アイスクリーム 小説一覧

7件
1

一行日記 2024年6月 ☂️

弾けたいー雨雲を蹴散らすほど!
2

A man with a destiny.

桁違いの強運を持つ兄・旭とその弟・昴のお話。
3

僕は千駄木の書生〜明治浪漫は薫風と馬糞と共に⁈〜

時は明治。富国強兵の足音が響く東京・本郷の書生宿には、理想を吠える金欠青年と、彼らを叱り飛ばす女傑の女将がいた。 そんな喧騒を飄々とすり抜け、銀座の街へと「銀ブラ」に繰り出す一人の自称・書生。 文明開化の匂い、憧れの「あいすくりん」、そして愛すべき人々……。 洒脱な語り口で綴られる、小粋な一日の物語。 夕闇に包まれた千駄木の自宅へ帰り着いたとき、彼を待っていたのは――。 明治の風と香りを閉じ込めた、貴方に開いて貰いたい玉手箱。
4

幼なじみはギャルである。頭は良くない。

親から押し付けられた条件に悩み、進路希望調査が空欄のままだったヒカリ。 第一志望の欄に「アイスクリーム屋さん」と書いた幼なじみのルリをきっかけにヒカリも自分の進む道を見付ける。 お題「アイスクリーム」の短編です。 他の小説投稿サイトにも掲載しています。
5

アイスクリーム

ひんやり ひやひや アイスクリーム あついなつにたべたくなるね 絵本にしたいと思っています。
6

ドワーフ・アイスクリームで幸せに!

アイスクリームをこよなく愛するアイスクリーム屋の跡取り候補の少年が高校1年生の夏に熱中症で死亡してしまった。 かき氷はあるが、アイスクリームもジェラートも無い異世界に転生してアイスクリームを作る魔道具を自分で作り出し、魔道具技師とアイスクリーム屋の二足のワラジを履いた人生の中で結婚し子宝にも恵まれる誰もが羨む人生を歩むことになるお話です。本作の主人公はちまこいドワーフでお鬚はありますが体毛は薄目で剃刀負けします( ´∀` )。
7

春のシール、冬のアイス

【アイスを食べに行く男の子たちのおはなし】BL未満かな?? 些細なことで傷ついたり、小さなきっかけで進んだりする。男の子たちのおはなし。 中学二年生になった僕の隣の席は、とてもよく目立つ小日向くんだった。 小日向くんはとても自然に話しかけてくれる。 「友達」がいない僕は、少しだけ期待する。 彼となら「友達」になれるのではないか……。  *** ただ「友達」ではないというだけ。同い年のクラスメイト、それ以上でも以下でもない。
7件