おしっこ我慢 小説一覧
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【主人公:雨屋 架来 (あまや かける)】
【プロフィール:高校1年生 16歳】
【容姿:黒髪ロング、スタイル良く大人っぽい、身長168cm】
小学校6年生の時に、自分の特殊能力に目覚める。
その秘密の能力とは、故意失禁をするとその量に応じた
時間を巻き戻すことができる。
(ただし、トイレでの排尿は発動しない。あくまで下着を濡らし、足元に流れでるくらいから。
最低50ml以上で発動、1mlあたりで1分の時間を巻き戻せる。すなわち、最小で5分の時間を巻き戻せる。それ以下は発動しない。例:500mlのお漏らしで50分前に戻せる)
【ストーリー展開:日常の学校生活の中でちょっとしたトラブルや時間を巻き戻したいシチュエーションに遭遇し、その都度恥ずかしさを隠しながらお漏らしをし、時間を巻き戻してトラブルを回避したり、問題を解決する日常をショートストーリーで展開】
文字数 57,219
最終更新日 2026.02.21
登録日 2025.07.02
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1話読み切りの小説集です。
クリスマスなどの季節イベント時に書いたものです。
【注意】
この作品は高校生以上の男性の不本意なおもらしを題材としています。
BLは取り扱ったり、BL臭止まりだったり、女攻めだったり、単体モノだったり、色々です。
【以下は章で分けておきます】
小スカ、大スカ、小大スカ(両方)、嘔吐
【以下はタイトルに記します】
BL、BL未満、CPなし(カップリングなし)、女攻め
文字数 26,850
最終更新日 2026.02.20
登録日 2026.01.10
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文字数 10,508
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.02.17
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文字数 61,684
最終更新日 2026.02.16
登録日 2026.02.06
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これは、おしっこ我慢を強いられる、後宮に住まう乙女たちの裏話である。
淑女たる者、他人に尿意を悟られてはならないーーそれが国で最も高貴な妃たちならなおさら。
ここ、澪嶺国は酒宴と茶会を好む文化圏。長時間に及ぶ宴は、姫たちの膀胱を蝕んでいた。
決して市井に漏れることのない、美姫とおしっこの戦いをここに記録する。
短編連作のためどこからでも読めます。
※設定資料は随時更新
「幼皇后は宴で限界!」【完】
いつもより長時間に及ぶ宴で密かに尿意に耐える皇后(15)の話(おしっこ我慢/おもらし)
「幼皇后は秘密の特訓!」【完】
初めての宴後侍女たちの前で失敗してしまった新米皇后(14)が我慢の練習をする話(故意我慢/おもらし)
「側付きたる者毒味は必須!」【完】
差し入れられた練習用のお茶の安全確認のために毒味して限界になる皇后付き侍女の話(故意我慢/限界放尿)
「崖っぷち妃の極限絶奏!」【完】
宿下がり間際の崖っぷち中級妃(24)が宴の演目中必死で我慢を続ける話(おしっこ我慢/限界放尿/おもらし)
「商人妃のお茶会戦線!」【完】
若き中級妃たちが上級妃に招かれたお茶会で我慢する話(おしっこ我慢/おもらし/限界放尿/容器放尿)
「末皇女は間が悪い!」
不運が重なり異母弟の目の前で限界突破する皇女(11)の話(おしっこ我慢/おもらし)
文字数 38,327
最終更新日 2026.02.14
登録日 2022.08.07
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1話読み切り、2000文字以下くらいを目安に書いたショートストーリー集です。
全100話を予定しています。
何気に長いのもあります(笑)
【注意】
この作品は高校生以上の男性の不本意なおもらしを題材としています。
BLは取り扱ったり、BL臭止まりだったり、女攻めだったり、単体モノだったり、色々です。
【以下はタイトルに記します】
小スカ、大スカ、小大スカ(両方)、嘔吐
BL、BL未満、CPなし(カップリングなし)、女攻め
文字数 43,476
最終更新日 2026.02.05
登録日 2026.01.15
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※この作品は「校外学習の帰りに渋滞に巻き込まれた女子高生たちが小さな公園のトイレをみんなで使う話」のifバージョンとして、もっと渋滞がひどくトイレ休憩云々の前に高速道路上でバスが立ち往生していた場合を描く公式2次創作です。
前作との文体、文章量の違いはありますがその分キャラクターを濃く描いていくのでお楽しみ下さい。(評判が良ければ彼女たちの日常編もいずれ連載するかもです)
※この作品はクロギリさんのブログ連載「社会見学バスの話」の影響をかなり受けています。パクリではありませんが参考にした部分は(特に序盤に)多くありますのでご了承ください。
文字数 51,810
最終更新日 2026.01.31
登録日 2024.04.25
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【注意】
本作は男性の不本意なおもらしを題材としています。
1話完結形式で連載していきます。
大スカや小スカなどはタイトルにて記します。
――――――
高校教師・小谷潤は、大柄で筋肉質な見た目とは裏腹に、極端に気弱で泣き虫な先生。
大学生の頃、スカトロ趣味の悪辣な先輩に目をつけられて地獄のような日々を送っていたが、ある日学内で有名な、“桜原の悪夢”とよばれるアマチュアボクサー・水澤冬也に救われ、まるで悪夢から目覚めたように解放された。
……はずだった。
しかし潤の身体には、緊張すると失禁してしまう深刻な後遺症が残ってしまい──。
そんな潤の赴任先の高校に、冬也が転任してきて……?
文字数 20,916
最終更新日 2026.01.21
登録日 2026.01.14
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【注意】この作品は男性の不本意なおもらしを題材にしています。
―――
杠は家庭教師のアルバイトをしている大学生だ。
ある日、初めての生徒で、自分を慕う高校生の新山の家におしっこを我慢した状態で向かうが、トイレを借りるタイミングを掴めず窮地に陥る。
【小スカ・大スカ 短編集】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/425706168/224016413
※同じものが掲載してあります。
短編集へ統合するつもりでしたが、未だに読んでいただく機会が多いので、こちらを削除するのが申し訳なくなってしまいました。
そのため当分はこのまま残しておこうと思います。
意見が二転三転してしまいすみません。
文字数 10,603
最終更新日 2026.01.17
登録日 2025.12.12
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【小スカ、大スカを取り扱った短編集】
※ 大スカの注記あり!
――――――――
「付喪神」というものがある。
トイレに烏枢沙摩明王。
お風呂には跋陀婆羅菩薩。
では、お風呂で排泄をしたら、跋陀婆羅菩薩はどうするのだろうか……
――――――――
1話読み切りの短編集です。
テーマ(お風呂の神様)は統一ですが、読み切りなので興味のあるものだけを読んでいただけます。
【注意】
この作品は高校生以上の男性の不本意なおもらしを題材としています。
恋愛要素は多分ありませんが、あるとすればゆるいBL、もしくは女攻めになると思います。
【以下は章にて分類します】
小スカ、大スカ、小大スカ(両方)、嘔吐あり
【以下はタイトルに記します】
BL、BL未満、CPなし(カップリングなし)、女攻め
文字数 7,808
最終更新日 2026.01.16
登録日 2026.01.16
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常におしがま膀胱プレイ
男に監禁されアブノーマルなプレイにどんどんハマっていってしまうノーマルゲイの男の子の話
膀胱責め.尿道責め.おしっこ我慢.調教.SM.拘束.お仕置き.主従.首輪.軟禁(監禁含む)
文字数 48,909
最終更新日 2025.12.28
登録日 2024.10.09
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文字数 68,327
最終更新日 2025.11.29
登録日 2025.10.18
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文字数 12,336
最終更新日 2025.11.24
登録日 2025.10.14
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おしがま・お漏らし好きのための架空の新聞、聖水釜(みずがま)新聞のコラムとして、さまざまなおしがま、お漏らしの文章を掲載していきます。時々大きい方についての話が掲載されることも。不定期連載。
文字数 910
最終更新日 2025.11.08
登録日 2025.11.08
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大学生になり、一人暮らしを始めた荒井は、今日も今日とて買い物を済ませて、下宿先のエレベーターを待っていた。そこに偶然居合わせた中学生になりたての男の子。やけにソワソワしていて、我慢しているというのは明白だった。
とてつもなく短いエレベーターの移動時間に繰り広げられる、激しいおしっこダンス。果たして彼は間に合うのだろうか…
文字数 11,616
最終更新日 2025.10.13
登録日 2021.06.07
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昨晩終電まで飲み明かした大学4年生の高野は、一限の授業があるにもかかわらず、寝坊してしまった。なんとかいつもの電車に乗ったが、襲ってきた尿意は昨日の酒も残ってか、とても強いものだった。しかし満員電車。ケータイを出すことも困難なくらいぎゅうぎゅう詰め。手で前を押さえることも叶わない。そんな時、彼の股間に一本の膝が差し込まれるとともに、その衝撃で少しチビってしまう。
「おしっこでそうなの?」
と、耳に囁かれ、慌ててその膝の持ち主の方を見ると、彼より10cmほど身長の高いサラリーマンで…?
文字数 25,508
最終更新日 2025.10.13
登録日 2021.05.19
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~ある日目が覚めると、なぜか周りの女子に黄色い尻尾のようなものが見えるようになっていた~
高校一年生の小林雄太は、ある日突然女子の尿意が見えるようになった。
(特にその尿意に干渉できるわけでもないし、そんなに意味を感じないな……)
そう考えていた雄太だったが、クラスのアイドル的存在の鈴木彩音が実はおしっこを我慢することが趣味だと知り……?
文字数 11,980
最終更新日 2025.05.27
登録日 2024.02.29
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優莉は大学2年生で、小さな雑貨店でアルバイトをしている。ある日、店長が弁護士との急な打ち合わせで外出してしまい、優莉は初めて1人で店番を任される。水とコーヒーをたくさん飲む朝の習慣が災いし、時間が経つにつれて優莉はおしっこがしたくなる。店内でお客さんに対応しながら、優莉は膀胱の膨張感と戦い、太ももを締めたり姿勢を変えたりして必死に我慢するが、尿意は強まっていく。店長が不在のまま時間が過ぎ、お客さんの対応を続ける中、膀胱の圧迫感はピークに達する。そんな時、乱暴な態度の男性が店に現れ、怒鳴り散らす。店長とのトラブルが原因らしいが、優莉はアルバイトで詳しい事情を知らず、ただ耐えるしかない。男性の威圧と尿意の二重苦に苦しむ優莉は、ついにおしっこを少しちびってしまうが、完全に漏らすのを防ごうとなんとか必死に我慢を続ける。やがて店長が戻り、男性に対応し始める。しかし、それでも優莉はすぐにトイレに行けるわけではなく、限界を超えてさらなる我慢を強いられる。
文字数 15,355
最終更新日 2025.04.05
登録日 2025.03.30
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中学2年生の凛花は、6時間目の授業中に危機に直面。開始10分で「おしっこがしたい」と感じ、太ももを締めて我慢するも、尿意は増す。手を挙げてトイレに行かせてもらう勇気もなく、我慢しながらチャイムを待った。だが、授業の延長が宣告され、我慢は延長戦を迎える。
トイレに行くことができないままホームルームを迎え、こんな時に限って、厳しい先生の説教がそこから20分間続く。叱られ続けながら、凛花の膀胱は限界に近づく。机にしがみつき、涙を堪えた。
ようやく解放され、トイレに向かうも、廊下を走っているところを先生に捕まり、さらに数分間叱られることに。トイレ目前で立たされながら、漏れそうな衝動と戦った。
なんとかトイレに着くも、トイレは行列。震える足で並び、今にも漏れそうになりながらも頑張って耐えながら、最後の一人が出るのを待つ。
文字数 7,281
最終更新日 2025.03.27
登録日 2025.03.27