姉さん女房小説一覧

タグ 姉さん女房×
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恋愛 完結 長編 R15
気が弱い事で知られる王・イルヴィンド。 彼はまだ12歳。しかし、父王の急逝によって王位を継いだ。 そんな彼に与えられた妻は、妖艶さが男の目を惹く令嬢・リラフィア。 押しが強くハッキリものを言う、気が強い女性で現在21歳。 9歳の年の差と真逆に近い性格。 周りが決めた政略結婚の行方は・・・? 「始まりは政略結婚ですけれど、今後愛を育めば宜しいのですわ。 夫婦内恋愛、致しましょう?」 少年王と妖艶姫の、恋の物語 開幕です―――――
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小説 14,787 位 / 125,401件 恋愛 6,145 位 / 35,860件
文字数 60,503 最終更新日 2021.09.27 登録日 2021.08.29
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恋愛 完結 ショートショート R18
ムーンライトノベルズにも投稿しています。 姫初め2021に投稿したものです。 「幼なじみに告白するつもりで幼なじみのおかあさんに告白してしまったのは黒歴史です」のずっと後のお話です。
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小説 125,401 位 / 125,401件 恋愛 35,860 位 / 35,860件
文字数 1,688 最終更新日 2020.12.31 登録日 2020.12.31
「僕のせいで……」と言って涙ぐんだ。男として、大人として、上手く生きられない愛しい夫。  ひょろひょろの身体に青白い肌。趣味は魚たちや亀の世話をすること。頭にはイヤーマフをつけている。  雑音を受け付けない感覚過敏。ゆえに何処に行っても仕事が続けられなかった。言葉もほとんど話せない。そしていつも申し訳なさそうな顔をしている。それが主人公・葉月の夫である。  対して製薬会社でバリバリ働く勝気なキャリアウーマンである葉月は、自分こそがこの家庭の大黒柱になると覚悟を決める。  “養う”という言葉を嫌う葉月。本当は声を大にして伝えたい。自分はこんなにも夫に支えられていると。  男が泣くのはおかしいか?  出世を目指す主婦は出しゃばりだと叩かれる?  こんな形の夫婦が居てもいいじゃない?  あらゆる人格、あらゆる障害、そしてそれぞれの家庭に於いてあらゆる問題が存在している。“当たり前”というのはまさにこのことではないのか。  障害に対する特別扱いではなく、実は思っているよりもずっと身近に在ることを伝えたいので、あえてあまり重くない作風にしています。  ※“夫”の障害(感覚過敏)に関しては、著者自身に現れた症状を参考にしています。症状の出方には個人差があるので、同じ障害を持つ全ての人がこのようになるという意味ではございません。  ※重複投稿・・・この作品は『小説家になろう』『カクヨム』『ノベルアップ+』にも投稿しています。  ☆印は挿絵入りです。  ©️七瀬渚/nagisa nanase 2018  禁止私自转载、加工  禁止私自轉載、加工  無断複写・転載を禁止します。
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小説 125,401 位 / 125,401件 ライト文芸 5,140 位 / 5,140件
文字数 235,714 最終更新日 2020.06.22 登録日 2019.02.01
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