「合格発表 大学」の検索結果
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高校弓道部の部長・赤上弓美は、大学合格発表の日に異世界クラシディアへ突然転移してしまう。
弓道一筋で真面目な彼女には密かな悩みがあった。それは“動物にだけはなぜか嫌われてしまう体質”――。
異世界で女神様に謝罪されながら三つの能力と「テイマー」という職業を与えられ、さらに容姿まで10歳の赤髪少女に変わってしまった弓美。
それなのに、なぜか動物系の魔物たちにはやたらと懐かれまくって……?
弓術師+テイマーという職業を駆使し、回復・鑑定・アイテムボックスまで兼ね備えた万能少女となったユミは、
この世界で出会いと冒険を重ねながら、魔物たちに囲まれて異世界旅を始めていく!
弓術師&テイマーになった幼女、癒しスキルでモフモフ魔物に囲まれてます。
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※素人ですが読んでくれると嬉しいです。感想お待ちしています。
毎週月曜日12時公開です。
文字数 42,142
最終更新日 2025.12.15
登録日 2020.08.15
大学受験の合格発表の日。俺、朝霞カイは見知らぬ世界の召喚儀式で異世界転移なる物をしてしまった。俺はどうやらこの世界を救う神子らしい。ここでの神子の役割は二つ。『治癒』と『王様の子を産むこと』子どもを三人産めば元の世界に帰してくれるって約束してくれたけど、それって戻っても俺の人生終わってない?だったら、死にたいんだけど。
主人公が何度か自殺を図るため、若干の流血表現があります。読む人によってはNTRと感じるかもしれません。書いている人にとってはハピエンです。異世界表現下手くそなのでふんわか雰囲気でお読みください。
ムーンライトノベルズさん、ピクシブさんへも投稿しています。
表紙イラストはトリュフ様。カイを描いて頂きましたので皆さんに見て貰いたく!
文字数 93,458
最終更新日 2023.12.24
登録日 2021.06.15
βである維人は、幼馴染みで同じβの一、高校で出会ったαである諒らと平凡で平和な高校生活を送っていた。
ところが、その繰り返しのような日々はたった一日の出来事ですべてが変わった。
それは、高校の卒業式を終え、あとは大学の合格発表を待つのみとなったある日の夜。
Ωからフェロモンレイプを受けた諒が維人のアパートに逃げてきたことが全ての始まりだった。
諒はラット状態で明らかに正気を失っており、さらにはそれに呑まれるかのように維人もΩのヒートのような状態になってしまう。自分の変化に戸惑いながらも維人は諒を受け入れ、一夜を過ごした。
しかし、翌朝目を覚ました諒はその晩のことを覚えていなかった。維人も諒とずっと友達でいるため、その夜の出来事に蓋をした。
その数日後、維人は意識不明の状態で救急搬送された病院で二次性がΩに転換していることを知る。さらには妊娠の可能性もあると医師に告げられた。
維人は自身の変化を受け止め、夢を叶えるために自分の道を進み始めたばかりの諒の邪魔をしたくはないと、何も告げぬまま諒との関係を断った。
それから七年後、維人は娘の真結と平穏な日々を過ごしていた。
そんなある日、真結と三人で出かけた動物園で突然一にプロポーズされる。悩んだ末に受け入れることを決意したその直後、偶然諒と再会する。
【注】
このお話はオメガバースの世界観をお借りしていますが、一部独自設定があります。
特にビッチングに関しては、かなり独自解釈ですのでご了承ください。
文字数 68,384
最終更新日 2023.11.24
登録日 2023.07.24
オメガの南野真尋は大学の合格発表日、長年付き合ってきた幼馴染の彼女に振られてしまう。落ち込む真尋の前に現れたのは、同じ大学を受けたアルファの北浦理仁だった。理仁は、自分たちが運命のつがいではないかと言い出すが、真尋は受け入れられない。しかし同じ大学に通う二人は、次第に接点が増え距離が近づいていく。
固定カプですが、モブレ未遂もあるので苦手な方はご注意ください。
ムーンライトにも投稿しております。
文字数 159,663
最終更新日 2021.01.29
登録日 2021.01.11
ちょいオタだけど何故かヤンチャしてた主人公、頭は良かった筈なのに遊び過ぎて大学受験に失敗。
そんな不合格発表の日に、悪友からちょっと古いフルダイブ型のゲームを貰い一緒にやることになるが…
超精密機器であるゲーム機を、特殊な使い方で使用したことでまさかの暴走、仲良く2人同時に死んでしまう。
特殊な状況で死んだ2人は、現代の記憶を保ったまま別の世界に転生することになる。
ちょいオタだった主人公は、物語の中だけの話だと諦めていた転生を、自分が体験できたことに歓喜する。
が…それも束の間だった。
特別な能力をくれる神様も、力を貸してくれそうな不思議生物も出てこなかったからだ…
現代の記憶を持ったまま転生した主人公が、ゲームや漫画で得たオタ知識と、転生先の世界よりも進んでいたらしい現代の知識を生かして生活し、そして死んでゆく物語。
感想お待ちしています。
※注意
・主人公達は、所詮ただの人間なんで、結構すぐに死にます。
・チート能力?はは、何を言っているのか分かりませんな…
・このあらすじは、途中で追加や修正が行われます。
文字数 38,254
最終更新日 2016.10.09
登録日 2016.05.09
シロクマのシロさんと北海道旅行記
レンタル有り第7回ライト文芸大賞【大賞】受賞しました。ありがとうございます!
【あらすじ】
恵は、大学の合格発表を見に来ていたその場で、彼氏から別れを告げられた、
不合格と、別れを同時に突きつけられた失意のまま自宅に帰れば、「だから違う大学にしとけばよかったのに」という両親からの言葉。
傷ついた心を守るために家出することを決め、北海道にいる姉の家へと旅立つ。
姉の家へ向かう電車の中、シロクマのシロさんと出会い行動を共にすることに。一緒に行った姉の家は、住所間違いで不在。
姉へのメッセージもなかなか返信が来ず、シロさんの提案で北海道旅を二人で決行することになったが……
文字数 113,687
最終更新日 2025.02.13
登録日 2024.04.23
僕はあの日、高校受験が終わり全寮制高校・大学が受けられる所に春から通うと思っていた。その次の日、合格発表があったので行ったら合格表に合格番号が書かれていた。「0842」と記載されていたので心の中でやったと思いその帰り道、転生した。あの日を境に大学人生が目の前で消え、今自分は窮歴915年僕は小さな村で生まれた。母と父は僕を愛してくれた、バランスの良い食事生活の毎日といつ何時魔物に遭遇しても戦える様に父からは剣を、母からは魔法をそして村の村長からは聖光系統/炎水系統の合成魔法を教えて貰った。だけどその一週間後、急に母の容態が悪くなってその治療にはある薬草が大事だと言われたがそんな薬草を買えるお金も無かった。だから僕は父がいない時に少しの間、魔法の練習をしていた。回復魔法である[ヒール]を勉強していた。その時が来たと思い[ヒール]が覚醒進化した[エクストラヒール]を使う事にした。母は意識取り戻した直後、父と母には黙っておくことが出来なかったので全てを打ち明けたが怒られる事は無かった。でもそんなある日僕はいつも通り毎日の為に薬草を採取していたら村から煙が上昇していた事に気が付き、戻ってみたら村は全焼し三人家族の僕と父と母の家は無くなってそこには意識が遠くなっていた父と母の姿が見えたが、村に伝わる[伝達]という念法を僕に飛ばした。両親に言われた。
「お前は俺達の子供だ。新しい人に拾われても、必ず俺達がお前の心の中にいる事を忘れるな、どんな時もだ。約束な。さぁ、行くんだ!」
と言われこれが運命だと思い僕は歩き出した。
文字数 12,955
最終更新日 2019.05.17
登録日 2019.05.17
高校3年生の2月、あるカップルが大学院の合格発表を見ていた。
その帰り、彼女は不運にも強盗が襲い主人公をかばった時首を切られてしまいこの世を去る。主人公は車に轢かれ意識が暗転する。
この物語は愛する彼女と再会し学園で最強になる話である。
文字数 28,100
最終更新日 2017.06.29
登録日 2017.06.26
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