冬 小説一覧

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イルミネーションプロポーズ

イルミネーションプロポーズ
私は二年付き合った彼とデートをすることになったが、そこで彼から大切な話があると言われ…… 一話完結の現代恋愛ものです。 他サイトからの転載です。 http://kiminoirusekai.web.fc2.com/ エブリスタでも掲載中です。 https://estar.jp/novels/25607645 使用素材 https://www.photo-ac.com/
恋愛 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 1,515 最終更新日 2020.03.16 登録日 2020.03.16
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ハートの誓い

ハートの誓い
美和は冬馬と一緒に知らない街に来ていた。 一話完結の現代恋愛物です。 使用素材 https://www.photo-ac.com/
恋愛 完結 ショートショート
感想数 8 文字数 2,411 最終更新日 2021.01.27 登録日 2021.01.27
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君の冷えた手を

'私たちにもあんな頃があったね' すれ違う初々しいカップルを見て、君が言った。 確かにぼく達は、もうあの頃みたいなときめきはなくなっちゃったね。 ーー
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 652 最終更新日 2019.10.04 登録日 2019.10.04
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【5】言わぬが花とは言うけれど【完結】

【5】言わぬが花とは言うけれど【完結】
高校一年生の佐野悠太(さの ゆうた)はある日初めてできた彼女・岸野深雪(きしの みゆき)に突然「距離を置こう」と言われてしまう。 理由がわからないまま、別れるかもしれない瀬戸際に立たされているそんな時、姉の真綾(まあや)に彼氏が出来、彼を家に招きたいという話になり……。 「いずれ、キミに繋がる物語」シリーズ五作目(登場する人物が共通しています)。単品でも問題なく読んでいただけます。 ※当作品は「カクヨム」「小説家になろう」にも同時掲載しております。(過去に「エブリスタ」にも掲載)
ライト文芸 完結 長編
感想数 0 文字数 30,138 最終更新日 2022.06.24 登録日 2022.06.10
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冬の入り口、日曜の指定席

冬の入り口、日曜の指定席
冬の始まり、日曜の夕方。ニュースが映るまでの黒いテレビ画面に、ソファの一角だけが不自然に暗く映った。そこは三年前に亡くなった父が、決まって座っていた席。窓も暖房も動かないのに空気がふっと揺れ、座面がわずかに沈む。確かめる代わりに、私は父の好きだった番組へチャンネルを合わせ、隣に腰掛けて昔のようにツッコミを入れる。番組が終わると沈みは消え、私は線香を立てる――「また帰ってきなよ」と。怖さ控えめ、余韻で温まるソフトホラー短編。
ホラー 完結 短編
感想数 1 文字数 2,142 最終更新日 2026.02.16 登録日 2026.02.16
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冬が寒い理由

冬は寒く、夏は暑い。そんな当たり前の事実にはちょっと不思議な理由が存在していた。
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 481 最終更新日 2020.06.04 登録日 2020.06.04
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冬の往来

冬の往来、詩です。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 345 最終更新日 2021.07.13 登録日 2021.07.13
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【完結】ドン・ユキナンテ

【完結】ドン・ユキナンテ
雪なんて嫌いだ。 そんな青年が目覚めた。 朝5時に。 ヒーローに。 ★★ コメディです。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 3,426 最終更新日 2021.12.11 登録日 2021.12.11
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趣味恋 ー冬ー スキー、スノーボード編

趣味恋 ー冬ー スキー、スノーボード編
高校生スノーボーダー、柴村悠聖は、ゲレンデで女子高生スキーヤー、池戸玲奈に出会った。雪上で映える玲奈に惹かれ、彼女からも好意を感じるのに一向に想いを伝えれない悠聖。意地を張り合った挙句に『先に告白した方が負け』ゲームが始まってしまう。お互い相手の気を引くためにアプローチし合い、まるで付き合っているかのような関係になっていく二人。果たしてゲームを制するのは玲奈か?悠聖か?
恋愛 完結 長編
感想数 1 文字数 118,741 最終更新日 2025.02.02 登録日 2024.12.15
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リトルスター・イン・ザ・スモールタウン

実際に見た夢を基に創作。
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 3,841 最終更新日 2020.10.19 登録日 2020.10.19
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錦と氷、やがて春

錦と氷、やがて春
 私の鬱屈な日々を変えてくれたのは、銀色の髪をした氷の魔法使いでした――  母の重圧に耐え兼ねて家を飛び出したある日、私は銀髪の不思議な青年――ユキさんに出会う。  独特な雰囲気に似合って、彼にはちょっと変わった趣味があるようで……  誰にも言えない気持ち。誰にも言えない秘密。  大人になりきれないふたりの、冬のひととき。
青春 完結 短編
感想数 0 文字数 21,366 最終更新日 2024.04.04 登録日 2024.04.04
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【R18】研究室

この作品は性的描写が含まれます。 苦手な方はお控えください。
恋愛 連載中 短編 R18
感想数 0 文字数 1,077 最終更新日 2021.12.30 登録日 2021.12.30
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小さく光る冬桜

小さく光る冬桜
部屋に飾られた一枚の写真。 それは、生前の母も写る、桜の下で撮った家族写真だった。 その写真を見ながら、結婚を迷っていた祐輔に父は言う。 「冬にだけ咲く、桜を探せ」と。 手掛かりは何もない。 祐輔は父からの「宿題」を、見つけることが出来るのか――。
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 8,026 最終更新日 2023.10.04 登録日 2023.10.03
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冬の夢幻花。

僕の2025年の冬の詩を発表します
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 2,845 最終更新日 2026.03.17 登録日 2025.11.08
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雪と汽車と

顔も知らない、ほのかな恋――。明治の中頃、カフェの給仕の三熊は汽車の止まる時間、乗客にお茶を売っていた。窓越しにお茶を手渡すだけの関係でありながら、彼の声が耳に残る。
BL 完結 ショートショート
文字数 2,304 最終更新日 2022.04.05 登録日 2022.04.05
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