八回きつく打ち据えるというもの。  ここの尼僧たちは元来仏教に目覚めて出家したというよりは、行き場をなくした女性たちが最後に仏様に縋りついた者たちばかり。  年若く、俗世のことが忘れられずに少しばかり怠惰になってしまうことがあるようで…。
ファンタジー 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 5,470 最終更新日 2024.04.15 登録日 2024.04.15
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