おちんちん 小説一覧
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目が覚めたらお◯◯◯◯に憑依していました!
目が覚めたらおちんちんに憑依していました!なんでですか!?
2
ボクのオチンチンがオチンチンの国をめざして旅にでちゃったよ
マサル君は小学校2年生の男の子。
夏休みのある日、目を覚ますと、さあ大変、オチンチンがなくなっていました。
「ぼくのおちんちんがない」
そして、そこには手紙があったのです。
「私は、旅に出ます」
オチンチンは旅に出てしまったのです。
ダメです!
ボクの大事なオチンチンなのです!
旅に出たオチンチンをおいかける大冒険がはじまりました。
■イーデスブックスより電子書籍化しています■
3
おちんちん屋さん
他の作品同様フィクションであり、異世界、ファンタジーです。
現実での露出を推奨するモノではございません。
運営様:表現に関して問題がございましたら、柔らかくなる様にカキ直します。ご一報の程宜しくお願い申し上げます。
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