「スキル」の検索結果
全体で6,053件見つかりました。
スキルのない少年は、最強のギルドと王立学園に入る。
奪われた幼馴染たちと、もう一度話がしたいから。少女たちを救い、ハーレムを築き上げる物語。
学園ハーレムファンタジーです。
グランドキングダムの中に位置する、アルス村に住む15歳の少年レクス。スキル鑑定の日、スキルが何も表示されなかったせいか、幼馴染たちに嫌われ、無能の烙印を受ける。
さらには幼馴染たちを「魔王を倒すため」と言われ、勇者リュウジに奪われてしまった。
悲観するレクスだったが再起、レクスは幼馴染たちを追い、王都の学園へ行くことを決める。
王都、そして学園で出会う絆。
さまざまな人たちと出会い、レクスは何を成すのか。
スキルと絆が紡ぎ出すストーリーが動き出す。
ハーレムあり、バトルあり、デートありの学園ファンタジー、ここにスタート!
第零章 神話・たちむかうもの 済
第一章 出立・まどうもの編 済
第二章 王都・学園・よめとるもの 済
第三章 家族の縁・しのびよるもの 済
第四章 淫魔と雨の憂鬱・いざなうもの編 執筆中
間章 準備中
第五章 迷宮の弓命・まもりぬくもの編 準備中
第六章 導魔の烙印・まにあったもの編 準備中
第七章 悲哀の剣戟・しんじぬくもの編 準備中
第八章 青空の英雄・よりつむぐもの編 準備中
※寝取られるような描写があります。
小説家になろうの方にも投稿しています。
最新話はカクヨムに投稿しています。
文字数 122,729
最終更新日 2025.08.19
登録日 2025.07.12
異世界にクラス丸ごと召喚され、一人一つずつスキルを与えられたけど……俺、有馬慧(ありまけい)のスキルは『模倣』でした。おかげで、クラスのカースト上位連中が持つ『勇者』や『聖女』や『賢者』をコピーしまくったが……自分たちが活躍できないとの理由でカースト上位連中にハメられ、なんと追放されてしまう。
しかも、追放先はとっくの昔に滅んだ廃村……しかもしかも、せっかくコピーしたスキルは初期化されてしまった。
とりあえず、廃村でしばらく暮らすことを決意したのだが、俺に前に『女神の遣い』とかいう猫が現れこう言った。
『女神様、あんたに頼みたいことあるんだって』
これは……異世界召喚の真実を知った俺、有馬慧が送る廃村スローライフ。そして、魔王討伐とかやってるクラスメイトたちがいかに小さいことで騒いでいるのかを知る物語。
文字数 202,173
最終更新日 2024.03.18
登録日 2024.01.18
異世界に転移し、様々な男たちと出会っていく主人公。
呪い子と呼ばれ、蔑まれてきた黒狼族。
親から虐待を受け、心に傷を負ったドワーフの少年。
仲間に裏切られ、家族に捨てられた元貴族。
そんな男たちを、彼は己の意志とスキルを使い受け止めていく。
彼らは主人公と出会い、何を感じ、そしてどう変わっていくのか。
これは、一人の男とそれを取り巻くそれぞれの男たちが織り成す、異世界成長物語。
王道異世界転移もので、男×男なお話です。
こんな題名ですが、割と一人一人ちゃんとストーリーは作っていく予定です。
普通に冒険もするので、そちらが好きな方も是非御一読ください!
皆さんと一緒にニヤニヤしつつ、スカッと出来る様な作品を作れるよう頑張ります。
2章よりエロ展開入ります。
題名に★が付いている話は過激な性描写メインとなっています。
読み飛ばしても前後で話は繋がる様に構成していますので、苦手な方は読み飛ばしていただいて大丈夫です。
文字数 45,252
最終更新日 2017.11.13
登録日 2017.11.03
冒険者である俺、エリックはちょっとエッチな男性だ。ただ少し問題を抱えている。それは俺が持っているユニークスキルが、不可抗力ではあるが数多の女性冒険者を発情させてしまうことだった。決して眼福だなんて思っていないぞ? 理性を抑えきれずにチラチラと見ていたりもしない! ほ、本当だぞ……! そんなことをしたら冒険者として生きていけなくなるからな! まあそんなスキルを持っていたから、パーティーを組むときも男としか組まず、女性とはあまり縁がない冒険者生活をしてきた。しかし! そんなある日、酔っ払った勢いで奴隷として契約者を探していた超絶美人なシエナと契約し、俺にバラ色の生活が訪れたのだ! え? 『ちょっとエッチな男性』さん、理性は大丈夫かって? ……今度こそやばいかもしれないなぁ。 でもでも! 俺に絶大の信頼を寄せてくれているシエナたちにそんな獣みたいな真似はしないはず!
猛烈な誘惑に抗いながら戦う羽目になるこれからの俺の冒険者生活はこれからどうなるんだいっ!
文字数 17,627
最終更新日 2022.09.19
登録日 2022.09.06
いらっしゃいませ、スキルショップへようこそ。
当店ではスキルの売買が可能です。
お客様がお持ちのスキルを売却される場合、現金で買い取らせていただきます。
スキルを購入される場合──その価値に見合うだけの”魂の寿命”をいただきます。
ですがご安心ください。
最低一日は必ず生きられるよう、取引を設計しております。
取引した直後に命を落とすようなことはございません。
スキルの購入は人生で一度だけ。
売却はいくつでも可能です。
お客様のご来店、心よりお待ちしております。
※本作品は短編連作形式となっております。
文字数 68,857
最終更新日 2026.01.17
登録日 2025.10.06
「貴様の代わりなどヒーラーでも務まる! クビだ! シオン・キサラギ!」
ブラックギルド【ブラック・リベリオン】でドクターをしていたシオンは日々、過酷な業務をこなし、ギルドメンバーの怪我や病気を治していた。そんなある日の事、シオンは代わりに安く雇えるヒーラーを雇うからとクビになってしまう。
「ヒーラーではなくドクターにしか治せない怪我や病気もあります! このままではギルドは大変な事になります!」
事実を告げたが、クビを逃れたいが故の見苦しい言い訳だと断定され、ギルド長にクビを言い渡される。しかしギルド長は知らなかった。シオンの言っている事は本当でありスキル【ドクター】は唯一無二のチートスキルであった事。そして彼がヒーラーでは代用できない特別な存在である事を。
途方に暮れていたシオンはモンスターに襲われている獣人の少女を助ける。彼女は獣人の姫を名乗る。彼女は病に犯された獣人の国を救う為にドクターであるシオンを頼ってきたのだ。
「わたし達の国には多くの病に犯された獣人達がいます! 是非我が国に来てください!」
こうして主人公は獣人の国に専属ドクターとして超好待遇で招かれる事となる。そこでシオンは遺憾なく手腕を発揮していき『神の手(ゴッドハンド)』と呼ばれ崇められる。
一方その頃、ブラックギルドではシオンの言う通り、ドクターでしか治せない怪我や奇病が大量発生し、ストライキが起こるなど労務問題が起こる。
シオンを執拗に呼び戻そうとした結果、獣人国との抗争を起こしかける。それを恐れた王国がブラックギルドの監査に入り、悪事が暴かれ、ギルドは解体されていく。
※ 私って言ってますけど男主人公ものです。
旧題
獣人の国の宮廷ドクター〜ブラックギルドでこき使われヒーラーでも代わりは効くと追放されたがチートスキル【ドクター】は唯一無二のものでした。私じゃなきゃ治せないから戻ってこいと言われても、もう手遅れですよ
※カクヨム アルファポリスでも掲載中
文字数 101,439
最終更新日 2021.01.09
登録日 2020.12.26
公爵令嬢に転生したオディールが得たのは【お天気】スキル。それは天候を操れるチートスキルだったが、王族にはふさわしくないと馬鹿にされ、王子から婚約破棄されて追放される。
元々サラリーマンだったオディールは、窮屈な貴族社会にウンザリしていたので、これ幸いと美少女メイドと共に旅に出た。
倒したドラゴンを従えて、広大な砂漠を越えていくオディールだったが、ここに自分たちの街を作ろうとひらめく。
砂漠に【お天気】スキルで雨を降らし、メイドの土魔法で建物を建て、畑を耕し、砂漠は素敵な村へと変わっていく。
うわさを聞き付けた移民者が次々とやってきて、村はやがて花咲き乱れる砂漠の街へと育っていった。
その頃追放した王国では日照りが続き、オディールに頼るべきだとの声が上がる。だが、追放した小娘になど頼れない王子は悪どい手段でオディールに魔の手を伸ばしていく……。
女神に愛された転生令嬢とメイドのスローライフ? お楽しみください。
文字数 203,337
最終更新日 2023.09.03
登録日 2023.06.09
二年前、魔王を倒した功績を持ちながら、それをひた隠しにし、最下級のEランク冒険者として成り済ます転生者の少年ライハ。
唯一無二の生産スキル《創造》を隠しながら、田舎と蔑まれる辺境の地で、薬草採取などの依頼の報酬で生計を立て、細々と暮らしていたのだが------------
魔王が復活して、事態は一変する。
世界中に魔物が溢れ、当然、その影響はライハが住む辺境の地へと襲い始めた。
ライハは面倒がりながらも、ありえない方法で、魔物の侵攻を食い止められた。
だが、運悪く、その姿を"あの時の勇者"に目撃され--------
文字数 160,637
最終更新日 2020.06.14
登録日 2020.03.21
ランスロット・シラーは、女神のミスで前世の記憶を持ったまま転生した。そのため、前世の「女性恐怖症」を今世でも引き継いでしまっていた。女神はお詫びとして、ランスロットに「愛情リトマス紙」というスキルを与えた。このスキルは敵味方の判断ができ、一度味方になったものは、ずっと味方で居続け、絶対に裏切らなくなるというぶっ壊れスキルだ。
ランスロットはシラー伯爵家の嫡男として育てられるが、王女との結婚が絶望視されると、妾の子であると知らされ、魔獣の住む孤島に島流しにされる。その途中でランスロットの目の前で、実の母親を犯させるという鬼畜な計画が実行されようとしていた。ランスロットはスキルを使って何とか回避するが、計画立案者である伯爵夫人カトリーヌと腹違いの妹のマリアンヌだけは絶対に許せない。ついでに俺をいじめた使用人たちにも仕返しをしてやる。
伯爵家への復讐を果たすべく、ランスロットは日本の知識を使って、風俗店と飲食店の運営を行い、資金をためるところから着手した
文字数 93,152
最終更新日 2022.09.18
登録日 2022.08.28
鍛誠 一心(たんせい いっしん)は、生ける伝説に憧憬の念を抱く駆け出しの鍛冶師である。
探索者となり、同時期に新米探索者になったメンバーとパーティを組んで2カ月が経過したそんなある日、追放宣言を言い放たれてしまった。
このことからショックを受けてしまうも、生活するために受付嬢の幼馴染に相談すると「自らの価値を高めるためにはスキルガチャを回してみるのはどうか」、という提案を受け、更にはそのスキルが希少性のあるものであれば"配信者"として活動するのもいいのではと助言をされた。
自身の戦闘力が低いことからパーティを追放されてしまったことから、一か八かで全て実行に移す。
ガチャを回した結果、【聖域】という性能はそこそこであったが見た目は派手な方のスキルを手に入れる。
しかし、スキルの使い方は自分で模索するしかなかった。
その後、試行錯誤している時にダンジョンで少女達を助けることになるのだが……その少女達は、まさかの配信者であり芸能人であることを後々から知ることに。
まだまだ驚愕的な事実があり、なんとその少女達は自身の配信チャンネルで配信をしていた!
そして、その美少女達とパーティを組むことにも!
パーティを追放され、戦闘力もほとんどない鍛冶師がひょんなことから有名になり、間接的に元パーティメンバーをざまあしつつ躍進を繰り広げていく!
泥臭く努力もしつつ、実はチート級なスキルを是非ご覧ください!
文字数 245,749
最終更新日 2024.10.02
登録日 2023.08.31
世界は長きに渡り戦争を重ねる。
終わり無き戦いにより、二つの大陸が存在する《人界》と《魔界》。
人々は終わり無き戦いに終止符を打つべく、人界政府を設立。
軍は人界騎士として、各地に派遣され、戦闘を繰り広げる。
《人界》から選りすぐりの騎士で構成されている人界騎士は各地で勝利を収めるのだが、理不尽な要求で近隣の村人を虐殺する。
ある日、主人公の村にも《魔界》からの兵が進行してくるが、颯爽と人界騎士が駆け付け、大きな被害が出る事は無く、自体は収集する。
だが、騎士達に数名の負傷者が発生した事実が発覚すると、村より同数の生贄を要求したのだ。
文字数 15,895
最終更新日 2022.11.02
登録日 2022.10.31
「君の魔法は地味すぎる。もっと『映える』奇跡を見せろ!」
帝国最高の聖女として、5年間無休で働いてきたリリアーヌを待っていたのは、婚約者である王太子からの理不尽な婚約破棄と国外追放だった。
彼らが求めたのは、華やかな光の魔法。リリアーヌが夜通し行っていた「土壌の魔力分析」や「水源のメンテナンス」といった泥臭い実務を、彼らは「無価値な雑用」だと嘲笑ったのだ。
しかし、リリアーヌは心の中でガッツポーズを決める。
(やった……! これでようやく、ブラック労働から解放される!)
文字数 5,470
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.03.31
飢饉で父に教会に入れられ死亡扱いにされたが生き延びて父に会うが、洞窟にて落とされて殺され……ずコールドスリープ状態で300年後の世界で目が覚める。
文字数 46,607
最終更新日 2023.03.24
登録日 2023.01.20
リュウは設計会社に勤務するごく普通のなんのとりえもない設計社員だ。彼女がようやく出来て一週間後の勤務中に突如まさかの幻想世界に転移。
ラノベは好きだが、テンプレ勇者は嫌いだ!!
人類を滅ぼそうとする魔王を倒すため、女神と王により勇者として召喚された。しかし、雇用契約書も給料ももらえずリュウは、日々の生活費を稼ぐべく、薬草採取、猪の討伐、肉の解体、薬草栽培など普段なら絶対しない仕事をすることに。王と女神の対応を待てるほどリュウは論理的ではなかった。
勇者のスキル「魔女の一撃」と魔法を自分で作成したり、コピーしたり出来る「マジックプログラミング」を片手に雇い雇われ、異世界を巡る。
異世界転移ファンタジー。チートはあるけど、最弱ですけどなにか。
チートスキルは呪いのスキル、人を呪わば穴二つ。呪いが返るとリュウがぎっくり腰になる?勇者と世界の行く末は。
僕は世界を守りたい訳じゃない、目の前の人、親しい知人であるチル、君を守りたいんだ!
薬草農園のスタッフ募集中です。僕と一緒に魔王を倒すため、農園経営始めませんか?
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最後にお願いです:
このあらすじに少しでも心を動かされた方は、「いいね」でご一報を。
また興味のある、役に立ったと思ったら「いいね」をそのエピソードにお願いします。
今後のエピソードの投稿と勉強の糧にさせていただきます。
そして、この物語を最後まで追いかけたいと感じた方は、「ブックマーク登録」をお願いいたします。
評価も感想も入れていただけると嬉しいですね。
文字数 416,406
最終更新日 2024.01.12
登録日 2022.06.22
<第22回角川ビーンズ小説大賞>最終選考作品です
――生贄王子、頂きました。返品してもいいですか……?
その日、予言の魔女メリルの元を訪れたのは、辺境騎士団に身をおく、銅色の髪と金の瞳、端正な容姿が際立つ第三王子デュークだった。
王宮では、王太子を始めとする皆が聖女に傾倒し、政も捻じ曲げられ、国が立ち行かなくなる事態に陥っているという。聖女が魅了の力を用いて王宮の皆を操っているのだ。
王子デュークは、聖女を倒すため魔女メリルに自らを生贄として差し出し、助力を乞う。
(っていうけど、魔女に生贄が必要って噂、誤解だから!! 依頼が減っちゃうから、ほんとやめて!)
メリルは真摯に頼み込んでくる彼にほだされて、彼が聖女を倒す手助けをすることにした。内心、この聖女が、魅了のスキルで逆ハーを狙った「同類の」転生者らしいことにため息をつきながら。
力を合わせて解決を目指すメリルとデュークだが、転生者のメリルと彼の間にラブロマンスが生まれたりはしない。何故なら十九歳のメリルは、姿変えの魔術で偏屈な白髪の老婆に変身しているのだ。悪態をつき王子をこき使う老魔女メリルに、生贄王子デュークは、今日も恭しく跪く。しかし、そこはお約束。メリルは、ある時姿変えの魔術がとけたところを見られてしまい……。
予言の魔術の結果、メリルはこの世界が乙女ゲームの世界だと知る。そして、攻略対象の一人、デュークの運命も明らかになる。
デュークとすれ違い、けれど彼のために力を尽くすメリルは、攻略対象の一人、暗殺者ロウガに助力を求める。そして、生贄騒動の犯人である隣国の貴族子息ヴァレリウスも現れて――。
メリルの前世の記憶、そして、失われたスキルは、デュークとこの国の危機を救うことができるのだろうか?
完結まで書き終わっているので、サクサク更新していきます。全三十話。お付き合いください。
文字数 116,556
最終更新日 2023.08.10
登録日 2022.12.17
「ただの通訳など、我が国にはいらない」
言語術師として、宮廷に仕えていたフェイ。
しかし、新女王の即位とともに、未開の地への追放を言い渡される。
「私がいないと、ドラゴンや機械に指示を出せなくなりますよ……?」
「そんなわけないでしょう! 今だって何も困ってないわ!」
有無を言わさず追放されるフェイ。
しかし、フェイは、得意の“言術”によって未開の地を開拓していく。
機械語によって、機械の兵隊軍団を作り、
神々の言葉で神獣を創造し、
古代語でドラゴンたちと同盟を結ぶ。
ドラゴン、猫耳美女、エルフ、某国の将軍と様々な人間にご主人様と慕われながら、
こうして未開の地をどんどん発展させていき、やがて大陸一の国になる。
一方、繁栄していくフェイの国とは違い、王国はどんどん没落していく。
女王はフェイのことを無能だと罵ったが、王国の繁栄を支えていたのはフェイの言術スキルだった。
“自動通訳”のおかげで、王国の人々は古代語を話すドラゴンと意思疎通をはかり、機械をプログラミングして自由に操ることができていたが、フェイがいなくなったことでそれができなくなり王国は機能不全に陥る。
フェイを追放した女王は、ようやくフェイを追放したのが間違いだと気がつくがすでに時遅しであった。
王都にモンスターが溢れ、敵国が攻め行ってきて、女王は死にかける。
女王は、フェイに王国へ戻ってきてほしいと、土下座して懇願するが、未開の地での充実した日々を送っているフェイは全く取り合わない。
やがて王国では反乱が起き、女王は奴隷の身分に落ちていくのであった。
文字数 34,204
最終更新日 2020.11.19
登録日 2020.11.15
