女子中学生 小説一覧
1
ある男が載せてしまったヒッチハイカー、彼らは全員訳アリだった。過去に闇を抱える女子中学生・その女子中学生と付き合っていた成人男性・普通になんか宗教に入っている奴――果たして彼らは、無事に目的地である青森へたどり着けるのか? ヒッチハイクコメディ、開幕!
文字数 14,957
最終更新日 2026.02.07
登録日 2026.02.04
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文字数 11,130
最終更新日 2025.11.08
登録日 2025.11.08
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4
なろうで200万PV達成感謝!
俺は自他共に認める不良中学生。名前は言いたくない。気に入ってないんだ。
そんな事はどうでもいいが、どうやら俺は呪われているらしい。
副担任の教師の小泉いわく「童貞を捨てる度に強制的に過去に戻って相手の記憶も消える」呪いらしいのだが、それってメチャクチャすげぇ特殊スキルじゃね?
「やった!合法的にヤリ放題じゃねえか!」って喜んだのも束の間、なぜか俺は性的なトラブルばっかりに巻き込まれてしまう……※毎日更新中
※ちなみに、普通に読みたい場合はep1から読むといい。ep0は長い上に特に特殊スキル要素とかないから暇な奴だけにしとけ。
※なろうでも毎日更新中
Twitter ⇨@SORESUTE
文字数 1,320,794
最終更新日 2025.09.19
登録日 2022.03.01
5
中学二年生の佑奈は、母子家庭で家事をこなしながら日々を過ごしていた。友達はいるが、特別に誰かと深く関わることはなく、学校と家を行き来するだけの平凡な毎日。そんな佑奈に、同じクラスの大波多佳子が積極的に距離を縮めてくる。
佳子は華やかで、成績も良く、家は裕福。けれど両親は海外赴任中で、一人暮らしをしている。人懐っこい笑顔の裏で、彼女が抱えているのは、誰にも言えない「寂しさ」だった。
「ねぇ、明日から私の部屋で勉強しない?」
放課後、二人は図書室ではなく、佳子の部屋で過ごすようになる。最初は勉強のためだったはずが、いつの間にか、それはただ一緒にいる時間になり、互いにとってかけがえのないものになっていく。
――けれど、佑奈は思う。
「私なんかが、佳子ちゃんの隣にいていいの?」
特別になりたい。でも、特別になるのが怖い。
放課後、少しずつ距離を縮める二人の、静かであたたかな日々の物語。
4/6以降、8/31の完結まで毎週日曜日更新です。
文字数 53,351
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.02.13
6
中学の女子剣道部で部長を務める三崎七瀬は男子よりも強く勇ましい少女。ある日、同じクラスの美少女、早乙女卯月から呼び出しを受ける。
てっきり彼女にしつこく迫る男子を懲らしめて欲しいと思っていた七瀬だったが、卯月から恋人のフリをしてほしいと頼まれる。悩んだ末にその頼みを受け入れる七瀬だが、次第に卯月への思い入れが強まり……。
二人の少女のフリだけどフリじゃない恋人生活が始まります!
文字数 16,400
最終更新日 2025.07.30
登録日 2023.06.12
7
8
毎日通う学校が、安心、安全な場所でなくなったら、誰に何を願う?
探偵は、中一女子。
依頼人は、他校の女子中学生。
『ある公立中学校の校門前から中学一年生女子が消息をたった。
その中学校では、校門前に監視カメラをつける要望が生徒と保護者から相次いでいたが、周辺住民の反対で頓挫した。』
という旨が書いてある手記は。
私立中学校に通う中学一年生女子の大蔵奈美の手に渡った。
中学一年生の奈美は、同じく中学一年生の少女萃(すい)と透雲(とおも)と一緒に手記の謎を解き明かす。
人目を忍んで発信された、知らない中学校に通う女子中学生からのSOSだ。
奈美、萃、透雲は、助けを求めるSOSを出した女子中学生を助けると決めた。
奈美:私立中学校
萃:私立中学校
透雲:公立中学校
依頼人の女子中学生:公立中学校
中学一年生女子は、依頼人も探偵も、全員、別々の中学校に通っている。
それぞれ、家族関係で問題を抱えている。
手記にまつわる問題と中学一年生女子の家族の問題を軸に展開。
文字数 262,775
最終更新日 2025.05.12
登録日 2025.02.28
9
我が家は父子家庭だ。
俺が生まれて間もない頃、両親は離婚し父親に引き取られた。
離婚理由など知る由もなく、ずっと親子ふたりで生きてきたが。
高校二年の六月某日。
仕事を終え帰宅した親父から頼みごとがあると言われた。
内容は知り合いの家に手土産持参で挨拶してきて欲しいと。
お門違いじゃないかと思いつつも、知り合いの家には娘ばかり六人居るそうで。
俺にとってもメリットあるだろうって。
釈然としないものはあったが、夏休みを利用し、とりあえず会ってみることにした。
だが、そこには想像だにしないことが。
親父はとんでもないクソ野郎だった。
いや、俺も同罪。
蛙の子は蛙なのか。
苦悩と歓喜と落胆と快楽織り交ぜたひと夏の出来事。
※方言が出てきますが作者は地域毎の方言を知りません。ネットで調べた程度です。
誤りなど多数あると思いますが、ネイティブスピーカー以外の方は指摘等ご遠慮願います。
※描写は緩いですが近親者同士の関係を描いていますので、嫌悪感を示す方は絶対に読まないでください。
※2022年7月カクヨム公開済みでしたが、現在は削除しているので掲載はしていません。
文字数 72,675
最終更新日 2025.04.08
登録日 2025.03.17
10
中学2年生の凛花は、6時間目の授業中に危機に直面。開始10分で「おしっこがしたい」と感じ、太ももを締めて我慢するも、尿意は増す。手を挙げてトイレに行かせてもらう勇気もなく、我慢しながらチャイムを待った。だが、授業の延長が宣告され、我慢は延長戦を迎える。
トイレに行くことができないままホームルームを迎え、こんな時に限って、厳しい先生の説教がそこから20分間続く。叱られ続けながら、凛花の膀胱は限界に近づく。机にしがみつき、涙を堪えた。
ようやく解放され、トイレに向かうも、廊下を走っているところを先生に捕まり、さらに数分間叱られることに。トイレ目前で立たされながら、漏れそうな衝動と戦った。
なんとかトイレに着くも、トイレは行列。震える足で並び、今にも漏れそうになりながらも頑張って耐えながら、最後の一人が出るのを待つ。
文字数 7,281
最終更新日 2025.03.27
登録日 2025.03.27
11
「昨日の夜、行方不明になった子もそうだったのかなあ。どっかの防空壕とか、そういう場所に入って出られなくなった、とかだったら笑えないよね」
焔ヶ町。そこは、焔鬼様、という鬼の神様が守るとされる小さな町だった。
ある夏、その町で一人の女子中学生・古鷹未散が失踪する。夜中にこっそり家の窓から抜け出していなくなったというのだ。
家出か何かだろう、と同じ中学校に通っていた衣笠梨華は、友人の五十鈴マイとともにタカをくくっていた。たとえ、その失踪の状況に不自然な点が数多くあったとしても。
しかし、その古鷹未散は、黒焦げの死体となって発見されることになる。
幼い頃から焔ヶ町に住んでいるマイは、「焔鬼様の仕業では」と怯え始めた。友人を安心させるために、梨華は独自に調査を開始するが。
文字数 144,299
最終更新日 2025.03.24
登録日 2025.02.20
12
文字数 4,684
最終更新日 2024.12.31
登録日 2024.12.31
13
二条華深はごく普通の女子中学生。インドア派な彼女は、家ではなるべく頭を働かせない生活をしていた……
しかし、そんな彼女に事件と言うほどでもない『謎』が襲い掛かる!
これは、時間つぶしに真実を追い求める少女の、少しだけ非日常な日常。
二条華深:顔はいいのにインドア派。全体的に中性的。13歳。
(問題編の時点で手がかりは全て提示しています。華深より先に、真相を暴いてみてください)
文字数 4,011
最終更新日 2024.06.29
登録日 2024.06.29
14
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17
文字数 30,666
最終更新日 2024.04.06
登録日 2020.06.09
18
20
少女たちのいつもどおりの生活。5人の少女たちの目線で5つの時間を描いていく。いつもどおりだけど、ワクワクする青春物語。
文字数 3,284
最終更新日 2024.01.29
登録日 2024.01.29
21
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23
文字数 13,221
最終更新日 2023.09.24
登録日 2023.09.01
24
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数年前から流行りだした奇病「猫耳シンドローム」は人間に猫耳と猫尻尾が生えるというものだった。そして猫みたいな鳴き声しか発せられなくなる。
この病気に俺の妹が罹ってしまった。俺はそんな妹の看病をするのだが……。
※こちらは別サイトでの自主企画、書き出し固定「猫が、鳴いた。」向けに書いたものです。
文字数 1,225
最終更新日 2023.08.18
登録日 2023.08.18
26
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突然の異世界転移。
転移先で卓也は勇者だと崇め奉られ、魔王城だとかいうわけのわからない恐ろしい場所へ冒険に行かなくてはならなくなり。パーティーを組み。
あたしも美香もそのパーティーの一員。
パーティーのメンバーは気が付けば女だらけ。卓也のハーレム状態。
美香は呆れながら「あ~あ。卓ちゃん、よくあるハーレム勇者になっちゃった」なんて溜息をついた。
「だけど、こうなる前から、私は卓ちゃんが好きだった。だから早紀ちゃんにも負けないよ?」
卓也を巡る三角関係は変化していく。
※ 過去他サイトで書いた作品の設定等を修正し改稿したものです。
文字数 35,383
最終更新日 2023.05.04
登録日 2023.05.02
29
十年前、事故で両親を亡くしたわたし。以来、母方の叔母である奏さんと一緒に暮らしている。
「これからは、私が一緒にいるからね」
そう言って、幼いわたしの手を握ってくれた奏さん。
敏腕編集者で仕事人間な彼女は、家事がちょっと……というか、かなり苦手。
だから、ずっとわたしが家事を担ってる。
奏さんのために、彼女の好物を作って帰りを待つ日々。
ゴハンを作るのは楽しい。だって、奏さんが「美味しい」って言ってくれるから。
「おかえりなさい」と出迎えて、「ごちそうさま」を聴くまで。それがわたしの至福の時間。
だけど最近、奏さんの様子が少しおかしくて――。
一緒に並んで手をつないでくれていた奏さん。彼女が自分の人生を一歩前へと歩きだした時、わたしの手は何を掴んだらいいんだろう。
文字数 42,078
最終更新日 2023.04.18
登録日 2023.04.09
30
ワタシ タチバナスミレ ガ カタカナ デ ニッキ ヲ カイテ ユキ マス
タダ チガク ノ テスト デ ショキビドウ ノ カンジ ヲ マチガエタ ダケ デス
チナミニ ソノ テスト ハ ガクネン イチイ デス
note ニモ トウコウ シテマス
ホントウ ニ ナニヤッテルカ サクシャ モ ワカッテ マセン
デモ イガイ ト ヨメマス
ゼヒ タチヨッテミテ クダサイ
文字数 8,483
最終更新日 2022.10.08
登録日 2022.09.11
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母子家庭で育つ中学生三年生の相沢怜佳は、ある夜、アーティスト志望のユウヤに乱暴される。怜佳はそのことを誰にも相談できない。
そんななか、怜佳は母の恋人である同居人にまで襲われそうになり、家を出る。
彼氏の過剰な性的要求、監禁、不可解な妹の交通事故被害……、苦しめられた怜佳は、ユウヤを自殺に見せかけ殺害しようと決断する。
<注意>
フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
リアルな性描写、暴力描写があります。よって(R18)とします。
主人公の一人称を「あたし」としています。また「お金」、「お世辞」のように口語で書いているところもあります。
「一人」と「独り」を使い分けています。
性描写のあるパートは、その都度指摘します。
文字数 152,143
最終更新日 2022.08.11
登録日 2022.04.01
33
私立の名門女子中学に入学した朱美は、全てにおいて禁欲的な学園の校風になじめなかった。監獄のような学園生活。友人をつくることなど不可能。唯一の生き甲斐は歌をつくって歌うことだった。どうにか音楽室の使用許可を得た朱美は、同じく音楽室を使用する特待生と出会い意気投合する。
文字数 3,449
最終更新日 2022.06.30
登録日 2022.06.30
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タイトル通りといえばタイトル通りです。高校一年生の主人公、義人と中学一年生の彩未佳のイチャイチャの日々をお楽しみください。
一話あたり1000~2000文字ぐらいでそれを一日2~3話以上更新していこうかと思っています。
文字数 12,279
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.06.10
37
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平和な街に突如として現れた怪物〈キレテルー〉。
それを倒せるのは魔法超女の素質を備えた鹿島のどかのみ。
のどかは世界の平和を守るため、魔法超女プリティマッスルに変身するのだった。
文字数 2,162
最終更新日 2022.01.18
登録日 2022.01.18