「718」の検索結果

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BL 連載中 短編 R18
こちらの話 https://www.alphapolis.co.jp/novel/230145201/718597870 の過去編になります。。 組長:ロマンスグレーの髪の男性(46歳) ヤクザ=マサ:組長から無理矢理組に引き入れられた元金貸し(22歳) 組長は組に引き入れたマサが他の組員から集団で暴行を受けているということを耳にする。 組長がそれを止めさせるために取った方法とは。
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小説 217,646 位 / 217,646件 BL 30,198 位 / 30,198件
文字数 3,187 最終更新日 2022.02.12 登録日 2022.02.12
ライト文芸 完結 短編
 今、現在進行形で私は夢を見ている。これから話す、まるで実体験みたいな夢の内容は、こんな感じであった……  カクヨムに投稿しています→https://kakuyomu.jp/works/16818622171893682419  また小説家になろうにも投稿しました→https://ncode.syosetu.com/n8122kg/
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小説 217,646 位 / 217,646件 ライト文芸 8,811 位 / 8,811件
文字数 5,818 最終更新日 2025.03.28 登録日 2025.03.28
ファンタジー 連載中 長編 R15
若くして魔界征服を果たした魔王ギラスマティアには悩みがあった。 魔王をやるのに飽きたのである。 魔界でやれることは大体はやりつくした。 そんな魔王ギラスマティアはある時、転生アイテムなる物の存在を知り、神をボコって奪う事を思いつく。 魔王ギラスマティアの目的は転生して人間に生まれ変わり、以前より憧れていた正義の『主人公』になり勇者として世界を救う事だった。 魔王に飽きたギラスマティアとちょっと頭のおかしな四天王筆頭アルジールが世界を救う勇者を目指すちょっとズレた冒険生活が今始まる。 ※本作の主人公はアルジールではなく、魔王ギラスマティアです。 ※序盤がクソつまらないと評判の本作ですが章を跨ぐ毎に面白さが倍増します。(作者コメッコ調べ) よろしければ、途中で「なにこれ? クソつまんねw」と思っても、気長にご拝読して頂ければ幸いです。 ちなみにこちらの作品は小説家になろう様で先行公開後にアルファポリス様に投稿しています。 その他カクヨム様,ツギクル様にも掲載中です。 【創世神シリーズ】 只今連載中 ↓ 魔王討伐後のゴージャスかつ優雅な生活を邪魔された。俺様一人異世界転移させられるのもなんか癪なので他の奴らも異世界転移に巻き込むことにする https://www.alphapolis.co.jp/novel/638530573/484389695 現在休止中 ↓ 七英雄伝 ~長すぎる序章 魔王討伐に出た女勇者、返り討ちに遭ってなぜか魔王に求婚されたが絶対婚約なんてしない~ https://www.alphapolis.co.jp/novel/638530573/678271870
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小説 217,646 位 / 217,646件 ファンタジー 50,464 位 / 50,464件
文字数 567,527 最終更新日 2023.01.29 登録日 2019.02.07
エッセイ・ノンフィクション 連載中 ショートショート
前回「厳しい言葉を受けた分その反動で優しくなりたいと思った」の続きです。 https://www.alphapolis.co.jp/novel/524575058/22887184 ※他サイトからの転載です。 https://estar.jp/novels/26241071 使用素材 https://www.photo-ac.com/
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小説 217,646 位 / 217,646件 エッセイ・ノンフィクション 8,542 位 / 8,542件
文字数 1,198 最終更新日 2024.06.22 登録日 2024.06.22
ライト文芸 連載中 短編
 己が信ずるもの全てを吐き散らして、全てが意図が切れてしまったように台無しになってしまった。わずかにつなぎとめていたビーズは硬質な素材に叩きつけられ、その価値が存在しなかったかのようにそこに死体となって転がっている。  もっと声が高くて、綺麗に何の迷いも無く言葉を浪費して人を楽しませる事が出来たら、糸が切れることも無かったのだろうか。
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小説 217,646 位 / 217,646件 ライト文芸 8,811 位 / 8,811件
文字数 1,748 最終更新日 2021.04.19 登録日 2021.04.19
ファンタジー 完結 長編
___世界に新たな魔王が生誕した。 その魔王は歴代の魔王と同様、人間達を滅ぼそうと企んでいた。しかし人間達は先手をとった。魔王が生まれることを予測し、前もって勇者を用意し、魔王が暴れる始める前に討ったのだ。 目覚めて一週間で倒される魔王。 勇者の強力な一撃を受け、自分の名を後世へ残せなかったこと、否、それ以前に自分の名すら得ることができなかったことを悔いながら消えてゆく……。そのはずだった。 再び目を開けると魔王は見知らぬ場所の、見知らぬ部屋にいた。 そこは別世界。彼を呼び出し治療したのは、その世界の魔王と孫娘。彼らの願いはその世界の勇者を倒すこと。 手違いで呼び出された名も無き魔王。彼はその世界の魔王達の願いを叶えると決めた。その理由は二つ。一つは命が救われたことに対する恩返し、もう一つは自分の名を残すため。 魔王は知らなかったのだ。その選択によって、やがて世界を股にかけ、多くの者を救うことになるとは___! ※本作品は完結しました。 __________ 本作品はアルファポリス様の他に、小説家になろう様、カクヨム様、ノベルアップ+様にも投稿しております! ・小説家になろう↓ https://ncode.syosetu.com/n2439db/ ・カクヨム様↓ https://kakuyomu.jp/works/1177354054893775634 ・ノベルアップ+様↓ https://novelup.plus/story/718995763
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小説 217,646 位 / 217,646件 ファンタジー 50,464 位 / 50,464件
文字数 143,563 最終更新日 2020.02.19 登録日 2020.01.22
BL 連載中 長編 R18
前作『司祭の国の変な仲間たち』の続編となります。 https://www.alphapolis.co.jp/novel/791443323/775194431 温暖な気候の司祭が集う国、アストレーゼン。堅物が揃いやすいイメージとは別に、隠れ二面性のある司祭の頂点ロシュと、マイペースな彼に振り回される補佐役オーギュ、自分の居場所を失いロシュに一目惚れをして隣国からやってきた美少年剣士リシェ、リシェの先輩であり頼り甲斐はあるけどとにかく脱ぎ癖のある大男剣士ヴェスカのめちゃくちゃな話。 なるべく前回の反省を生かして普通に見れるように危険な要素少なく中身重視にしています。 一途だったり、コンプレックスの塊だったり、憧れや卑下したり、綺麗だったりどす黒かったり胸糞だったり、人間らしくキャラの葛藤やら何やらを書けたらいいなと思います。 基本はおっとり司祭×一途美少年剣士、ドS属性筋肉馬鹿×高飛車魔法使い。召喚獣との激しいのもありますのでOKな方どうぞ★ たまにグロな表現有、その他にも濃いキャラが出ます。 第二弾に当たり、表紙もリニューアルさせて頂きました! 今回はエブリスタよりあく様(https://estar.jp/users/155836639)のご好意で頂いためちゃくちゃイケメンなオーギュとファブロスです…!! 本当にありがとうございます!ウレジィィィ! サブキャラのラスが主人公の番外編↓ ① https://www.alphapolis.co.jp/novel791443323/349271880 ② https://www.alphapolis.co.jp/novel791443323/347326197 指定無しの学園物BL。ギャグ寄り。 ◆画像や文章の無断使用、転載禁止です。また、内容が大人向けなので未成年者の閲覧も禁止です◆ ★一話一話が長いのでこちらでは更新の項目が出にくいですが、ぼちぼち更新をしています★
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小説 217,646 位 / 217,646件 BL 30,198 位 / 30,198件
文字数 826,344 最終更新日 2026.01.06 登録日 2020.09.04
ライト文芸 完結 短編
「奈々、作品紹介するわよ」 「作品紹介⁉ ナナ、そんなのしたことないんだ!」 「大丈夫。メインは私がやるから、奈々は適当に相槌を打ってればいいわ」 「それならできそうなんだ。うん、やってみる」      ♢ 「この作品は、女子校に通う猫宮奈々(ねこみやなな)と、私、織戸静流(おりとしずる)の人格が入れ替わってしまった時のお話です」 「どうして入れ替わっちゃったんだ?」 「私が階段で立ち眩みして、奈々がそれを支えようとしてくれて。でも支えきれなくて、一緒に落ちちゃったのね。その拍子に入れ替わっちゃったの」 「静流が重たかったんだ」 「重っ……体格差があるんだから仕方ないじゃない」 「おまっ、ナナのことチビって言いたいのか⁉」 「言ってないわよ! だいたい、私は奈々くらいちっちゃくて可愛いのがいいと思ってたんだから」 「ナナだって静流みたいにスタイル良くなりたかったんだ……って、話が逸れてるんだ」 「あら、いけない。軌道修正するわ。こほんっ、入れ替わって元に戻ろうとして、もう一度、一緒に階段から落ちるのよね」 「でも元に戻らなかったんだ。無駄に痛い思いをしただけだったぞ……」 「それで、元に戻れなかった私たちが戻るために悪戦苦闘するっていう……そんな作品ね」 「別に悪戦苦闘はしてないんだ。誇張なんだ」 「……そうね。思い返してみればそんなに大変じゃなかったわね。でも、元に戻るまでに少しずつ心が変化する。貴重な時間だったわ」 「うん。つまりこの作品は、ナナたちのちょっと不思議な青春の一ページって感じなんだぞ」 「そろそろ字数が無くなってきたわね。ナナが記録した私たちの大切な思い出、読んでくれた方にも追体験してもらえると嬉しいわ」 「わー! ナナが書いたって言うのは内緒なんだぞっ」 「どうせ文体でバレるんだからいいじゃない」 「うぅ……静流の鬼ぃ……」 (ノベルアップ+にも掲載中です。https://novelup.plus/story/718720018)
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小説 217,646 位 / 217,646件 ライト文芸 8,811 位 / 8,811件
文字数 15,990 最終更新日 2020.11.27 登録日 2020.11.14
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