商店 小説一覧

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私、風俗店で働いちゃうっ?!

私がよく通る道に風俗店があります。とても目立ちます、特に看板。そこでは店の前に立つ従業員も目立ちます。でも、なんか結構お金が貰えそう? なんて思ったりもしてしまいます。そういうところで働くルートもありだったのかも、なんて思ってしまうのです。ちなみに私の幼馴染に、風俗学マニアがいます、どのくらいにマニアなのかというと、ひとりで資料館行ったり、危ない儀式までもしてしまっているようです。私がかいた、『廃人だけどモテモテ勇者なオレ参上プラスアルファ』という小説のあとがきです。結構前に約一冊分を完結したのにあとがきを付けそこねたので、ここで。
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ダンジョンに存在する秘密のお店『商店スバクサ』

異世界と言われるダンジョンで物資を持ち帰る事で生計を立てる冒険者。 これはそんな冒険者が偶然辿り着いたダンジョン内に存在するお店のお話・・・
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棚橋錬金術商店

東京の片隅、どこにでもある小さな町の、小さな商店街。そんなどこにでもある風景の一角に、この不思議なお店、棚橋錬金術商店は存在している。そこで売られているのは人智を超えたアーティファクトや、霊薬の数々。今日もまた、藁をも掴む思いで客が訪れる。
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