野良猫 小説一覧
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22件
1
文字数 14,684
最終更新日 2026.05.13
登録日 2020.06.28
2
感想数 0
文字数 1,484
最終更新日 2025.09.23
登録日 2025.09.23
3
感想数 27
文字数 25,391
最終更新日 2025.02.01
登録日 2020.10.07
4
猫と幽霊おばあちゃん
俺は真ん丸猫の団子。性別はオス
好きなもんは…まぁこれは置いておこう。
この物語は突然と寿命尽きた婆さんと
自由奔放なオレの物語。
死人に口なしと人間は言うが
大ありじゃねぇかッ!!
⚠︎他サイトにて投稿過去あり
⚠︎誤字脱字
感想数 0
文字数 11,367
最終更新日 2024.05.10
登録日 2024.04.11
5
感想数 5
文字数 6,049
最終更新日 2024.04.10
登録日 2024.04.10
6
感想数 0
文字数 2,431
最終更新日 2024.02.19
登録日 2024.02.19
7
感想数 0
文字数 20,072
最終更新日 2022.03.25
登録日 2022.03.13
8
感想数 0
文字数 6,409
最終更新日 2022.01.16
登録日 2021.04.08
9
にゃん月記~いつ、にゃんどき、誰にでも俺はマウントを取る!~
公園のベンチで読書をしていた山本の前に、以前働いていた会社の田村先輩が現れる。すぐマウントを取ろうとするとても嫌な先輩だった。山本がいやいや声がする方を見るとそこには1匹の猫がいた。
※中島敦の『山月記』を久しぶりに読んで、全く純文学の香りがしない小噺を思いついてしまいました。『山月記』が好きなみなさん、こんな小噺を書いてしまってごめんなさい。
感想数 0
文字数 1,199
最終更新日 2021.12.03
登録日 2021.12.03
10
ニャーニャーニャー! 野良猫探検隊!
小さな男の子ケンちゃんは、野良猫図鑑を読んで小さな猫博士になった。
暮らしている児童養護施設から出ると、早速図鑑の野良猫を近所に探しに出かけた。
目標は野良猫100匹見つける事だ。
白猫、黒猫、三毛猫と順調にケンちゃんは見つけていく。
最後の目標はレアな野良猫のヒョウ柄猫と灰色猫を見つける事だ。
だって、ヒョウ柄と灰色猫は元々飼い猫だった猫だ。野良猫じゃなくて、本当は捨て猫だからだ。
感想数 0
文字数 12,981
最終更新日 2021.11.30
登録日 2021.11.30
11
秋空の出会い
肌寒くなってきた秋、のら猫にとってこれからの季節は天敵である。
公園に暮らすのら猫のリーカスは、木の下で震えながら過ごしている。
でもリーカスは、この肌寒い季節が大好きである。
夏の暑い日よりも、冬の寒い日よりも、ちょうどよく涼しい季節。
リーカスは秋を感じながらのんびり過ごしていた。
しかしリーカスは、次の冬をどうしようかずっと悩んでいた。
感想数 0
文字数 1,928
最終更新日 2021.10.18
登録日 2021.10.18
12
俺の部屋はニャンDK
大学進学とともに東京で下宿生活をすることになった俺。
住んでいるのは家賃四万五千円の壽樂荘というアパート。安さの理由は事故物件とかではなく単にボロだから。そんなアパートには幽霊とかいったモノはついてないけれど、可愛くないヤクザのような顔の猫と個性的な住民が暮らしていた。
俺と猫と住民とのどこか恍けたまったりライフ。
以前公開していた作品とは人物の名前が変わっているだけではなく、設定や展開が変わっています。主人公乕尾くんがハッキリと自分の夢を持ち未来へと歩いていく内容となっています。
よりパワーアップした物語を楽しんでいただけたら嬉しいです。
小説家になろうの方でも公開させていただいております。
感想数 3
文字数 170,765
最終更新日 2021.09.02
登録日 2021.07.29
13
猫の名探偵 ~幻影金魚~
猛暑の夏、その不可思議な事件は起こった。それは、とある民家で飼われている金魚が突然増えて、しかもまた消えたというのだ。あらぬ疑いをかけられたおれとサイモンは犯人捜しに乗り出すが、事件は思わぬ展開となり……猫の名探偵・肉三郎シリーズ待望の第3弾!
※無断転載禁止
感想数 0
文字数 4,970
最終更新日 2021.08.17
登録日 2018.12.06
14
感想数 0
文字数 2,074
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.07.18
15
感想数 0
文字数 4,914
最終更新日 2021.02.02
登録日 2021.02.02
16
野良猫が乙女ゲームの世界に転生しちゃった?!
野良猫は自動車に轢かれたが、気づけば野良猫香という人間の女の子に転生していた。
野良猫は人間として生きることを決めたのだった。
東聖紅緑学園シリーズの三作目になります。小説家になろうやノベルアップ+にも投稿しています。
感想数 0
文字数 2,914
最終更新日 2021.01.08
登録日 2021.01.08
17
君の絵を探して
――道を見失っていた時に、見出してくれたのは貴方でした――
スランプに陥っていた作家の青藍はある雨の日に、公園で雨に濡れつつ楽しそうに踊っていた常盤と出会う。さっさと家に帰れ、とつれない青藍に悪戯っぽく笑った常盤は"にゃん"と可愛らしく鳴いて言った。
「じゃあさ、じゃあさ。拾ってくれない?生後20年の黒猫です」
結局、一晩だけ、と青藍は仕方なしに野良猫を拾う事になったのだが、翌朝、野良猫はとんでもない光景を作り出すのだった。
ふと、こんな話を書きたいな、と思って書いてみたのですが。書いている内に、こんな話を昔読んだ気がする……?という気がしてしょうがない作者です。一応お断りしておきますが、盗作やネタを拝借等をしているつもりはありません。気にする方がいらっしゃったらすみません。
感想数 1
文字数 55,881
最終更新日 2020.11.11
登録日 2020.03.16
18
ノラ彼氏と婚約なんてしちゃいけない
わたしの彼氏は野良猫のように生きています。
婚約したけど、婚約に意味なんてあったのかな……。
感想数 0
文字数 1,164
最終更新日 2020.01.23
登録日 2020.01.23
19
仕事猫ニャゴロー
いつか営業活動で貴方の家へと伺うかも。ニャーッハッハッハ!
注:作中に登場する職業への憎まれ口はあくまでもニャゴローの主観です。
心を広くして読んでいただけたら幸いです。
※カクヨム様で掲載中ですが、誰も読んでくれないからこちらにも投稿してみました。
感想数 0
文字数 237,078
最終更新日 2019.07.16
登録日 2018.08.10
20
感想数 0
文字数 1,537
最終更新日 2019.06.09
登録日 2019.06.09
21
猫日和
吾輩は猫である
何度も転生を繰り返す猫
人々の生活を時に温かく、時に皮肉に見守る日常を描く
感想数 0
文字数 2,306
最終更新日 2019.01.18
登録日 2018.11.14
22
猫の名探偵 ~消えた鰹節~
おれの名前は肉三郎。このあたりじゃ、ちょっとは名の知れた野良猫だ。ある日、割烹料理店から一節の鰹節が消えた。そこで飼われている親友のサイモンが疑われ、激昂した女将さんに店を追い出されてしまう。厳重に管理されていた鰹節は一体どこへ? おれは旧知の友を救うべく、犯人探しを始めた。
※無断転載禁止
感想数 0
文字数 3,170
最終更新日 2018.09.16
登録日 2018.09.16
22件